☆ポリテクの卵たち>日本の未来を考える

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司法の馬鹿

婚外子相続格差は「違憲」

 
これで又、時代の流れという理由から責任を伴わない非摘出子の存在が陽の目を見ることになっちまった。w
 
彼らは権利を主張するが、責任を伴わない権利ですよね。
大体1/2の7権利はあった訳なのに、
彼らは
財産を請求する相手の家族の誰かに何かアクシデントがあった時に、
(たとえば看病とか、親戚付き合いとか)
それに対しては何の責任も伴わない。
いいとこどりの権利だ。
本妻の子供からするとなんで〜〜〜〜と思う。
これって摘出子に対する逆差別かも。
 
これはもう婚姻という制度さえ否定しているように」聞こえる。
こんなの
面倒だから結婚なんてする女性はいなくなっちまう
時代の流れが〜
個人の権利に差別があってはならない〜
バカでしょうか!?
 
国連がどんな人権を振りかざそうが、
日本は日本のものの見方を法に守られることができないという不可思議を感じる。
 
殿方
くれぐれもご注意あそばせ!
これでDNA判定まで否定されることになると・・・
身に覚えがない限り・・・
どっかの国の悪意ある財産横取りされるということを
覚悟なさいませませ!!!
 
宜しく〜〜〜
 
モラルと引き換えにする責任は誰がとるのかな・・・?
 
やっぱ、司法も何だか変ですw
 
大法廷
寺田逸郎氏(裁判官出身)以外の
裁判長・竹崎博允(ひろのぶ)長官以下14名は  次回XXXXXXということで。  

閉じる コメント(5)

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お久しぶりです。
正直、呆れるような話ですね。確かに時代と共に価値観は変わります。それは理解できます。
しかし可笑しな価値観を司法が認めるとは・・・平等は不平等ですね。

2013/9/7(土) 午後 11:42 [ taka ]

takaさん
司法は日本の国民性に則ったものであるべきものではないでしょうか。彼らは民主党時代の負の遺産とでも言うべき人事の裁判官たちですから・・・日本人の国民性を全く無視した判決を一致で評決したわけです。
取り敢えず、政府にこれを改正法案を国会に提出しないように働きかけるしかないです。 削除

2013/9/8(日) 午後 9:04 cocoa

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いや、もう、私は、相続の件で往生しています。

外孫の姪で、15、6才の頃から放蕩を続け、裁判沙汰を起しています。私は、困って弁護士に相談しているのだと思っていたが、どうも違うようだ。弁護士と連んで相手から金を巻上げているようだ。

その姪が私に遺産分割の調停を提起してきた。
そこまではいい。だけど、実質的な根拠をあげず、最終金額を上げるだけ。被相続人の世話は私が10年近くもやってきたのに、最初の頃合った家内財産を法定額に従って自分によこせと言うだけ。

私が、病人の世話、休業しての介護、祭祀費用、家の維持管理を主張しても何の返事もしない。結局、調停は不成立(費用以外は、成立)。

その後、姪は、弁護士代理人を通じて、取れなかった部分を私が盗んでいったとして不法行為による損害賠償裁判の請求。

いや、まあ、15年くらい放蕩してきて、家にも寄りつかない者がこの裁判。余りにも裁判費用が掛るので、私は、自分で応訴。これでは、どれだけ勝訴見込みがあるか分らないという現状。

親の世話はやりぞんという風潮をつくり出す裁判制度は許せません。

2013/10/1(火) 午後 6:47 [ 出野行男 ]

出野さん、おはようございます。

出先なので、要点を整理させていただきたいのですが、
外孫の姪御さん
>出野さんの娘さんが産んだ出野さんのお孫さんの姪御さんっていうことで良いのでしょうか?
>つまり、出野さんの曾孫さんの一人からからの請求という言う認識でよろしいのでしょうか?
出野さんの娘さんはご健在なのでしょうか?
それによって権利の所在が微妙な所ではないかと思われます。
要は家族制度の中にあって、責任を負わず権利を主張し、普通ならば権利放棄をするべき人間にまで権利を与えるというお墨付きを与えてしまった司法の暴走ともいえる今回の判決は、いかにも日本人の社会単位の家族制度を破壊するというところが司法とは何かという疑問を投げかけたのではないかと思います。
これは日本の社会をひたすら個へ向かわせる前兆なのでしょう。
日本の判決の前例主義がこのようにここに向かう場合、
それを気持ちよく整理させるために、司法関係者はルソー的発想を頭に叩き込むしか能力がなく(その方が、楽ですから。)、現実感のない判決を繰り返し前例を作っていくという事なのではないかと、考えられます。

2013/10/2(水) 午前 7:57 cocoa

(続き)
これは多分に社会現象へ転嫁していくことになるのではないかと危惧される事案です。
家族間であっても不信社会となり、家族でありながらバラバラ状況を生みだし、それがやがて戸籍制度の解体となって行くという事なのではないでしょうか?
家族ですら金銭だけの繋がりですから、先祖の供養など彼らにの辞書にはないのでしょう。
結局、日本人は家族制度を解体させられて全員が”どこの馬の骨”状態になって行くので旧家はスン在しなくなり、保守するものが無くなっていくという事なのではないかと思います。
これこそ左巻き人間の思惑なのでしょう。
司法は誰のために存在するか・・・
ここをしっかりわきまえてほしいものだと思います。

2013/10/2(水) 午前 8:09 cocoa


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