☆ポリテクの卵たち>日本の未来を考える

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住民投票条例の常設はやがて、外国人参政権まで与えるという事になります。
それが彼らの目的だから。。。。。

政治家には確実に
日本人の為ではなく外国人のためにしか動いていない輩が存在しています。
日本人が輝くという事よりも外国人に輝きを与える政治が、
地方から地域的に行われれていくという事が、
明石市から始まったこの条例に、
日本人のものではない日本列島が加速度をつけて
出来上がって行くことに危機感を持たなくてはいけません。
一度与えられた権利は彼らが手放す訳はありません。

日本では
外国人の人権は声高に叫ばれるけれど、
日本人の人権についてはあまり聴かれません。

でも・・・・・
考えてみてください。
この国は日本人が長い歴史の中で創りあげた国なのです。
日本が住みやすく良い国なのも日本人が努力してきた結果に過ぎません。
私たちはご先祖様からこれを受け取り、子孫へ繋げていくだけの話なのです。
だから、
私たちが今すべきことをして次世代に渡す>>>
なるべく良い国のままで・・・という事になるのではないでしょうか?

外国人がしっかり日本的なものを受け止め、
日本の国家国民に敬意をはらい、
少しづつでも日本人に同化していくなら
帰化して、
日本人として生きて行けば良いのではないか・・・単純にそれだけの話であって、
外国人が与えられる権利ではないはずです。
日本人になってこそ与えられる権利は、
日本人として生きていく義務も伴う訳で、それ以上でもそれ以下でもありません。

そんな意識と覚悟を持った外国人なら、
きっと日本人は受け入れるはずですが。。。
(私的にはそう考えますが)

人権人権と騒いでこの国を破壊しながら侵食し、
どこかの国のようになって行くことは
日本人にとっての正義ではない!!!




取り急ぎの覚書ですが、
米国ではオバマ大統領がどうであれ、
政府機関での方針は一貫している、という事実を付き尽きられた気がします。

最近の米国の対日方針の変化についても納得できるものもあります。
国益のためには利用できるものは利用するという、
手段を選ばない徹底した非情さに
日本人の私にとっては唖然とするばかりです。
水面下で行われている大国の方針が、世界の方向性を決めるという現実に、
私達日本国民はどこまでついていけるか、甚だ疑問ではありますが、
それでもこのような状況下において次の一手を、
将来の日本の国益のためにも打ち続けなければなりません。

まず、このような情報を収集し、分析し、
危機管理を行うために必要な法整備が必要になって来ます。
国内でスパイ活動をする組織や
あまりに酷い反日活動をする組織に対して
国として
スパイ防止法や、
破防法など政府によっての非常事態宣言が成し遂げられるための
法整備を早く作って行かなくてはなりません。

私的には酷い時代(世界第三次大戦が始まっているのかもしれないという危機感を持って)はそこまで来ているという現実に気が付いて欲しい。
日本はまず、国内で反日勢力が幅を利かせている異常性をまず払拭し、
真の意味で日本が世界平和に貢献可能になるようにしっかり目覚めましょう。

勿論国益のためのそれが最短距離であるという事を信じて。。。。。

困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

日本人にとっては猟奇性を持った福生事件。

単なる異常性だけで済まされない、この事件の背景にある人間関係の複雑さは、

やがて、人類が滅亡していく前兆ととらえることができるのではないか?


