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いつも秋になると奈良京都の旅がしたくなるのはこのCMのせいかしら・・・? 雑誌のグラビアのようなお定まりの京都の秋ではありますが・・・ やっぱり日本人の中にはそのような都市に憧憬れる 長い歴史への想いがDNAの中に組み込まれているのでしょう。 自然との一体感 たとえそれが箱庭的なものでもそれは日本の文化であり むしろ日本人の哲学なのかもしれません 四季を通して京都は素敵です 春の櫻 夏の竹林や北山杉の青さ 秋の紅葉、 冬の寒さにさえ旅情を誘われてしまいます 其処彼処に歴史の重みがあります そして新しさも併せ持つのは 京都が学生の街でもあるからでしょうか? 哲学の道〜北白川〜宝ヶ池のルートは 品の良い新しさを感じる街並です 奈良は もっと古の飛鳥時代という歴史を抱えて 時代を生き抜いてきた街なので もっと不思議な感覚を感じるような気がします 石舞台の前に立ち曽我馬子(渡来人といわれている)時代まで思いを馳せると 日本人の祖先の歴史の長さに一瞬面くらいながらも 延々と流れて行く時間というものを感じさせられる瞬間です 興福寺の五重の塔は現在のものは 室町時代に再建されたものだそうですが 天平時代の空気感を保っていて凛と存在し続ける不思議さに 気高さを感じます 最後に奈良と♪Agein イメージ違う? でもね、現代人が生きている街でもあるのですから・・・ |

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京都、、、良いですよね♫
中学生の時に行った修学旅行以来縁がなくて・・・京都
行きたいな!
傑作☆
2009/10/12(月) 午後 2:35
オラは、五稜郭タワーに昇ってみたい。
全面凍結した阿寒湖にも、行ってみたい。
ムックリの音を聴いてみたい。
でも、愛国さんが、京都に行くなら、オラも行こう。
傑作 badboy拝
2009/10/12(月) 午後 7:28 [ badboy ]
旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。
2009/10/13(火) 午前 6:11 [ nanking_atrocities ]
愛国さん、おいでやす。
といっても私も旅人ですが・・・
修学旅行では味わえない大人の楽しみ方も色々あるみたいですよ〜。
花見小路辺りでは普通に舞妓さんが歩いてますし・・・
2009/10/13(火) 午後 11:29
badboyさんは本当に土方はん、お好きですね。
新撰組の歴史もありますしぃ・・・京都に行かれはったらよろしおすえ〜☆
2009/10/13(火) 午後 11:33
大阪に住んでいますから京都には京阪電鉄で行けますし。奈良には近鉄で簡単に行けますから結構行きましたよ。
奈良の大仏さんの場所に穴が開いている柱が有るのですが。其処を通り抜けようとしてた、おばちゃんのお尻が通らず大変だった事が有りました。後ろから押しても良い物か考えました。
2009/10/14(水) 午前 6:46 [ taka ]
お早うございます。
いいですねー。京都・奈良は!
神仏の聖域というか、気が休まります。高野山もそうですが、ほんとに聖域というものは違うものを感じます。
傑作
2009/10/14(水) 午前 10:07 [ - ]
takさん
関西方面にお住まいなんて羨ましいです☆
大仏さんの話は笑えます。勿論押さなかった!?
2009/10/14(水) 午後 8:54
siaさん
宗教関係の場処は何かマイナスイオンが発生しているのかもしれません。日本の神社仏閣は自然とともにあるせいでしょうか。
2009/10/14(水) 午後 9:00
cocoa さま
僕は、土方の死に様が好きなだけであって、非情な生き様は、嫌いですよ〜、他には、宇垣纏中将の死に様。
生き方は、石田三成、真田幸村も好きですが、やっぱり一番は、高杉晋作が、いいですね。
西郷隆盛もいいですが、坂本竜馬は・・・?ですね。 badboy拝
2009/10/14(水) 午後 10:13 [ badboy ]
badboyさん
死に様・・・ですかぁ?
西郷さんは生きていたという説もありますが・・・
義に生き、義に死す・・・という生き方は時に非常になることも・・・。badboyさんは不器用な生き方に美学を見出すお方ですね(笑)☆
願わくば生きているうちは高き山に登り周囲を見渡すという生き方も指導者には必要かとも思います。
2009/10/14(水) 午後 10:37