☆ポリテクの卵たち>日本の未来を考える

ちょっと、違う視点から眺めてみませんか?

全返信表示

返信: 3472件

司法の馬鹿

政治関係

cocoa

2013/10/2(水) 午前 7:57

出野さん、おはようございます。

出先なので、要点を整理させていただきたいのですが、
外孫の姪御さん
>出野さんの娘さんが産んだ出野さんのお孫さんの姪御さんっていうことで良いのでしょうか?
>つまり、出野さんの曾孫さんの一人からからの請求という言う認識でよろしいのでしょうか?
出野さんの娘さんはご健在なのでしょうか?
それによって権利の所在が微妙な所ではないかと思われます。
要は家族制度の中にあって、責任を負わず権利を主張し、普通ならば権利放棄をするべき人間にまで権利を与えるというお墨付きを与えてしまった司法の暴走ともいえる今回の判決は、いかにも日本人の社会単位の家族制度を破壊するというところが司法とは何かという疑問を投げかけたのではないかと思います。
これは日本の社会をひたすら個へ向かわせる前兆なのでしょう。
日本の判決の前例主義がこのようにここに向かう場合、
それを気持ちよく整理させるために、司法関係者はルソー的発想を頭に叩き込むしか能力がなく(その方が、楽ですから。)、現実感のない判決を繰り返し前例を作っていくという事なのではないかと、考えられます。

司法の馬鹿

政治関係

[ 出野行男 ]

2013/10/1(火) 午後 6:47

顔アイコン

いや、もう、私は、相続の件で往生しています。

外孫の姪で、15、6才の頃から放蕩を続け、裁判沙汰を起しています。私は、困って弁護士に相談しているのだと思っていたが、どうも違うようだ。弁護士と連んで相手から金を巻上げているようだ。

その姪が私に遺産分割の調停を提起してきた。
そこまではいい。だけど、実質的な根拠をあげず、最終金額を上げるだけ。被相続人の世話は私が10年近くもやってきたのに、最初の頃合った家内財産を法定額に従って自分によこせと言うだけ。

私が、病人の世話、休業しての介護、祭祀費用、家の維持管理を主張しても何の返事もしない。結局、調停は不成立(費用以外は、成立)。

その後、姪は、弁護士代理人を通じて、取れなかった部分を私が盗んでいったとして不法行為による損害賠償裁判の請求。

いや、まあ、15年くらい放蕩してきて、家にも寄りつかない者がこの裁判。余りにも裁判費用が掛るので、私は、自分で応訴。これでは、どれだけ勝訴見込みがあるか分らないという現状。

親の世話はやりぞんという風潮をつくり出す裁判制度は許せません。

保守の会会長 松山昭彦

2013/10/1(火) 午後 0:49

顔アイコン

シナは民主化運動家とチベット、ウィグル、内モンゴル、法輪功が結託し、日本が支援していくことでシナ共産党を追い込むことが出来るでしょうが、その分離工作やスパイを投入して疑心暗鬼を図っているのが現状です。シナ共産党の崩壊が大事ですが、彼らの民族性は誰が王朝についても同じことの繰り返しです。

ナイス

保守の会会長 松山昭彦

2013/9/29(日) 午後 11:04

顔アイコン

日本を取り戻すには教育は必須です。

ナイス

cocoa

2013/9/27(金) 午後 10:01

takaさん 今晩は!
問題はそれをネタに頭に乗る構図なんですよね・・・
あることないこと始まるかと思うとキツイです・・・。

cocoa

2013/9/27(金) 午後 9:58

tesさん 今晩は!
安倍外交の一つとして・・・
二面外交のキャッシュディスペンサーだけは勘弁して頂きたいと思います。
支那韓朝の訳の分からぬ利権を全て洗い出せたら、一体どんなことになるでしょうか?
きっと東北なんかとっくに復興していたと思います・・・

cocoa

2013/9/27(金) 午後 9:51

翔さん、今晩は!
全く左脳人はこういう風に日本男子を骨抜きにしていくことで、日本民族を淘汰しようとしているように思います。
子供時代から危険なものを排除する教育が、このような究極の骨抜き作戦に昇華されていきます。
本当に私たちがしっかり男の子を育てていかなくては!本当に取り戻せるかは甚だ疑問ではありますけれども。

[ ]

2013/9/27(金) 午後 1:11

「子育てする男性!働く女性!のエピソード大募集!!」と書かれた男女共同参画のパンフを見て最近腹立たしく思っていたところでした。

最近「進撃の巨人」という漫画がブームになっていますよね。
2年くらい前に1〜4巻を読んだくらいで特に思い入れも無かった漫画だったんですが、なぜ流行っているのか京大の藤井聡さんが説明している動画を見て改めて見直しています。

内容は。。。
100年塀の中で平和に暮らせていたために巨人の侵攻などもうないものと平和ボケしていた人々でしたが、ある日突然塀を超える巨人が現れ、町に巨人が入り込み大勢の人間が喰われ始め、そこから絶望しながらも巨人に立ち向かっていくストーリーで、まるで今の日本を暗示しているようでもあり、戦う兵士の姿勢は大東亜戦争時の日本陸軍だという人もあり、見方を変えたらなかなか興味深い作品でした。

[ taka ]

2013/9/26(木) 午後 11:34

顔アイコン

こちらが礼を尽くせば相手と分かり会える。それが世界の常識なら外交も楽なんですけどね。
特に、あの国には通じません。ちょっと甘いですよね。

[ tas ]

2013/9/25(水) 午前 9:29

顔アイコン

それは、安部外交の一つとして行っているのではないでしょうか。外交には必ず表と裏がある。刀でも長い刀と、短い刀があるように。二面外交と言う事でしょう。外交は手の内見せたら外交になりません。其れを国民に裏も表もなく、公表したのでは其れは失敗です。何れにして、総理と言う職業は一個人とは違います。国の財産と国民の命を預かっています。自分程度に相手を見ないで、兎に角、専門家に任す以外にないと思います。問題は私利に走る人間であるか否かが問題です。その目は確りと光らせておかなといけません。


.
cocoa
cocoa
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事