☆ポリテクの卵たち>日本の未来を考える

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提案! 医療特区の件

先端医療を海外に提供するより先に
国内に最先端医療医療特区を設置することを提案します。
 
コアな診療科目は勿論
アンチエイジング、はては美容整形を含めたすべての医療を提供できる
最高技術の病院>>>
世界中からセレブリティを招致する病院>>>
そこではある意味で医療の倫理観を超越したものになる可能性もありますが・・・
所詮お金持ちって人を踏みつけても自分だけは得をしたい人種です。
これからますますアンチエイジングは必要悪になっていく可能性もあります。
ならば外貨稼ぎにうってつけ。
特にどこかの国の映画関係者だの少し反日チックな俳優さんとか@@@@@
鴨葱音頭〜〜♪
 
でもね
私は近づきませんよ、勿論!
日本人にはそのようなこと考えないような教養が必要です。
 
でも・・・
技術を流失するより
日本に最先端医療を持ち込む方が、
日本の医療も薬学も看護も
ある意味でもっともっと切磋琢磨できるのではないかと感じていることも事実です。
妄想ですが・・・スミマセン
 
 
 

水素ガス 覚書として

 
無防御で怖すぎる・・・
 
TPPの本質はISD条項との相乗効果で
中国の違法コピーを縛るものになるはずだと認識しているのですが。
 
 
 
「常に切り捨てられた」
ー沖縄「屈辱の日」1万人抗議集会ー という次記事に
「主権回復」式典に天皇陛下
「原則」の懸念 と題して
(抜粋)
天皇は議論が分かれる場には出席せず、
関与しないのが暗黙の原則だった。
天皇の威光は非常に大きい。
一方の側に天皇が関われば、
反対する側はものが言えなくなってしまうこともあり、
天皇を利用した「言論封殺」になりかねないからだ。
(略)
かつて25年間宮内庁長官を務めた宇佐美毅氏は
1973年に田中角栄氏が天皇訪米を申請した際、
「天皇の政治利用の恐れがある」と辞表を懐に断固反対した。
(略)
政治学者の御厨貴氏は
[瀬戸際で断るべきものだった」
論争のある場所に天皇を近づけない慎重さが必要だったのではないか
と結ばれている。
       〜日経新聞4/29朝刊より〜
 
私がよくわからないのは
現在の宮内庁も相当おかしいですが、
皇室のことをあれこれ言いすぎるという風潮も又なんだか・・・
今生天皇の意志が無ければ実現しなかったはずですから。
それにつけても
この被害者意識だけの1万人の現実がどういうものであるか
中国人移民と退職した日教組の住人達が先導しているとの情報も・・・
 
私たちに知る情報源がないというもどかしさについて
実際マスコミの責任は大きいと思います。
さすが日経新聞は左巻き新聞です。@@@@@@
冗談はさておき
これから先のことを考えれば
絶対少数の移民が日本に大きな影響を与えるという現実が目に見えています。
このような市民運動の仮面をかぶった紛争が
あちこちで行われるようになることでしょう。
例えばどこかで災害が起きたとして、
今生天皇がその地をご訪問なさろうとしたときに
ある一定の何某かのイチモツのある移民たちが
騒ぎ始めるたら
ご皇室の意志を制限されるということにつながります。
それはもう皇室という存在を否定することになるのではないかと
私なりに今から釘を刺しておきたいと思います。
 
一体誰が誰の反対意見を黙殺し
誰の意見を尊重しているというのか
言論の自由と報道しない自由についてアンフェアな
一方報道だけで日本を壊してほしくありません。
 
 
10日前の安倍首相との会見と
ケリー国務長官はもともと親中派であることが大前提で考えてみました。
言葉では
【米国】「支那の言う「レーダー照射は日本の捏造」
           ということが捏造だと確信している」 
などと言葉遊びで
日本人を煙にまいているとしか言いようがありません。
日本政府はその発言から
安倍首相も麻生大臣も靖国神社の流れを作ったものの
これはある意味ではだまされているとしか言いようがありません。
現実的に行われたことは
外務省が準備万端で整えた晩餐をけり、
中国滞在中の宿泊先が
釣魚台国賓館とは・・・
要するに日本は
両国から本気で外交をする相手ではないとの認識から
このようなことが行われてしまうのではないでしょうか?
冷静な対応を望むとかなんだとか
米国の言うなりの外交にいい子ぶらなくてはならない日本に
不足しているものは情報戦の欠如と
正確な判断力です。
このままでは日本のことも中国との駆け引きに
良いように使われるか、
否、寧ろ
米中2国間で日本の将来が決まっていくようになるかもしれません。
対米外交は
本当は最も過酷な外交であるということを
もっと認識するべきなのです。
米国は所詮日本ではありません。
どちらかというと政情不安状態な地域がある方が
彼らにとっては
大きな声で言えない不都合な真実なのです
紛争が起こることは疲弊するけれど
その前段階においては準備のために武器を輸出し、
経済的には潤うからです。
各国外交においては常に二枚舌であるということを
日本は忘れ過ぎです。
これを打破するために
政府付きの特殊機関で情報を収集し、
自衛隊を軍隊にする必要性があります。
それらを全うさせるためには
憲法改正、スパイ法の具象化は勿論
移民法の改正を含め、
日本人の止まらない劣化を防ぐ対策も早急に
手を付けていかなくてはならないでしょう。
本日安倍首相は
中韓との関係改善と言い残しロシアへ旅立ちました。
米国からの何らかの要請があったと見るべきでしょう。
ここで譲歩するのでは
今までの努力が水の泡化してしまいます。
そんな懸念を打ち消すことができません。
 
ロシアのカードうまく使えるといいのですが・・・

支那の素敵な提案

 
日経新聞によると
会談の内容の中に
国際的な争いを対話を通じて平和的に解決していこう
互いの主権と領土、相手の核心的な利益など尊重し合う
>>尖閣諸島を巡る問題や南シナ海を巡る領有権争いなどを念頭に
  中国側が盛り込むように求めたと見られている
 
フランスは常任理事国
中仏間に領土問題はありません
{(今はね) 遠い未来にはわかりませんが@@@}
仏にとって中国は
エアバスを一気に60台も購入してくれる最上級のお客様
自分たちに関わらないことは
中国の有利に動かないまでも
ダンマリを含めて正論は通じなくなる模様
というオチです
 
支那のいうWinWinの関係は経済対経済 ではなく
経済対国際社会における自国のスタンス という
第三者の国を
追い詰めるための手段にしていく事をも選択の一つにしているようです
 
本当に
支那外交には舌を巻きます
日本はこのような
釘さし外交がへタレすぎます
 
外務省しっかりしろや!
お願いだから
安倍首相を非難することなく
しっかり後方支援するべきです!!
 
 
 
 
 

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