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・・・ごめんなさいタイトルふざけました
いや、どうも元ネタの曲が頭から離れず流れていて(集会中)突然思いついたタイトルだったのですよ・・・
えー、ではふざけたタイトルですが久々に考察。
何故聖書が唯一正しい書物と言われているか
JWの見解はこうですよね、
・歴史に忠実である。
・予言がぴたりと当たっている。
・地球が球体である、など当時の人が知らないようなことも述べてある。
・正しい教訓が多い。
・・・なんでこれだけでそんな・・・
そんな本は他にあるかどうか知らないけれど、この条件だけで決め付けるというのは・・・どうかと
歴史に忠実である本、とはいえも・・・
1914年とか・・・違うじゃん・・・(これはJW特有ですが)
予言にしたって後々書き換えることは可能。
三番目のに対する反論はこじつけっぽいですが、
皆が皆同じ考えであるわけないじゃん。
象の上に〜とかなんたらかんたらっていうの以外にも考えはあったわけでしょ?
ウラノスの上〜とか・・・ってこれは違うか。
だったら『偶然』正しいことを言っていたとしてもおかしくはなくない?
正しい教訓・・
何か伝えたいこと―教訓がない本なんてあったっけか?
大体の本は伝えたいことがないと成立しない。
理性、というものが形成されていない子供向けに教訓を練りこんだ物語がありますよね?
努力は必ず報われる
とか
悪者は最後に退治される
とか
ただそんなものを壮大にしただけじゃないの?
最後の啓示の予言は、脅し?みたいな感じだし。
いや、完璧脅しだけど。
今打ってて思ったんですが、JWって戦うものを嫌いますよね?
でも、エホバが介入する戦いはいい訳?
矛盾する。
教訓は矛盾する。
あと、上に書いた教訓、
特撮ヒーロー物でも、時代劇でも描かれます。
うちの母に限ったことなのかも分かりませんが
時代劇とか嫌うんですよねー、戦いだからって。
戦い、エホバもしてんじゃん。
しかも黄門様以上の大活躍。
成敗っぷり。
つか、殺しすぎ。
・・・久々に考察書くぞ!って意気込んだのですが眠い頭ではちゃんと纏められないようです・・・
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