Le Petit Jardin

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ミラノ・ベネチア・パリ 1993

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やっと終わった海外自主研修〜 一体何か月かかったんや〜^^;

って、本編(笑)で、書き忘れたことを・・・



その1

イタリアはベネチアで夕方、リド島行きの船を待っていた時の事。
私はTさんと、パボットの乗り場が海の上に出ているので、
それが揺れるの歌を歌いながらを二人で楽しんでいた。。。 

「♪ ゆれ〜る〜思い〜 身体中かんじてぇ〜♪」 ってね。


そうしていたら、近くにいたイタリア人の男の子が2人、近寄ってきた。
「まrふあksjdhcヴぃづひsdhsksl?」

イタリア語はわから〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!!

そうしたら、英語で「何処からきましたか?」



ナンパ♪キタ━━━(゜∀゜)━━━ !!!!!


やっぱりイタリアね〜♪ ちゃんと声をかけてくるんだ〜♪

それを見ていたO氏、「ナンパされるのも研修♪」ってニヤニヤ(*゜∀゜*)

しばらくお話をしていましたよ。
彼らはピサからきて、歴史か何かの勉強でここに来ているって言っていたような・・・
そして私の歳を聞いてびっくらこいていた。。。
「ティーンじゃないの〜〜〜〜?」って何回も・・・ あげくには「13歳にしか見えない♪」
などど、いいやがる。。。 いくらなんでもそりゃ〜ないだろ!
あっ 彼らは23歳だったわ。 すんげ〜年下じゃん!

彼らは船に乗ってもず〜〜〜と話してくる。。。そろそろ鬱陶しくなってきた。
「これからディスコに行かない?」 出たっ!!!

はい! 残念ね〜 これから研修なの〜♪ あなた達二人で楽しんでね〜って別れる。
名残惜しそうにホッぺにチュ♪と「また縁ががあったらどこかで会うだろね♪」だって〜〜;



ひょ〜 さすがイタリア男子〜 やっぱりイタリア男子!
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その2

いつも一緒に仲良く行動の男性二人、A課長とB主任。

この二人は同じ部署なので、部屋はもちろん同室。

リド島のホテルにチェックインした時のこと。

私達と同じ階だったので、一緒にエレベーターにのりそれぞれの部屋へ。。。


すると、その2人の部屋から、



「うわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!」



と叫び声がっ!!!



「何事じゃ〜〜〜?」と、すぐに駆けつけたいが、強盗とかだったらこちらの命が危ないので、
とりあえず、内線電話をしてみる。。。


受話器の向こうではB主任が「も・・・もしもし いや違う ハ・・・・ハロ〜! でもない」などと言っている。。。 「あの〜 フランソワーズですけど、悲鳴が。。。」


「あ〜〜〜〜 そうなんよ〜 ちょっと大変なんよ!!!! 来てくれる?」


って言うので部屋に行くと、A課長とB主任が、ベッドと格闘している。



「・・・・あの・・・  何やってんですか?」


A課長 「部屋に入ったらベッドが・・・ベッドが二つくっついている!!!」
   

「そら〜 ツインルームですから・・・」


A課長 「だって、ピッタリくっついてる!!! 困るんよ〜〜〜〜!!!」


「何がこまるんですか?」

A課長 「だって、男と2人だよ!!! こんな狭いベッドでしかもピッタリくっついているんなんて!」 



って、ベッドを離していた・・・・


「課長・・・ ここ、ヨーロッパですから・・・」


A課長 「駄目!ダメ!」


一体、何がダメなのか・・・ 

聞くとミラノのホテルでも異常に接近していたベッドを離したそうな。。。 

結局、ここのホテルの重いベッドはそれほど離れはせず、二人は熱い(暑い?)夜を迎えたのでした♪


最後までベッドがベッドが〜〜〜〜って言ってましたわ^^ この2人。
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あっ! この2人ベッドが〜って言わなかったのはトリアノンパレスだけでした。。。





その3


旅の終わりにO氏が言った。





人間には一生忘れられない風景がある。

人は人生の終わりにその風景が目に浮かぶのだという。。。

みなさんが、人生の終わりに思い浮かべるのは、どんな風景なんでしょうか。。。




その時私の脳裏には、べネチアでボートに揺られながら見た、朝陽にキラキラと輝くアドリア海が
浮かんだ。。。


私が、人生の終わりに思い浮かべる風景は、大好きなパリでもベルサイユでもなく、
このアドリア海なのかも知れない。


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ベルサイユ宮殿で妄想の世界に浸り(宮殿のお部屋、全部見ていないよ〜って? ココで撮った写真が多すぎて・・・ 宮殿は別記事でちゃんと紹介しようかな〜) 研修レポートはどういう風に書こうかな・・・と思いつつ、ベルサイユ宮殿を出て、ベルサイユの街を散策。



