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ある日の事 僕宛に 荷物が届きました
開けてみると 何とチョコレートでは ないですか!
送り主を見ると シュガープラムさん
たぶん 何時も 僕のブログで 下品なコメントばかりしている 罪滅ぼしの つもりではないでしょうか?
数々の 下品なコメントの 恨み チョコレートぐらいで 許してもらおうなんて あまい!
チョコレートだけに! あまい!
と つまらないベタな 駄洒落が 終わった所で
この右下のチョコレート
シュガープラムさんの孫の ぴーちゃんが 友チョコ作りの ついでに 僕に作ってくれたそうです(笑)
孫いるような 歳で ウ○ン○コとか チ○ン○コとか オ○ッ○パ○イって
言って 喜べるのって スゲ〜 カッコイイと思います!
だから 私は上品だからって 言い張るのやめたほうがいいと思います(笑)
他のチョコも ありがたく
焼酎の お供に 頂きました
息子も 大喜びです
ボインカレーチョコを 持たせると さらに 大喜びです
そして メインの オ○ッ○パ○イ シワシワになっちゃってたけど(笑)
とても 美味しかったです
シュガープラムさん ぴーちゃん
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甘い物・おやつ
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もうすぐ バレンタイン
娘が
パパ〜 こんな チョコクッキー 作るんだ〜
今年は ママに 手伝ってもらわずに 1人で 作ろうと思うんだよね〜
と 楽しそうに 話してくれるのです
そして 話の中で 「パパに チョコ あげない!」って 言うと 僕が ムキになるのが 面白いらしく
やたらと 「大丈夫! パパには チョコ あげないから!」を 連発します
まったく〜 照れちゃって 可愛いんだから〜
誰に あげるのかを 詳しく聞くと 腹が立ちそうなので そのへんは スルーしましたが(涙)
友達にも たくさんあげるらしく 凄い量の 材料が ありました
昨日の 日曜日
仕事の合い間に チョッと覗くと
なにやら 作り始めたようなので
僕 「おっ! 頑張って 作るんだよ!」
娘 「大丈夫! パパには チョコ あげないから!」
次に 覗くと なにやら 混ぜていました
僕 「よく 混ぜないと 失敗するかもよ?」
娘 「大丈夫! パパには チョコ あげないから!」
仕事をしていると お店にまで 甘い匂いが 漂ってきたので 覗いてみると
クッキーを 何回かに分けて 焼いている所でした
僕 「凄い いい匂いだね〜 おお〜 ハート型なんて 可愛いじゃん!」
娘 「大丈夫! パパには チョコ あげないから!」
夕方 お客さんも ひいたので またまた 覗いて見ると
僕 「おお〜 コレも 可愛く出来たね〜」
娘 「大丈夫! パパには チョコ あげないから!」
仕事も終わり 家に帰ってみると
家族総出で 出来上がった お菓子を 袋に 詰めていました
僕 「おお〜 上手に出来たね〜 詰めるの 手伝おうか?」
娘 「大丈夫! パパには チョコ あげないから!」
娘に キッチンを 占領され 晩御飯が 作れなかったので
お弁当を 買ってきました
焼酎の お供に 頂きます
僕 「たまには お弁当も 美味しいね〜」
娘 「大丈夫! パパには チョコ あげないから!」
僕 「・・・・」
一日中 言われ続けて 流石の 僕も 切れました
今 チョコレートの話なんて してね〜し!
大丈夫って 何だよ! 何が 大丈夫なんだか 訳わからん!
だいたい いらね〜よ!
娘 「ほんと〜 いらないの〜 良かった〜」
↑ ニヤニヤしながら
僕 「あうあうあうあうあうあう・・・・」(涙)
↑ 崩れ落ちながら
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事の始まりは 楽しい夕食の後
ジェリーなる 舶来の 高級なデザートを
焼酎の お供に 食している時に 起こりました
いきなり 娘が
ただ 普通に食べているだけの 奥さんの ゼリーの食べ方が おかしいと 笑い出しました
何が おかしいのか聞いても 訳のわからない事を 言って 笑うばかり
まさに 箸が転んでもおかしい年頃とは この事でしょうか?
