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チョッと まとまった 支払いが あったので
ネタになるかと思い おろしてみました
450万
注
給料を もらっている方には わかりにくいと 思うのですが
コレは お店の お金で あって 僕の お金では ないのです
右から 左に 消えていく コレッポッチも 僕が 自由に使う事など 出来ない お金なのです
この 札束で あんな事や こんな事 やって ネタにしようと 思ったんですが
もう おろした瞬間から 後悔しまくり
世界中の人が このお金を狙ってるんじゃないかと ビビリまくり
お金が入ったバックを 胸に ギュ〜っと 抱え
どこから どう見ても コントに出てくる 不審者のような 動きで
壁があるところは 壁に張り付くように 歩いて 帰ってきました
もう 心臓ドキドキしちゃって この写真 1枚撮るのが 精一杯!
おろすんじゃなかったって 後悔しまくりで
速攻 払ってきました
自分が たかが 450万ぐらいで ココまで ビビル 小さいおとこだったとは(涙)
何事にも 動じない デッカイ漢(おとこ)に なりて〜な〜
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とてもクダラナイのでフアン様限定
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注 今回 いろいろな意味で 衝撃画像満載なので 心してご覧下さい
またまた 僕宛に 荷物が届きました 開けてみると チョコレート
立て続けに チョコレートが 届いた 僕の事を
息子が 尊敬の眼差しで見つめ
「父ちゃん スゲ〜 もてもてじゃん〜」と 勘違いをしていますが
尊敬の眼差しが 気持ちいいので 勘違いさせたままにしておきます(笑)
しかし このチョコレート ただのチョコレートでは ないのです
もらった者は 送り主が 喜ぶような ギャグを かまさないといけないと言う
恐怖の 呪いのチョコレートなのです
まずは 見るからに 食欲をそそる コチラ
お見せ出来ませんが 娘が 変顔 かましてくれました
送り主さん どうでしょう?
お次は 甘い匂いが 香ってきそうな コチラ
僕と 息子で パイルダーオン(装着)して 写真を 撮って かます事にします
2人で パイルダーオン(装着)したのは イイのですが
息子が 笑い過ぎて 腰が抜けて 立つ事が出来ません
↑笑い過ぎて 若干 白目むきかけてます(笑)
なぜ 立つ事も出来ないほど 笑ってしまったのかと 言うと
こんな渋い顔して パイルダーオン(装着)した 僕が
こんなんなっちゃったから!
娘が 死にそうなぐらい ゼーゼー言って 笑っています
なぜなら 僕が こんなんなっちゃったから!
奥さんが 晩御飯を もどしそうになるぐらい 笑っています
なぜなら 僕が こんなんなっちゃったから!
こんな顔で 変な動きされながら 追い掛け回されたら
そりゃ〜 死にそうなぐらい 笑うわな!
送り主さん こんなもんで どうでしょう? |
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バレンタインの前の日に
あうあうあうあう〜って 言いながら いじけて 焼酎を 飲んでいると
奥さんと 娘が ゴソゴソしだして なにやら 大きい紙袋を 持って来ました
そして
「ハイ バレンタインのプレゼント」って
シャツと チョコレート もらっちゃいました テヘッ♪
そして 娘は「パパ〜 明日の授業参観 このシャツ着てきてね〜」なんて
可愛い事を 言ってくれるではないですか!
ありがとう! 奥さん 娘
そして 次の日 もらったシャツを着て 行って来ました 授業参観
各自が 遺跡についての プレゼンを するのですが
声が大きい子もいれば 小さい声の子もいて
堂々としている子もいれば モジモジしている子もいて
でも それを見ている親の目は 誰も真剣で 暖かくて
小学校最後の 授業参観に 気もちが 入ってるんだろうな〜
最後に 子供達全員で
子供1 「今日は忙しい中」
子供全員 「今日は忙しい中」
子供2 「6年生最後の授業参観に」
子供全員 「6年生最後の授業参観に」
なんて挨拶されて 危うく 泣く所でした (笑)
しかし 今回 どうしても 腑に落ちない事が 1つ
教室の後ろに イスが並べてあって 参観に来た親は ソコに座って 見学するんですが
最後まで 僕の隣の イスだけ 空いてるんですよ
カワユスと 評判の 僕の隣に 誰も座らないのは なぜなんだろう?
