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我が家の アイドル 猫の ちょこたん
僕が 脱ぎ捨てた ハーフパンツを マクラにして 気持良さそうに 眠る ちょこたん
僕が 脱ぎ捨てた 帽子の上に乗って 僕の事を 見つめる ちょこたん
毎朝 4時ごろになると 寂しくなって 僕の事を 起こす ちょこたん
どんな時でも 僕のそばにいて 甘えていた ちょこたん
ヨチヨチ歩きで 我が家の 一員になって
哺乳瓶で ミルクを 飲ませ 濡れタオルで チョンチョンして オシッコ ウンコの 世話をして
毎日 朝から 晩まで 一緒にいた ちょこたん
僕の事が 大好きで 僕が 見えなくなると ミャ〜 ミャ〜 泣いていた ちょこたん
なのに? なぜ?
最近 僕のそばに よって来ないの?
猫にも 親離れって あるんすかね?(血の涙を流しながら)
娘の 親離れに 続いて 猫にまで 親離れされて
寂しくて 寂しくて・・・・
あっ、 そうだ あのブロ友さんとか あっちのブロ友さんとか こっちのブロ友さんとかに
一緒に 酒飲んで 遊んでもらおう!
待ってろよ!(笑)
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猫
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=今は天国にいるハッピーと 2010年10月に家に来たちょこたん =
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我が家の アイドル 猫の ちょこたん
相変らず 無駄に 元気ですが
無駄に カワユスのも 相変らずです
箱にすっぽり入って もう〜カワユス〜
寝てる顔もカワユスけど 外を見てる背中もカワユス〜
自分でバック開けてポケットティッシュ出すなんて もう天才! カワユス〜
金髪モヒカン南国鳥オヤジが カワユス カワユス 気持ち悪いんだよ
なんて 思った ソコのあなた ソレは 差別と言うものですよ!
さてと これから 始まる お話は 昨日の夜 ちょこたんが 巻き起こした 大騒動です
チョッと 下品なので 心して お読み下さい!
昨日の夜 お風呂に入ろうと思って 脱衣所で 服を脱ぎ終わると
脱衣所の引き戸を 自分で開けて ちょこたんが 入ってきました
「どうした〜 ちょこたん〜」と 裸の僕は ちょこたんを 抱き上げようとしたのです
その時 ちょこたんが 少し暴れました
すると なんと言う事でしょう ちょこたんの足の爪が
偶然にも 僕のキンキンを サクッと ヒットしたのです
あまりの痛さに 「うわ〜」と 大声を出すと その大声に ビックリして
さらに暴れて 逃げていく ちょこたん
体中 引っかき傷だらけです(涙)
しかし 漢(おとこ)は 猫に 引っかかれた位 ドウって事無いのです
そのまま 風呂に 入ろうと 1歩 踏み出すと
ポタッ
なんと 血が たれるではないですか!
体中見てみるも 引っかき傷は 腫れてはいるが 流血は無い
ポタッ
おかしいな〜 どこから 血が出てるんだろう?
ポタッ
ん?
ポタッ
イヤ〜〜〜〜 僕の 僕のキンキンが〜〜〜〜
なんと キンキンから 流血です
涙ぐみながら こっそり 奥さんを 呼んで 絆創膏を 取ってもらおうとしましたが
何かあったと 感づいた 子供達まで ワラワラと 集まってきました
奥さんに 「うるさいな〜どうしたの?」と 聞かれ 理由を 説明すると
笑い崩れる 家族
娘などは ちょこたんに むかって Goodjobなどと 言っています(涙)
絆創膏を 受け取ると 脱衣所の引き戸を バタンと音をさせ 乱暴に閉め
家族の笑い声を BGMに 一人寂しく キンキンに 絆創膏を 貼るのでした(涙)
貼ったはいいけど はがす時 痛いんだろうな〜(大泣き)
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家の 暴れん坊 猫の ちょこたん
最近 外が 気になってしょうがないようです
完全室内飼いのため 外に出す事は 無いのですが
スキを見ては 脱走しようと するのです
う〜ん 困った!
そこで いろいろ 調べてみると 猫に散歩させると 良いらしい
猫の性格にもよるようですが 家の暴れん坊なら 大丈夫でしょう
早速 ハーネスと リードを 買ってきて
初めての お散歩です
けっこう 楽しかったみたいで お散歩の後は
満足そうに マッタリしてましたよ(笑)
お散歩とは 別に 相変らずの 暴れっぷりも 見ていただきましょう
ある日の朝 お店に行くと
アチャ〜(涙)
酷すぎる(涙)
ダメな事はダメと 教える為にも 思い切り 怒っておきました
でも こんな顔されたんで
許しちゃいました
もう 何しても 許す! テヘッ♪ |
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平成23年 4月 26日 我が家の猫 ちょこたんが 秘密の小箱を 開けた 日です!
朝9時に 動物病院に 連れて行き しばし お別れです 頑張るんだよ〜
麻酔をかけて 効いてきたら 秘密の小箱(金玉袋)を 開けて 秘密(金玉)を 取り出すのです
コレには いろいろな 意見があると 思います
たとえば 「お前 一生 何不自由無い 生活を させてやるから 秘密の小箱 開けろ」
などと 言われたら どうしますか?
僕なら 絶対 イヤです!(アッ、僕のは 秘密の大箱ですからね、笑)
自分が いやな事を やらせるのかと 言われると 答えに詰まります
しかし ちょこたんが 家族の一員として 安心して 暮らしていく為に
秘密の小箱を 開けることにしました
人間の エゴなのかもしれません
それに 手術だって 絶対安全とは 言い切れないし もし 帰ってこなかったら どうしょう?
そんな事を ウダウダと 妄想していたら 妄想が 超感動巨編になってしまい
何となく 涙が 出てしまいました・・・・
夕方になり 子供達が 学校から 帰って来たので 動物病院に ちょこたんを 迎えに行きましょう!
帰って来たけど まだ 麻酔も少し効いてるのか 痛いのか 一人ぼっちにされたのを 怒っているのか
悲しそうに 泣いて 僕を 見つめます 何となく 罪悪感(汗)
今日の朝になったら すっかり 麻酔もきれて 少し 元気に なったようです
よかった よかった なんて 思っていたら・・・・
元気になり過ぎなんですけど
もうチョッと 安静にしてなくて 大丈夫なの?
暴れて 秘密の小箱が また 開いちゃったら どうしよう?と 少し 心配になるのでした〜
Ps もう一度 言っておきますけど 僕のは 秘密の大箱ですからね!(笑) |
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なんと 今日の朝 お店に 行ってみると
ノォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
また 家の猫 ちょこたんの 仕業です!(怒)
しかし 開店前に直さないと お客さんが 来てしまう
怒りを静めながら 片付け なんとか 開店前に 直せました(汗)
すると 直したと同時に やってきました
バカ野郎
さすがに 3度目は ありません
少し 痛い思いを させて ダメな事は ダメと 教え込む事に します
戦闘開始です
やられちゃった〜 テヘッ!
しかし 今回の 僕は 違います
テヘッなどと 言って 許しては いけないのです!
マジで ムカついたので
レジ袋を 首に はめてやります
ウヘへへへ〜 オレ様に 逆らうと こう言う事に なるのだ!
しばらく 暴れていましたが 取れないことが わかったのか
困ったな〜 みたいな顔で
どうしよう〜 みたいな感じで
たたずまれたら・・・・
ウンモォ〜 ビックバン カワユシ!
何度でも 許しちゃう!
テヘへ〜
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フジはもぉ死んでいる!
ってこと...