日本の家族の意識は根底に血縁関係を重視した戸籍制度の上に成立している・・・と考えられていた。

しかし、この事件はそれを否定するものである。


まず38歳の元女性が、28歳の女性願望男性を養子にするという簡単な養子制度。

これは婚姻関係のつもりなのかは私には理解不能だが、

戸籍がぐちゃぐちゃになって行くことに変わりはない。

人間は生まれてから死ぬまで個のものであると捉えるのか

個ではあるけれども代々続くその中の一点と捉えるのか、

考え方は様々なのだろうが、日本の家族制度は後者であると私は考える。

日本人としては先祖や子孫の事を考え、

現在生きている自分ができることを最大限に努力し、

謙虚に生きているような気がする。

しかし、世界には

戸籍は文明社会の基本とは捉えない人たちが存在するのだろう。

彼らは多分個人主義者で過度な人権主義者で、

俺様主義で、刹那的で、自分さえ幸福ならそれで良しとする人種なのだろう。


自分の今さえ良ければ主義は周りとの軋轢を生みだし、

それこそ平和には程遠い生活環境になって行くだろう。

これはとても不毛な事だ。

このような事では地球規模での人類の滅亡の過渡期なのか・・・とさえ思わせる。

常識には何でもありの社会は存在しない。


DNAの中に擦り込まれたどこの誰という意識があってこそ社会が成り立つ。

常識を常識と捉え、恥を知り、その上で、良き方向にはみ出していくという

日本人の姿勢が問われているような事件だ。


台湾状況に思う事



民進党の支持者ににとってこの捻じれてしまった状況は、

心が折れそうになる位、察するに余りある出来事ではないだろうか。

もし民進党が次期政権を取ることができれば、

馬総統は歴代の悪名を残すことになるだろうが、

それでもこのシンガポール会談は、後々まで台湾を苦しめることになるという序曲なのだろう。


その勢力拡大させる余力があるなら、

他国に対してではなく自国に於いて人民が幸福になることに、頭と財政を費やすことが肝心要なのに、

支那はいつもこのようなやり方をする。


日本にとってもこの時期のこの状況はあまり良いとは言えない。


カイロ宣言は声明に過ぎず、正式なものではないのではないか・・・

又、中華民国とは中華人民共和国の存在する以前の大陸の事であり、

大陸との関わりをを辛うじて語るならば、蒋介石の存在のみなのではないか。

カイロ宣言は1943年であり、

蒋介石が台湾の初代総統になったのは1948年の事であり、

ましてや、中華人民共和がが建国されたのは1949年の事なので、

で、あるとするのならば、台湾は戦後日本から独立したという事に過ぎないのではないだろうか。


つまり、台湾は台湾であり、中華人民共和国と一国であるはずはない。


日本は戦後いったいどういう感覚で台湾という国を考え接して来たのか、

もう少し勉強しなくてはいけないのかもしれない。

 自民党の野田聖子前総務会長は4日夜のBS日テレの番組で、中国が進める南シナ海の人工島造成について「直接日本には関係ない。南沙(諸島)で何かあっても、日本は独自路線で対中国の外交に徹するべきだと述べた。
 同島近海では米国が艦船を航行させ中国をけん制、日本政府も支持を表明したばかりで、発言は波紋を呼びそうだ。
 野田氏は次期総裁選への出馬に意欲を示しており、自身の外交政策を問われる中で発言した。野田氏は南沙の問題を棚上げするぐらいの活発な経済政策とか、お互いの目先のメリットにつながるような2国間交渉をやっていかなければいけないとも語った。 


シーレーン問題と国際法違反の人工島造成に対して、

日本には関係ない、と言い切り

挙句に支那との外交を独自路線ですべきだとは・・・

恐れ入りました。

南沙の問題を棚上げしてまで支那との経済政策を2か国間でやることが

日本のメリットになるなんて・・・・・

ワ・タ・ク・シは絶対に考えませんが・・・

野田聖子様、頭大丈夫ですか?

確信犯なのでしょうが、何でもすべきだの机上論的べきべき論談はもうたくさんです。

政治は今ここにある問題を解決していくという事以外に何があるのでしょうか???


少なくともこんな目先の事しか考えずにいるあなた様に

日本国民の財産も生命も守れませんから。

そういえばこの支那様主義はどこぞで聞いたことがあるような・・・・・

そうだ!

あなた様はきっとお隣さんの女主人とと似たり寄ったりという事なのでしょう。


いくらなりたくても首相の座は無理です。(キッパリ)




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