あっ! 照れちゃって 恥ずかしくて 座れないんだな! きっと!
だって こんなに カワユスだからな〜
そんなに照れなくてもイイのにね!
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おでん ナウ!
まだ シラフだよ!
テヘッ♪
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前回の記事に 心温まるコメント ありがとうございます 後ほどジックリと リコメさせていただきます
しかしまあ! なんとも一筋縄ではいかない 人達ですね〜
持ち上げておいて落とす! 落としておいて持ち上げる!などの テクニカルなコメントに 悶絶しております
コメント欄が 「凄いです〜ポチ」 「素敵です〜ぽち」 「マイッチング〜ポチ」などと
絶賛の嵐になったら 天邪鬼な僕は ブログなど スグにつまらなくなって止めてしまっていた事でしょう!
ひとえに このブログが続いてるのも 素敵なみなさんの おかげです
しかし 以外だったのは 僕に 下ネタを それほど求めてはいないんですね
安心しました 本当は 下ネタ 嫌だったんです!
無理に下ネタ 考えるのが 苦痛で 苦痛で・・・・
これからは 心のおもむくままに 子育てや 料理や 日々の事などを つづって行こうと思います!
それでは 今日は 僕が キング オブ 子煩悩になった 経緯を 語ってみようと 思います
上の子が 生まれた頃 僕は ある地方都市で そこそこの繁盛している美容室の店長をしていました
毎日 仕事が終わるのが 9時〜10時 ソコから 若い子達の練習に 1時間〜2時間付き合い
ソレが終わると 売り上げをもって オーナーの所へ そして何店舗かの店長が集まり
幹部会議と言う名の 飲み会!
お客さんのオネーチャンのお店に 飲みに行ったりと 営業活動も兼ねてですが
とにかく 毎日のように 飲み 遊び歩いてました
家に帰るのは 毎日 朝3時、4時 そんな生活で 家の事も 子供の世話も できる訳が ありません
この頃 奥さんは なれない育児を1人で 頑張り 大変だったと思います
そんな生活を 続けていると 子供が 僕の事を見て 泣くようになったのです
今にして 思えば ほとんど顔をあわせないんだから 人見知りして 泣いて当然なんですが
コレが ショックでした
でもコレが 1つのきっかけになって 少しは早く帰るようになり
子供とも コミニケーションをとる様になったのですが
まだまだ 奥さんまかせでした
子供が 2歳になった頃 自分で美容室を オープン
住宅街の こじんまりとしたお店なので お客さんは おばあちゃん4割 主婦3割 男の人2割
おばあちゃんや主婦のお客さんが多いと 朝、昼間は 忙しくても 夜は暇になり
毎日 6時〜7時には 仕事が終わってしまう
遊びに行こうにも 住宅街なので 何も無い
夜 暇になったので 子供の相手でもしてみるか〜と
ご飯食べさせたり 遊んだり 一緒に風呂入ったり 寝かしつけながらお話したり
そうしたら コレが また楽しい!
全力でぶつかってくる子供に 全力で返す
こんな楽しい事を なぜ今までやらなかったのかと 猛烈に後悔しました!
下の子が 生まれた時は 本気で おっぱい出ないのが 悔しかった!
そうして 気が付けば
毎日 朝帰りで 遊び歩いてた男が
毎日 9時に子供と寝るような キング オブ 子煩悩になったのです!
完
長々と 読んで頂き ありがとうございました
ところで みなさん 秋と言えば 何を 思い浮かべますか?
僕は 秋と言うと この2つを 思い浮かべるんですよね〜
栗
と
りす
は〜 下ネタ無しの記事って すがすがしくって イイよね!
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フジはもぉ死んでいる!
ってこと...


