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司法の馬鹿
政治関係
出野さん、おはようございます。
出先なので、要点を整理させていただきたいのですが、
外孫の姪御さん
>出野さんの娘さんが産んだ出野さんのお孫さんの姪御さんっていうことで良いのでしょうか?
>つまり、出野さんの曾孫さんの一人からからの請求という言う認識でよろしいのでしょうか?
出野さんの娘さんはご健在なのでしょうか?
それによって権利の所在が微妙な所ではないかと思われます。
要は家族制度の中にあって、責任を負わず権利を主張し、普通ならば権利放棄をするべき人間にまで権利を与えるというお墨付きを与えてしまった司法の暴走ともいえる今回の判決は、いかにも日本人の社会単位の家族制度を破壊するというところが司法とは何かという疑問を投げかけたのではないかと思います。
これは日本の社会をひたすら個へ向かわせる前兆なのでしょう。
日本の判決の前例主義がこのようにここに向かう場合、
それを気持ちよく整理させるために、司法関係者はルソー的発想を頭に叩き込むしか能力がなく(その方が、楽ですから。)、現実感のない判決を繰り返し前例を作っていくという事なのではないかと、考えられます。
司法の馬鹿
政治関係
[ 出野行男 ]
2013/10/1(火) 午後 6:47
いや、もう、私は、相続の件で往生しています。
外孫の姪で、15、6才の頃から放蕩を続け、裁判沙汰を起しています。私は、困って弁護士に相談しているのだと思っていたが、どうも違うようだ。弁護士と連んで相手から金を巻上げているようだ。
その姪が私に遺産分割の調停を提起してきた。
そこまではいい。だけど、実質的な根拠をあげず、最終金額を上げるだけ。被相続人の世話は私が10年近くもやってきたのに、最初の頃合った家内財産を法定額に従って自分によこせと言うだけ。
私が、病人の世話、休業しての介護、祭祀費用、家の維持管理を主張しても何の返事もしない。結局、調停は不成立(費用以外は、成立)。
その後、姪は、弁護士代理人を通じて、取れなかった部分を私が盗んでいったとして不法行為による損害賠償裁判の請求。
いや、まあ、15年くらい放蕩してきて、家にも寄りつかない者がこの裁判。余りにも裁判費用が掛るので、私は、自分で応訴。これでは、どれだけ勝訴見込みがあるか分らないという現状。
親の世話はやりぞんという風潮をつくり出す裁判制度は許せません。
日本人はこの位の危機感を持たなくては生き残れないよ!
日本人の思想の周辺
日本人はこの位の危機感を持たなくては生き残れないよ!
日本人の思想の周辺
[ 竜 ]
2013/9/27(金) 午後 1:11
「子育てする男性!働く女性!のエピソード大募集!!」と書かれた男女共同参画のパンフを見て最近腹立たしく思っていたところでした。
最近「進撃の巨人」という漫画がブームになっていますよね。
2年くらい前に1〜4巻を読んだくらいで特に思い入れも無かった漫画だったんですが、なぜ流行っているのか京大の藤井聡さんが説明している動画を見て改めて見直しています。
内容は。。。
100年塀の中で平和に暮らせていたために巨人の侵攻などもうないものと平和ボケしていた人々でしたが、ある日突然塀を超える巨人が現れ、町に巨人が入り込み大勢の人間が喰われ始め、そこから絶望しながらも巨人に立ち向かっていくストーリーで、まるで今の日本を暗示しているようでもあり、戦う兵士の姿勢は大東亜戦争時の日本陸軍だという人もあり、見方を変えたらなかなか興味深い作品でした。
[ taka ]
2013/9/26(木) 午後 11:34
[ tas ]
2013/9/25(水) 午前 9:29


