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数日前 暫くぶりに千波湖にウォーキングに行った
ジョギングする人やウォーキングする人,通り抜ける高校生などは見かけたが
鳥の姿が見えなくガラーンとした感じだった
昨年の12月に鳥インフルエンザが発生したので
死んでしまたのだろうか
コクチョウはペアーや抱卵してる?のもいたが
1羽で所在なさげなコクチョウも・・・・
![]() コブハクチョウの姿は殆ど見られなかった
ペアーは1組だけ? ただ本当にペアーかどうか分からないが
帰り損ねたのかな? オオハクチョウが1羽
千波湖の柳は既に芽吹いていたが
コブハクチョウの姿が以前の様にみられるのは何時になるんだろう?
コクチョウもコブハクチョウもたくさん殖えて欲しい
何とも寂しい限りだ
因みに
3月10日に鳥インフルエンザ発生による野鳥監視重点区域の指定解除になったが
千波湖では鳥インフルエンザ発生でコブハクチョウ30羽,コクチョウ7羽が鳥インフルエンザで死亡した
(他にユリカモメ,オオハクチョウ,カンムリカイツブリも死亡している)
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黒鳥 & 白鳥 等





かわいそうですね。
[ 令和元年 ]
2017/3/31(金) 午後 0:11
返コメ遅くなり申し訳ございません
市の方はこれを機会に,もっと白鳥や黒鳥の管理をシッカリ始めるようです
インフルエンザの防ぎ様もなく可愛そうです
2017/5/30(火) 午後 2:20