ベルサイユの街はアンティークショップなんかも多い。(写真はありません・・・)
何か記念に買おうかな〜っと思ったが、高いっ!!!!(お値段が・・・)
おっ!カッコイイサーベル♪     高いっ!!!!(これは買ったところで銃刀法違反じゃ〜)


市場の肉屋にはウサギがぶら下がっている。

この写真はスペインのトレドの市場のなのだけど、ベルサイユにあった肉屋さんもこんな感じ。
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そうか〜 ここでは、ウサギも普通に食すのね。


O氏の「後はトリアノンパレスまで勝手に帰ってね〜〜〜〜」との言葉に
街をブラブラと徘徊し、宮殿近くの喫茶店で(カフェと書けないのかぁ〜)茶をすすって、一休みざんす。。。


カフェから見たベルサイユの街
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パリなんかでもカフェに入るとよく思うのだが、なんでテーブルと椅子、または隣との間が
「狭い!!!」の〜〜〜〜〜? 


はぁ〜〜〜〜〜!!! 楽しかった研修旅行も刻々と終わりが近付いている。。。

重い腰をあげ、私達を無情にも空港に運ぶ車が待つトリアノンパレスへ再び戻る。。。


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余談だが、この上の写真の矢印→の先にあるレストランがお気に入り♪ (見えてないじゃん!)
レストランは「ブラッスリー ド シアター」って名前。ベルサイユに行く度に行っている
(正確には、ここベルサイユににお店を持っている知り合いに連れて行ってもらっている・・・笑)


そしていよいよ帰国〜〜〜〜

最後まで食い意地は張っている私・・・笑
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手に持っているのはベルサイユの市場で買った、オカキのようなお菓子。(味はオカキでした^^;)
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あぁ〜 とうとう帰国の途へ〜〜〜〜〜

そこで、また例のセリフ♪

「さようならパリ・・・ さようならベルサイユ・・・ さようならフランスっ!!」


あぁ  飛んじゃった・・・
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そして、いつものシベリア上空。。。
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柄にもなく(イケメンCAさんが居なかったので)、機内で真面目に研修レポートの
下書きなんぞやってみる。。。  完璧だ! これで後は清書だけじゃん!


・・・て、普段やらないような事を真面目にやったものだから
日本に着いたら雨・・・

NHのマリンジャンボ(懐かし〜〜〜)
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これで、福岡まで帰ったかどうかは



記憶にない・・・(笑)
1993.11.17(火) 晴れ〜♪

トリアノンパレスでお貴族様気分で一泊し、今日はわたくしのベルサイユ宮殿視察。

朝、まずは高齢の・・・いや恒例のお散歩→ココをクリック『トリアノンの朝』

散歩から帰った後は素敵なレストランで朝食〜♪
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昨日までの疲れか、この日はちょっと熱っぽい・・・てか寒気が・・・

ヤバイ! 今日は私のベルサイユなのに・・・ 薬、薬〜〜〜!

薬を飲み、髪の毛を巻き巻きオスカルヘアーにし、気合いを入れてベルサイユ宮へ伺候いたしまする〜♪


宮殿側のホテルの部屋からベルサイユ宮殿が見えまするぞよ♪
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ベルサイユ宮殿へは、ここから徒歩でゆ〜〜〜〜くり歩いても10〜15分程度。

誰もいない、静かな庭園から宮殿へ向う。 →ココをクリック『朝のベルサイユ宮殿』

まだ観光客が訪れていない静かな庭園。 朝の新鮮な空気と草木の香り・・・
隣にはアンドレ・・・   

・・・という妄想の世界は研修旅行中の五月蠅い軍団により、
打ち砕かれたのであります・・・^^;   でもいい! 
周りは目に入れない!!!  ひたすら妄想するわっ!

