Meine Musik

いやだからね、元気なんだってば!

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えー、一字違いのあの御方から頂きました!☆三つですっ!!!

…て番組ちゃうやん!「イメージバトン」らしいです。やってみませう…。


「海」→「ブルー」→「サッカー日本代表チーム」→「ドイツ」|→「ソーセージ」
→「バーべキュー」→「カニ」→「白砂」→「砂丘」→「海」→「太陽」
→「ひまわり」→「種」→「スイカ」→「うめぼし」→「和歌山」→「みかん」
→「あたしんち」→「猿山」→「赤ちゃん」→「フレンチブルドッグ」
→「おばあちゃん」→「ボーリング」→「ハイタッチ」→「アメリカ」
→「カジノ」→「ドラクエ!!!」→「スライム」→「キング」→「トランプ」
→「マギー審司」→「ジュエリーマキ」→「後藤真希ちゃん」→「モーニング娘。」
→「テレビ東京」→「旅」→「駅弁」→「牛タン」→「カルビ」→「脂肪」
→「カプサイシン」→「ナルリョラ イスンヨプ」→「金本知憲」→「ミラクルホームラン」
→「逆転」→「旗」→「体育祭」→「打ち上げ」→「飲ま飲まイェイ」→「一気飲み」
→「ウコン」→「インド人」→「ガンジー」→「黄色の服」→「阪神タイガース応援団!!」
→「六甲おろし」→「もみじおろし」→「花札」→「パチンコ」→「景品」→「電化製品」
→「冷蔵庫」→「空っぽ」→「私の頭の中」→「音楽活動」→「業界」
→「セレブ」→「おっぱい」→「汗のにおい」→「スポーツ」→「運動会」→「リレー」
→「ハチマキ」→ 「祭り」→「屋台」→「とうもろこし」→「コーンポタージュ」
→「マグカップ」→「スターバックス」→「スコーン」→「生クリーム」→「Dove」→「オフロ」
→「入浴剤」→「バブルバス」→「姫」→「ドレス」→「結婚式」→「父の涙」→「花束贈呈」
→「童貞卒業」→「進級」→「クラス替え」→「友達」→「飲み会」→ 「出会い」→ 「結婚」
→「夫婦ゲンカ」→「仲直り」→「ラブラブ」→「浮気」→「修羅場」→「平手打ち」→「もみじ」
→「まんじゅう」→「こしあん」→「あんぱん」→「赤ちゃん」→「桃尻娘」→「ハンサム」→???


で、オイラの発想なり〜♪




「ハムサンド」



って、イメージ…。
うん、これでいいことにしよう…。
腹減ってるからかな?食いもんが出てくるのは…。


という訳で(何がだ???)次の御方は、美しいバリトンのはず!!のあの御方です。

マル様、よろしゅう〜♪

      

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涙腺の緩む歌

どんな状況で聴いても、涙腺の潤んでしまう歌があります。
別に悲しいわけでも、辛い思い出と直結するわけでもなく、自然とウルウルきてしまう歌。

皆様は、ありませんか?


オイラの場合、これ。

 『春の日の花と輝く』
 訳詞者 堀内敬三   アイルランド民謡

1 春の日の 花と輝(かがや)く うるわしき すがたの
  いつしかに褪(あ)せて うつろう
  世の冬は 来るとも わが心は 変る日なく
  御身(おんみ)をば 慕(した)いて 愛はなお 緑いろ濃(こ)く
  わが胸に 生くべし

2 若き日の 頬(ほほ)は清らに わずらいの 影なく
  御身いま あでに麗(うるわ) し
  されど 面(おも)あせても わが心は 変る日なく
  御身をば 慕いて ひまわりの 陽(ひ)をば恋(こ)うごと
  とこしえに 思わん


中学か高校か、何年生だったか忘れてしまったけど、教科書の1番目の曲でした。
アイルランド民謡とあるけど、ページ下の解説に、ハーバード大(←怪しい記憶)の学歌と載っていたような気が…。
授業中にもかかわらず、涙腺緩んで、周りに変な目で見られた覚えあり。

以下は原詩。

 Bilieve Me,

 Bilieve me, if all those endearing young charms,
 Which I gaze on so fondly today,
 Were to change by tomorrow and fleet in my arms,
 Like fairy gifts fading away,
 Thou wouldst still be ador'd as this moment thou art,
 Let thy loveliness fade as it will;
 And around the dear ruin each wish of my heart
 Would entwine itself verdantly still.

 It is not while beauty and youth are thine own,
 And thy cheek unprofaned dy a tear,
 That the fervor and faith of a soul can be known,
 To which time will but make thee more dear!
 Oh! the heart that has truly loved never forgets,
 But as truly loves on to the close;
 As the sunflower yurns on her god when he sets,
 The same look that she turn'd when he rose.


すごく上手な訳詩!!ブラヴォ!!!
英語で聴いても日本語で聴いても、泣けるのは、
アイルランド独特の旋律のせいですかね???
他にもアイルランド民謡(ロンドンデリーとか、ダニーボーイとか)聴いても、ここまで泣けるのはこの曲を置いて他にないです、オイラ。

前世の因縁か???んなわきゃないわな、ウン。

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