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立春になった途端
"く(""0"")>なんだこの気温は (@ ̄□ ̄@;)!!
暑い?というかビックリするくらい暖かかったです(18℃くらいあったようです)
歯医者に行った帰り
一関溜めに寄り覗いてみると
カメがバスキングをしていました ↑
何亀か分からない小さ目なカメですが逃げないところを見ると外来種かも
アカミミかな?
もう一ヶ所取水口だか排水溝だかのコンクリートの所でもバスキングしてました
日差しが強く,カメは暖まって体温が上がったことでしょう♪
一ノ関親水公園内の一ノ関溜池の北側に曲がり屋があり,そこで吊るし雛の展示を
やっていました(那珂の雛祭り・・・・の一環だと思います)
そこにナント大きなカメが居たんです Σ(´∀`;)
↑
上の画像の右下の方に こんなカメが
お雛様に関係あるのかしら
![]() 何か意図があるんでしょうね〜 (人´∀`).☆.。.:*・
ざっと見て
宮ノ池公園に向かいました
此処にも池があります(溜池みたいなものです)
ぽかぽか陽気のせいか此処にも カメ!!
カメはみんな南に背を向けてバスキングするんですね〜
白鳥も6羽,キット一関溜めから毎日通ってきてるんだと思います
また寒くなる様ですが
三寒四温で段々気温が上がっていくのでしょうね〜
明日の寒暖差に注意 那珂市は8℃低い予報で
晴れても気温は大幅ダウンだそうです
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コメント(4)
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2月になって朝起きたら庭が白くなっていてビックリでした
大した雪ではなかったですが
ほぼその日のうちに融けてしまい,乾燥注意報解除にはあまり役に立ってなかったよ
うな 残念!! 雨が欲しいですね〜
この日は良く晴れたんですが
流石に雪があると空気が冷たいのか
リビングの猫炬燵の台の上では 空が昼寝
良く見ると 誰かの脚も ↑
みんな日の当たる場所でマッタリしてました
陸が空の寝てる台と猫炬燵の間に入って寝てました〜 (__)。。ooOZZZZ
夕方になっても陸とクマが猫炬燵の台の上から外を眺めていました
前の家の屋根から雪が ザザーッ ドーン って音を立てて落ちるので
クマには落ち着かない1日だったようです
↑
ビックリして尻尾がタヌキみたいになってました
海は1日押し入れの中で寝ていて出てきませんでした (-.-)Zzzzz・・・・
暖冬だと言っても
冬の寒さは堪えるらしく
畑のネギの青い葉が茶色くなって萎れてしまいました
畑からこの日とってきた 下仁田ネギ なんですが
何やら 赤い のも混ざっています
下仁田赤ネギ?ってあるんでしょうか?
春に50本の苗を植えて,収穫したうちの約15本くらいが赤ネギでした
味は変わらず美味ですが
初めて見ました
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朔日1/28に
水戸の城下町MAP幕末版を買いに行った
というか丁度駅南に所用があり水戸に行ったので買ってきた
このMAPのリニューアルを ヤフーブログ
常陸国中世史備忘録(常陸大掾氏と常陸府中)
の 「水戸の城下町マップ 幕末版」リニューアル版好評発売中! と言う記事
で知り何処の売店に行こうか考えて偕楽園内の見晴亭にしました
※ kiyomotoさんのブログ役に立つ情報が満載です
販売所を明記してくれてましたので自分の都合も含めていろいろ吟味しました
参考になれば (≧▽≦)
歴史館 月曜休館
観光協会(三の丸庁舎) 駐車場が面倒(30分以内は無料ですが・・・)
水戸観光案内 JR近くの駐車場が面倒 JRでいける人は便利
講堂館内北澤売店 講道館の入館料必要
茨大生協 何十年も行ったことないので・・・・
偕楽園内見晴亭 駐車場無料入園料無料(梅まつり期間中駐車料金500円)
千波湖経由で
偕楽園東門わきの見晴亭へ 17時まで営業だそうです
東門には梅の開花状況の案内板がありました
