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日本を平和な国だと考えているあなたはBeBeちゃんです☆
戦後〜現代に至るまで日本は平和だったでしょうか?
いいえ! 私たちは戦争を仕掛けられていることにすら気づかずに
日々を過ごしているだけなのです。
このような発言は現実的ではないかも知れませんね・・・
マスコミは口を噤んでいます。
何故でしょう?
彼らもその一端を担う仕掛け人だからです。
現代の戦争を考えた時、武器や兵器を使用し、生死をかけた紛争だけが戦争の形ではないということをまず、頭に叩き込むことが必要です。それは武器のない闘争であり、なかなか形にはなって現れる事もなく、洗脳という形で誰も気付かないうちに行われます。誰がそれを先導しているのかそれが白日の下に晒されたとしても、水掛け論の典型で仕掛けている側が笑って誤魔化し、逃げ切るのが常套手段であり、被害者は泣き寝入りということなのです。
例えばの話ですが死には至らないまでの目に見えないウイルスを其国の経済を低下させる事を目的とし、ばら撒くことが可能だとします。実行されたところで、誰がばら撒いているかすら判りませんし、特定できたとしても国際社会において、それを表立って騒ぐことが出来ない闇があるという事と同じなのです。
国際社会でこのような情報操作を戦争とは認定されていない以上自己防衛のためには、対抗するためのセクションの充足と共に本当にしっかりとした教育が必要なのだと思いますが、それも日教組という社会主義者の工作員に牛耳られている訳ですから、日本人が質の低下を起こしている現状をもっと知らなくてはならないのです。現在の日本はスパイ天国と言われています。日本が中国と米国の間に位置することにより、その両国からの工作により日本という国が外から操られているという事実をもう少し真摯に受け止め、対策を練ることが国益を守ることなのだと思います。
そんな日本人の中にも洗脳されていない集団が存在し、活動を続けているのですが、彼らを称して工作員たちは右翼と称し、日本を思うだけの保守派集団が日本人の中でも特殊な目で見られる現状をこそ反省し、少しでも多くの日本人の覚醒を望みます。
日本開放第一期工作要綱の目的は日中国交正常化を目指したものです。
1972年日中国交樹立以降2010年の現代に至るまで私たちはこの計画の下に歴史の流れの中にいるということを忘れてはいけないのだと思います。
動画資料【4/6 日本開放第二期工作要綱(田母神塾)】
4/6 http://www.youtube.com/watch?v=fVpCvE5wlnM
5/6 http://www.youtube.com/watch?v=BWbJ49_2MD8
6/6 http://www.youtube.com/watch?v=UM5mSCaBh_4
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こんばんは。
なるほど、cocoaさんは的確に分析されてますね。ほんとに!
政権交代による鳩ポッポ政権出現により、社会の左翼化が事態をより覚醒させています。それはお指摘のスパイ天国としての自覚があるとは思えませんし、情報提供・売国に傾斜しています・・・!
まさしく現状をあらため注視、反省そして覚醒ですね。
傑作。
2010/1/5(火) 午後 11:30 [ - ]
情報戦略 諜報 工作は見えない戦争です。
これらは経済相場とも連動します。
明治から昭和初期までは日本の諜報機関が海運と商社の国際競争を支えました。
日本にとって情報機関の強化と工作員の排除が一番必要な課題です。
大国の情報獲得と情報操作に 株式 先物 軍事情報 全て連動しているのです。
米国軍事情報部門は日米安保の範囲にあらず日本に全く協力していません。(一部施設は共有)
日本には内外情報解析機関と国際諜報の専門部門がありません。
外務省が独自に持つ海外の機関とのひ弱なパイプだけなのです。
2010/1/6(水) 午前 6:18 [ takachin ]
おはようございます。
戦後GHQによる宣伝・洗脳工作の後を受け継いだのが田中角栄に始まる日中国交正常化という名前の中共呼び込み政策です。中共は田中を利用して様々に忍び込み、工作員を送り込み、工作員を養育し、政官財に忍び込ませました。GHQも中共もその狙うところは同じものです。即ち日本の復興を抑えることです。中共としては、日本の経済復興すら好ましいものではありませんでしたが、それを搾取することに思考転換し、日本の富の収奪を図っています。
目覚めなければ在日など比べ物にならない毒となります。
日本は70年前に立ち戻り、周囲が敵であると言う厳しい現実を知るべきです。
2010/1/6(水) 午前 7:44 [ mana ]
こんにちは、昔から田中訪中はおかしかったですよね。
2010/1/6(水) 午後 5:26
siaさん
このスパイ天国日本に必要なのは、人権擁護法案という国民を縛るためのものではなく、スパイ防止法や機密保持法なんどこだとつくづく思います。国民を縛って工作員に優遇するなんて、までこの国の住民は情けないのでしょう?
2010/1/6(水) 午後 10:23
longlongtimeagoさん
本当に何でもありの日本です。一番の問題は、政治家そのものが、工作員に取り込まれてしまっているということなのでしょうが、それを国民も見抜けないことがこの国の悲劇なんだと思います。
2010/1/6(水) 午後 10:27
manaさん
本当に日本はどうなることでしょうか?
実際manさんの仰るように、私自身は、竹島問題以外は韓国に脅威がある訳ではないのですが、中国と一緒になってやってくると、弱り目に祟り目のような気がします。いずれにしても、ここ1〜2年中に沖縄がどうなるかが鍵となるのではないでしょうか?
2010/1/6(水) 午後 10:32
ヒロシさん、
`72年の田中訪中は何故あのように急ぎすぎたのかも未だによくわかりません。一説によるとキッシンジャーが極秘でお膳立てをし、訪中の3時間前にそれを知らされたことへの腹いせみたいにも言われてるようですが・・・(笑)あの頃から日本は土下座外交になった事実は
否めません。
2010/1/6(水) 午後 10:38
おめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
2010/1/8(金) 午後 11:14 [ 悲歌慷慨 ]