ケラケラと笑う 娘
つられて笑う 息子
そして楽しそうに ゼリーを 食べる 奥さん
しかし ココに 不満そうな漢(おとこ)が 一人
人が 笑いを取っていると 負けられないと言う 気持が ムクムクと わいて来て
そして 無駄に 頑張って 笑いを 取りに行ってしまう
人生は 戦いなのです
たとえ 奥さんといえども 負ける訳には いかないのです
僕の 頭の中で ゴングが 鳴り響きました
「チ〜ン!」
参戦です!
思い切り 変な顔して ゼリーを 食ってやります
すると どうやら 息子も 参戦するようです
しかし 容赦ない 僕の 攻撃に 笑いすぎて ゼリーが 食べられない
何時の間にか 誰が 1番 変な顔で ゼリーを 食べられるか 競い合う バカ家族(笑)
最後には 笑いすぎて 泣き崩れる 娘
こうして 変な顔して ゼリーを 食べあう
第一回ジェリー大会は 無事に 終了しました |
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忙しいのです 言ったからって どうなるもんでも無いけど 忙しいのです
車の買いかえに伴う いろいろな手続きが あったり
TV出演の依頼に 早く連絡しないとなんだけど まだ連絡してなかったり(ニヤリ)
何だか よくわからない 書かなきゃいけない 書類が 山積みだったり
子供が 熱出したり
やらなきゃいけない事を 紙に書き出し 終わった事には チェックを入れ 消すのですが
消すそばから 新しい用事が ドンドン増えて行く(涙)
そんな 毎日を 死んだ魚のような目をして すごしています
ある日の事 そんな 死んだ魚が 家に帰ると
可愛いケーキが
「お誕生日 おめでとう〜」って お祝いされちゃって
自分の誕生日も 忘れてた 死んだ魚は 大喜び
ハッピーバースデーの歌なんか 歌ってもらって
死んだ魚は 死ぬほど 大喜び
死んだ魚の目から 涙が 溢れ出し 止まりません
写真も ブレブレ
オマケに 焼酎と 財布を プレゼントに もらっちゃった
死んだ魚は 自分の 流した涙の中で 泳げそうです
死んだ魚は 泣きながら 奥さんに
「幸せだな〜」って 言うと
奥さん 「あんただけは 何時も 幸せで いいね〜
こんな いい奥さんと 子供達に かこまれて!
まったく ゴボウみたいな顔してるくせに」
息子 「違うよ!」
おお 息子よ 否定してくれるのかい ゴボウは 酷いよね〜
息子 「父ちゃんは 椎茸だよ!」
娘 「そうそう 干し椎茸!」
息子 「しかも 割れちゃって粉々なやつ!」
家族 「ギャハハハハ〜」
僕 「・・・・・」
泣きながら 家族に 割れて粉々な 干し椎茸って 笑われる
こんな 誕生日も悪くないな〜と
死んだ魚は 思うのでした |
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群馬限定の セレブな 食べ物
焼きマンじゅうを ご存知でしょうか?
群馬県内では 大体どこに行っても 売っているのですが
1歩 群馬から出ると 一切見かけなくなると言う 不思議な食べ物です
マンじゅうと言っても
アンコは入っていない パンのような物に 甘じょっぱい味噌ダレを 付けて 焼いて 食します
(アンコ入りの物もあります)
いきなり かぶりつくと 熱いので
火傷に注意が 必要です
たいがい とがった串に 刺さっているので
人相が悪い人に 持たせると 危険な香りが プンプンします 食べているうちに 体のどこかに
味噌ダレを 付けるのが 正しい 食し方です
セレブな レディや マダムにも
非常に よく映える 食べ物と なっております
そんな 群馬にしか無い食べ物!
焼きマンじゅう 機会がありましたら 是非 食してみて下さい |


フジはもぉ死んでいる!
ってこと...




