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2013年3月23日
今日はボランティアさんに来ていただいて、母にも付き添ってもらって、総合福祉センターの部屋を借りて、ボッチャの練習をしました。ボッチャとは、的球にボールを近づけるパラリンピック競技です。
私は「連動式ランプ」(ボールを転がす器具)と、リリーサー(くちに加えてボールを保持する棒状の器具)を使って投球しています。
ランプは改造していませんが、長いリリーサーを壊したか無くしたので、父に頼んで作ってもらいました。
カバンに入れるとボールが変形するので、母に頼んで、百均でボール同士が当たらないケースを買ってもらいました。これで、ボールの変形はしなくなりました。
今日は、手作りの練習コートを紹介します。規定のコートを作って、1メートル毎にテープを貼ってあります。
今回の練習は、様々な高さからボールの転がる距離を計測して、ジャックボールに寄せる練習をしました。
投球の精度はまあまあでした。大会までに精度を上げていきます。
練習をサポートしてくださったみなさん、今日はありがとうございました。5月26日(日)の浜松ボッチャ大会では、優勝と2連覇を目指して頑張りますので、サポートをよろしくお願いします。
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