たーくんの耳のウラ

いろいろ整理ができた。。2006年秋。の巻

もういちどゴルフ

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車が来ません。。。

今日と明日は連日でゴルフです。。

そろそろ、迎えの車が来るはずなのですが。。。来ません。間に合うのか??

ゴルフにしても食事も、誰とその時間を共有して楽しむかが大切です。

仕事は少々いやな奴がいても我慢我慢。。(笑)

あっ。。。車が到着です。。

中途半端な更新になってしまいました。。。ごめんなさい!!では。。。

I君飛ばないなりにも3オン。僕もなんだか2オン。もう一人、Oさん3オンべたピンです。

Kさん、何だか一人旅に出ています。皆でグリーン周りでまっていると、やっとボールが飛んできた。

Oさん「お先にー」でお見事パー。I君ツーパットでボギー。Kさんやっとグリーンに到着、「何回打った

かわかんねーよ。池に2回入れたから。。。ん?」 僕、「数えるのは後でいいから、ほら後ろ待ってる

よ」なんか、納得してない?Kさんさっさと2パット、スコアは誰もわからない。。とりあえず、ナイス

パットしか言えない。やっと僕の順番だ!!バーディーパットだ!!軽いフックライン、距離は

5〜6メートル集中して構えたとき、kさんが「バーディパットだからな!ガンバレよ。」

(集中できないし、プレッシャーかけるなよ)と思いながら、仕切りなおし。。。。

Kさん「あれっスライスラインだよ。どこむいてんの。ねっキャディさん」キャディさん次のホールに

行く準備してるし。。。。ピンはKさんが持ってるし。。「えっフックでしょ」「お前、平衡感覚

無いんじゃないの、こっちから見たら間違いなくスライスだよ。それに池に向かって芝の芽向いてるでし

ょ。早くしないと、後ろ待ってるよ」(お前にそのセリフだけは言って欲しくない)

疑いながらもスライスラインで。。。見事にはずれた。(カク↓)とりあえずパー。。

Kさん「芯でトラエテ普通に打てば入ったのに。俺の言うこと聞かないから」(へっ?????・・

スライスに打ったじゃん!!どんどんフックしていったじゃん)「う〜ん。パット最近調子悪いんだ」

「教えてやるよ。とにかく、俺の言うとおり打ってみ。」(え〜いやじゃ!!他の2人笑ってるし)

「うん。ありがと。でもさ〜自分で解決したいからいいよ」「まぁ、聞きたいことがあったらいつでも

言えよ」(お〜やばかったぜ!)「おい、お前オナーだろ!後ろつっかえてんだから早くしろよ」

(お前にそのセリフだけは〜〜もう〜)                      (つづく)

大人の付き合い(2)

さて、1番ティへ。通常、1番はやさしく造られているのだが、このコースは1番でパーをとるのは

難しい。まずは、キャディさんにご挨拶。「あっ、この間はどうも」前に付いてくれたキャディさんだっ

た。皆のクラブを確認。突然、kさんが「バックティじゃないの」僕、「I君がいるからレギュラーだよ

。」「I、本当にうまくなりたいんだったら、バックでやんなきゃ」「ちょっと待ってて」Kさん

ダッシュ!!(次の組の人たち待ってるのに)残された3人で謝りながら、待つこと5分。。。。

Kさん、なんの屈託も無く旗をふりながら戻ってくる。(バックでやる場合は旗が必要)

後ろに2組待っている。前はがら空き(メンバーとしては最悪)ティグランドで、僕、「迷惑だから

さっさと行こうよ」Kさん「だめだよ、はい、ティ投げるよ」Kさんオナーに。

Kさんのティーショット。。凄くとんだ!!どこまでも。。そして、池の水しぶきに祝福された!!

「池ポチャ」。。Kさん一言「レギュラーティだと軽く池越えバーディチャンスだな。」

う〜ん。。たぶん、そうだと思うけど、、、どうでもいいよ!             (つづく)

大人の付き合い(1)

久々の御殿場です。仲間は、ここのコースが大好きです。僕は、若い頃から頻繁に回っているのですが

やはりここは特別です。最近、調子がイマイチだったので、まぁ気楽に楽しもうと思っていたのですが、

今回のメンバーの中に超体育系の、Kさんがいることを忘れてました。というよりこの年になって。。。

皆で楽しもうよ!少しは丸くなったのではないかという皆の思いははかなくスタート前から消えました。

スタート前、軽く練習しますよね。僕にとってはそれが、準備運動なのですが。。。。

「おい!いきなり打ったら怪我するぞ!はい、皆でストレッチやるよ」それは正しいことだと思うんだけ

ど、、、大の大人が4人で1.2.3.ん〜ちょっと違うかも。。。。他の2人とアイコンタクト!

やがて、終わり、やっと玉が打てる!「あんまり、張り切って打っちゃだめだよ!ハーフスイングでね」

(いいじゃん。好きにさせてよ。。)「はい、おしまい」え〜なんで??「パターいくよ」え〜!!

というわけで、練習グリーンへ(ここまでペースを強引に握られると、もはや逆らう気にもならない)

「はい。まずはのぼりの距離感ね」「はい。次はくだりの距離感ね」「はい。次はショートね」と

カリキュラム???は進み1番ティへ(なんか、すごく疲れたみたい)         (つづく)

P.S Kさん昔ツアープロ目指して頑張ってました。(とても、いい人です。その内わかります)

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