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福島子ども保養プロジェクトに更なるご支援を!

福島子ども保養プロジェクト報告

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第12回「福島子ども保養プロジェクトin青森2017・夏」大成功!②

《海水浴》
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津軽藩ねぷた村《鳩笛絵付け体験》

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《弥生いこいの広場》

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今回も無事に終了することができました。協力して下さった弘前市や平川市の職員の皆様、そしてボランティアで参加して下さった青森県のスタッフの方々、更に保養プロジェクトのために御支援を下さった皆様本当にありがとうございました。
次の保養プロジェクトにも参加したいと、子ども達からも声が上がっています。この活動を継続するためにも、皆様の更なるご支援・ご協力をお願い致します。

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第12回「福島子ども保養プロジェクトin青森2017・夏」大成功!
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7月27日〜8月1日の5泊6日の日程で青森県弘前市と平川市にて福島子ども保養プロジェクトを開催しました。
8人の小学生と今年、中学生なった子がスタッフとして参加してくれ、アスレチックや川遊び、海水浴を楽しみました。

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《碇ヶ関・たけのこの里》

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《川遊び》

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《カレー作り/バーベキュー》

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最後は、みんなで花火をやりました。

たけのこの里の職員の皆様にはたいへんお世話になりました。ありがとうございました。
この日で、たけのこの里を後にし弘前市のトモローハウス移動しました。














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第11回「福島子ども保養プロジェクトin青森2016・冬」報告!

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第10回「福島子ども保養プロジェクトin青森」報告!④

《弥生いこいの広場》
毎年行っている弥生いこいの広場に今年も行きました。ここは動物園やアスレチック等がありますが、子ども達の一番の楽しみは芝生の上をおもいっきり走り回ること。

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5泊6日の短い期間でしたが、子どもたちがとても仲良くやってくれ嬉しかったです。高学年の子は下の子の面倒をよく見てくれ、学生スタッフも頑張りました。

第10回まできた「福島子ども保養プロジェクト」ですが、たくさんの方達のご支援・ご協力でここまでこれました。
私達は、この保養プロジェクトをこれからも続けていく必要性を感じております。
更なるご支援・ご協力をお願い致します。




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第10回「福島子ども保養プロジェクトin青森」報告!③

《赤石川・金鮎つり》
今回の保養プロジェクトのメインプログラムです。

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白神山地を源流とする赤石川に生息するアユは、魚体が金色を帯びていることから「金アユ」と呼ばれているそうです。
赤石川に含まれる黄鉄鉱の成分がアユに吸収され、背や腹部を金色にするのではないかと言われています。
実際、赤石川上流には、花崗(かこう)岩が多く、これに黄鉄鉱が大量に含まれているそうです。
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今回の「金鮎つり体験」のために地元の赤石川清流会の方々がボランティアで17人もかけつけて下さり、大変ありがとうございました。子どもたちにマンツーマンでついてくれ、竿の持ち方から釣れそうなポイント選びまで親切丁寧に指導していただきました。
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5〜6mの長い竿に子どもたちも最初は戸惑っていましたが、次第になれてきて2時間くらいでしたが最後までがんばっていました。
1匹も釣れない子がいなくて、みんな笑顔でした。清流会の皆さん、本当にお疲れさまでした。おかげで大漁で終了することができました。

青森のスタッフの皆さんも何週間も前から準備をしてくれました。前の日には昼食を食べる場所の草刈り、そして暑い中で炭火で鮎を焼いて子ども達がすぐに食べれるようにしてくれ、お昼には「美味しいー」と子ども達から声が上がっていました。


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