ほんと人がいない静かなベルサイユの庭は素敵♪



宮殿に入る前にお笑いOne shot!
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輪っかのドレスにしようかな〜っても思ったが、やはりコレに・・・(笑)
ここに来ると私の妄想はベルばら〜 オスカルですもの〜(今日は近衛の服で)
マントは先日プランタンで買ったもの・・・早速活躍です(^^)


宮殿の見学・・・いや視察は、ここでもO氏が
「Tさんとフランソワーズさんは宮殿は何回目? 一緒に回らなくていいよ〜 ここは一般の見学ルートだから別のところ見れば〜」と・・・

ってことで、当時は分かれていた見学ルート。私とTさんは王の寝室や皇太子の居殿などを回りコース。
ここでは、オーディオガイドで回ります。前世はここにいて、宮殿すべてを知り尽くしている私には必要ございませぬが・・・(嘘です。ガイドブックを見ないと分かりません・・・笑)


大理石の階段(別名王妃の階段)を上り
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隠し絵なんかも記念に撮って
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王の居殿へ 控えの間やなんやらかんやらを見学。
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おぉ 若かりし頃のルイ14世陛下〜 いや15世か・・・

王の寝室
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こんなキンキラキンでは安眠できないな・・・

大理石のの内庭などを王の居殿から眺め、妄想の世界にしばし浸る・・・^^;
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ふと王の寝室から王の内庭を見ると民衆が・・いや観光客が押し寄せて来ているではないか〜〜〜
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静かなベルサイユもここまでね・・・

で、王の居殿から鏡の間へ出ます。
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あくまでオスカルです(笑)


綺麗な鏡の間の裏側は・・・


こんなもん↓↓↓(鏡の間の裏側のナントナかの中庭に面した廊下)

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無事に研修を終え、夕方最後の宿泊地ベルサイユへ向かいます♪

最後に夜のプランタンとギャルリー・ラファイエットのイルミを見せられます(もう・・・研修終わったんで、ええちゅんねん・・・^^;)
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夜、ベルサイユへ到着です♪

そして、宿泊ホテルは

トリアノンパレス♪★★★★L

四つ星にLがつくホテル♪

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このホテルはベルサイユ宮殿に隣接して建てられていて、部屋からはベルサイユ宮殿(反対側はトリアノンの庭)が見渡せる。
ここのクレマンソーの間では「ベルサイユ条約」は作成、発表された。


この研修は、ここのホテルに泊まりたかったが為にOKしたようなもの・・・(笑)

ロビーに(は、狭いのですが)一歩足を踏み入れただけで、リッチな気分にさせてくれます♪
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お部屋も広い♪ これはスタンダードツイン。 この部屋に宿泊。
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この部屋も、スタンダード♪ 
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スィートは、もっと豪華♪ ・・・残念ながら写真はありません・・・

1993年時点ではこのトリアノンパレスは日本人の団体は受け入れていなかったのですが、
研修ということでOKが出る。 (今は、団体OKのようです)


みなさん〜♪ ベルサイユに泊まるならココですよ〜♪ 

あっ SPAもありますのよ。 



この日は、研修旅行最後の夜。
『最後の晩餐』などと称し全員きちんとした格好でディナーです。


素晴らしい部屋でおフランス料理、フルコース〜♪でございます(^^)
気分は、ベルサイユ宮殿での晩餐会〜(妄想の世界に突入です^^;)


男性陣、正装で着席。
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って、男性陣は女性より先に着席しようとしてO氏から注意される。



「席に付くのもレディーファーストですよ!」


男性陣「うわ〜〜〜〜!!! もうダメじゃ〜〜〜〜」と嘆きおった^^;



日本人が滅多に泊まらないこのホテル、前菜を日本風に仕立ててあり(ポテトを醤油で煮てアレンジ)
シェフの細やかな心配りに一流のサービスを感じさせる


子羊の肉のソテーやオマールエビなど、大変美味しく頂きました(*^ ^*)
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最後の晩餐が終わったあとは、バーで一杯ひっかけ(バーの名前はマリー・アントワネット)
男性陣の部屋でやはり最後の晩餐・・・(笑)
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毎晩、どこかの部屋で続いた宴会も今日が最後・・・
朝4時まで宴会をしておりました。。。(翌日は、わたしのベルサイユ宮殿だというのに・・・)
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1993.11.16(火) 晴れ


朝、ラファイエット通りを散歩。
少し寒いけれど、朝の空気は気持ちがいい。
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今日は、待ちに待った(・・・?笑)PARISのデパートでの研修の日。
(今までは、研修ではなかったのかぁ〜?)

研修先は、「オ・プランタン」
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パリに行ったら皆さん一度は、足を運ぶであろうデパートです。


まずは、時間の関係でプランタンで毎火曜日に行われている
ファッションショーを見ます。


このファッションショーのパンフレットには「商品名」「品番」「売り場」が記入してあり
ショーのあと、お客様がその売り場で迷わずその商品が見られる!という販促効果抜群!

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ショーの後は、プランタンデパートの担当者と各売り場を見て回ります。

まずは、グランドフロアー(日本では一階)の化粧品売り場を視察。
売り場体制は日本と同じ。


ここでは、「今のフランスのメイクなんかしてみませんか?」と担当者。  
な・・・なんと!私と、Nさんがディオールの化粧のモデルに指名されちゃった!