東門から見える園内の道沿いの紅梅が開花し始めていました
チラホラですが
偕楽園から望む千波湖です
チラホラ開花はじめた紅梅を見て,夕方だったので偕楽園を後にしました
偕楽園と千波湖畔を結ぶ陸橋から見た千波湖(右)と桜川(左)です
2年前の鳥インフル騒ぎで今は白鳥やコクチョウの数は激減してますが
この日は15羽くらい散見できました
千波湖も当時はモット大きな湖沼でした
購入してきたMAPで良くわかります
購入した水戸の城下町MAP幕末版 ¥100円 (お安いよ〜♪)
MAP内の「好文亭四季模様之図」
裏は 文久元年「水府家御屋敷割図」,嘉永4年「好文亭四季模様之図」などにより
作成された古地図です
千波湖の東側も以前は千波湖で,今は市街地の桜川や城南も水の中だったんですね〜
本当に水戸城の天然の要害だったのでしょう
これからジックリ見るのが楽しみです
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今から節分くらいまでは,1年中で一番寒い時季ですね〜
でも人間や猫が寒い寒いと言うので
家の中は煖房で暖かくなっています
なので
一部花が咲いている植物や,蕾が出てきた植物があります
このモジャモジャした植物は リプリサス です
昨年初冬に家の中に取り込んだら
こんなに花が咲いてしまいました
暖かくて春が来たかと勘違いだと思います
細かい白い花が沢山咲いています
一つ一つの花はこんな風です
こんなに花が咲いたのは初めてです
小さいながらもリビングのワーディアンケースの中で花が咲いています
ニオイラン です
ニオイランは1年中花が楽しめています♪ 何時も咲いている
暖かい時季ほどではないですが,暖かい昼間は良い香りがしてます
次は開花予定株です
コルク付のマツハリラン
自分で付けたんですが,シッカリ活着していますよ
どれが蕾なのか分かりますか?
良く見ると(↑上の画像では蕾は良く分からないと思います)
蕾はこんな風です。1茎1〜2花?なのかな?
他にも蕾をつけている植物があります
ナゴランなども年末から蕾が見えてきています(画像なし)
乾燥で蕾をダメにしない様に,シッカリお世話して花を咲かせたいです
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ここ最近城館遺跡から遠ざかっていて・・・・・
![]() デモ何となく気になって
高内館跡は直ぐご近所なので(歩いて20分もかからないかな?)見に行ってみた
館跡の裏側の様子(北側になるかな?)
今現在,菅谷バイパス方面からくる道路は館跡の北側で止まっている
振り向いて西側を見ると・・・・飲食店坂東太郎・ガソリンスタンド・東京靴流通センター,ガストのある交差点に抜ける道路が出来つつある
北側から入って見ると道路のドン詰まりは二重濠の断面が露出
カメラを右に振るとコンナ風
この間を道路通すのでしょうね
二重濠の断面は画像の左側になります
流石に立ち入り禁止なので
館跡の北西〜南東に走る道路側から見るとコンナ風
青○の所が 上の画像の 青○の所
どうみても道路を通すところなのでしょうね〜
北側の濠から此方の道路側は綺麗に埋め戻されていました
取り敢えず館跡の南北の濠と土塁は残りそうな気配ですが・・・・・
ど真ん中付近の大事な部分が無くなっちゃいますね
![]() 残念としか・・・・・
ところで那珂市の菅谷付近の館跡なんですが
寄居 現存 (大字は寄居)
仲の坊東 住宅
地天 道路貫通
一ノ関 住宅
竹ノ内 住宅 道路
みの内 住宅
中宿東 住宅
高内 道路貫通
鷺内稲荷山 現存 (大字は鷺内)
小六内 住宅
仲の坊正覚寺 寺
堀の内 店 道路
これは何でしょう・・・・・いくらなんでもあまりにも酷くないですかネ?
さらに,遺構が消失した場所に
以前は○○があって・・・の説明看板も何もないです
![]() ↑
せめてこのくらいあっても良さそうですが
※ 気になっていること
館跡にあった祠などはどうなるんですかね?
高内館跡の祠
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