日記
2月
忘れてほしくない日を覚えていない弟に対して、凄く悲しく思った。
もうなにもできないのだから、それぐらい覚えていなさい
と言って、涙が出そうになった。
今も変わりなく平凡な毎日を過ごしているけれど、
あの日の事を忘れた事はないし、
それをずっと背負って生きていかなくてはいけないと思う。
私ができなかったことは、とても責任が大きく
私だけにとどまらず、家族の人生を変えていったと思う。
あの時あの瞬間、確かに私が全ての鍵をにぎっていただろう。
もし、自分がもっと違う行動をとれていたら、
どんな風になっていたんだろう。
そんな妄想にふけったりする。
二度とかえる事のできないものだし、
自分の中にあり続けるものだけど、
2月に入ると余計にそれが思い起こされる。
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