ディオールの美容部員にメイクをされます〜〜〜
私は、フランスの一般メイク。Nさんはナチュラルメイク。

いい気分で、クレンジングからやってもらいます♪

「アイシャドーは何色がいい?」との問いに

「ブルー♪」と答えた私。。。  これが・・・失敗だった・・・


左、化粧前    右、化粧後
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け・・・ ケバイ!!!!!
二重の中にブルーを塗られるかと思いきや、瞼全体ブルー!
宝塚メイクもまっ青!

鏡みてホントにブルーになったわ。。。

ブルーな気分のまま記念撮影・・・ 見よ!この差を!
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このあと、このままの顔で売り場を回らないといけないかと思うと
ちょっと恥ずかしく、みんなが「いいよ〜 そのままで♪」
って、言うのを振りきり目のメイクを落とす。。。(綺麗には落ちませんがね。。。)


店内を見て回った後、実際に接客されたり、買い物なんぞします。
(別に買わなくてもいいんですが、、、やっぱりね見ていると欲しくなるのですよ・・・^^;)
日本では、数店舗しか入っていなかったたアニエスbのTシャツとバーゲンだったマントを買っちゃた♪

しかし、バーゲンならいざ知れす、アニエスなんてプロパー商品なのに
直接紙袋に投げ込むのにはビックリ!(今は、日本でもそんなところが多くなりましたが)



G階から8階まですべて見て回り、プランタンデパートの国際部って部署でレクチャーです。
フランスのデパートの勤務内容、給与体制、海外向け資料、外国人向け商品、自主開発商品の
話など、長々とお話されます。。。
(座らせてくれよ・・・)
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昼食は、プランタンの社員食堂です♪ 

ここはすでにプリペイドカード式(’93年当時はうちは食券だったのよ〜)
なかなか便利なシステムね。 
みんな、一回限りなので昼食後の研修の高島屋さんの店長さんのプリペイドカードでお支払♪

食事は定食や単品などなど、取って行く日本と同じような感じ。
唯一違うのは、ワインが並べられているところだろうか・・・
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みんな、昼間っからしっかりワインを飲んでます♪

私は、牛肉のなんとかを注文。 付け合わせはポテトか人参か聞かれ「ポテト」を選択。
街のレストランとかでもよく思うのだが、フレンチフライやニンジンのソテーや肉ってなんで
あんなにたくさ〜〜〜〜〜〜〜〜〜んなの? そんな食べて胃が持たれないのかしら?

あぁ、そう、私のお皿も肉の下は一面フレンチフライだったわよ〜。
私の向かいのフランス人は人参の山〜〜〜〜〜!!! 飽きないの〜?

ワインは、私達もしっかり飲みましたわ(*^m^*)




昼食後はプランタンの会議室でプランタンに入っている日本のデパートの高島屋さんの店長さんのお話。

はっきり言って、ワインのお陰で眠いです^^;
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ここでは、日本のデパートとの違い等、とっても為になる話。

衣料品はほとんど買取、外商活動は無し
環境問題の為、包装の簡素化(あぁ だからかぁ・・・と先ほどの包装を振りかえる)
や、買った商品の返品なんてありえない!等・・・ (返品は傷物なんかは別。自分で選んで買った自分が着る商品の事) 
「買ったが、気に入らないから返品」とお客様が言っても、デパート側は
「自分が納得して買ったのにそれはあり得ない!」ってつっぱねるそうだ!

こりゃ、日本と大違いだな。。。
日本は(’93年ね)過剰包装大得意、サービスも過剰、お客様は神様!
フランスは、人間は平等、お客様は神様ではない!

だそうだ。。。 

販売員も凄く個性的な髪型や奇抜なファッションの人がいる。
それは、やはりお国柄。個性を大事にするのと、お客様が「あんな髪であんな服が着たい」って
思ってくれればいいんだって。。。 

あとは、まだ色々とお話はあったのですが、とてつもなく長くなるのでこのくらいで・・・

あっ 因みにルーブルがお休みの時が人の流れがデパートへ向くらしい(観光客)
その日は小物関係(化粧ポーチや傘、イヤリング)が売れるそうだ。

プランタンの会議室からの眺め
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お〜 サクレクールが見えるではないか・・・

さて、高島屋さんの店長のお陰でレポートの内容がまとまり、
残り少ない自由時間で凱旋門まで行きます。

久しぶりの凱旋門♪
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時間はないけれど登っちゃえ〜
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あとは、わたくしのベルサイユとトリアノンパレスを残すのみ〜

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