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国連のあるべき姿とは
元々難民を出さないために各国の調整を行うことが、国連のあるべき姿であるはずだ。
にも拘らず難民が生まれて、その数が増え続けるという異常事態は、国連自体が機能していないか、あるいは対処法に明け暮れるような予算の組み方をしているという事が露呈してしまっているのではないか。(考えたくはないが、先進国潰しの確信犯なのか・・・)
国連は又、対処法として難民の受け入れを先進国に要請しているが、これは国境線を超え移民を受け入れる地域に、新しい紛争の火種をもたらす政策であるという事をもっと世界が知るべきである。
全く人類は学習効果もなく何度同じ過ちを繰り返せば気が済むのだろうか。
国連が人権を盾にイイ人ぶるのは構わないが、その負担をいったい誰が支援し続ければならないというのだろう。いくら経済的に豊かであると言われている先進国でさえ、このように対処法でしかない政策の元では、自国の経済すら危うさを感じるようになるのは時間の問題であると断言しても過言ではないだろう。
有から無を生み出すような(砂地に撒く水のような)政策は結局のところ、受入国も難民も不幸になって行く。
自分の足で立ち上がり自国を良くしていくという自立自尊の精神が無くては、根本的に解決することはない。
それが何十年何世紀かかるかは知る術もないが、まずは初めの一歩を踏み出すことが大切ではないかと考えているのだが・・・先進国の体力のあるうちに。
”情けは人の為ならず”
という格言の正解は、情けをかければいつかは自分のところに戻って来るということなのだが、情けをかけるのは本人のためにならないという新解釈もあるらしい。
お腹を空かせた人にパンを与えるような親切は結局本人の為にはならないのではないか。
簡単に与えられたものはやってもらって当たり前という側面があるような気がしてならない。
お腹がすいているならその地に合った農産物を作るということ。
祖国で豊かに暮らすためには自分で考え行動することを学ぶこと。
それには紛争は良くないと心から願い、自らの意思で平和を勝ち取るということ。
私は難民の人々にそのような生き方をしてほしいと考えている。
そのためにある意味では突き放すという荒療治も必要ではないか・・・
最近そんなことを考えている。
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難民を各国に受け入れ分担という斡旋業が国連の仕事なのか!?
難民が出ないよう当事国に働きかけるのが本来の仕事であるはず。
欧州には欧州の各国らしさ。
東洋には東洋の各国らしさ。
南太平洋の各地域にはその地域の各国らしさ。
全ての国のどの地方に行ってもニューヨークみたいな都市になったら・・・
別に観光する必要なくなってしまうじゃないか、という余談は別にしても。
難民は最終的には移民の問題になって行くという事を鑑みれば
先進国への負担ばかりで頭が痛いという、
先進国への逆差別にそれこそ、その国民への人権侵害を感じてしまう。
難民にしても祖国が平和であるならば、自国で暮らすのが幸福であるはず。
つまり、
恒久的な難民受け入れはお互いの不幸であるという結論が成り立つ。
まぁそれが
国連の目的であるのかもしれないが。。。。。。
結局、地球市民なんでしょかね(皮肉)
>>やがて人類は
人工知能に支配され>>
私がどこの誰というルーツもなくなり・・・
生れてから死ぬまで一つの番号に縛られ・・・
能力と適正による職業を日々淡々と作業をし・・・
あてがわれた居住区に帰り・・・
一生を終える。。。。。
そんな時代が来るのかな、という考えは考えすぎかもしれないが。
私はそんなロボットみたいな人類を見たくない・・・・。
国連はちゃんと仕事してください!!!
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国連事務総長が 支那の記念式典に出席するのは許容範囲なのでしょうか???
私は怒りまくっています。
日本はこういうやり方を臆面もなくやり遂げる国連事務総長に対して声を上げるべきではないでしょうか?
国連への負担金を保留とし抗議してください。
国連に対する違和感は日本人として年々たまって行きますが、今回はこの不出来な国連総長潘基文氏個人への抗議として日本からの負担金保留という形で責任問題へ発展させるチャンスと思います。
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日本の新幹線は世界一安全であり、かつて人身事故を出したことがない。
>>>はずだったのに・・・
新幹線に使われているネジは決して緩まず、又、何度でも使用可能である。
>>>はずだったのに・・・
インドネシアの新幹線受注は日本との提携が視野に見えていた。
>>>はずだったのに・・・
昨日の新幹線事故のニュースでは、各局とも大々的に日本の技術の安全神話がどーたらこ^たらと、、コメンテーター達がしたり顔で語っていました。
今朝のNHKニュースでは、支那政府の売り込みのニュースを流していましたね。
これは支那政府の昨日の日本の新幹線事故を受けて、前宣伝のように支那がインドネシア新幹線を請け負うとの決意表明のように聞こえます。
それを当たり前のように流してるNHKもなんですが、私は危機管理としてこの原因を、けっして藪の中にしてはいけないと考えます。
工業品にはムラがあるというのも事実でしょうし、
それを扱うのも不完全な人間であるというのも事実です。
もっと言えば、意図的な力が働いていたとしたら、最悪ですし。
いずれにしてもその原因を探り、二度と同じ間違いが起こらない環境を整えることが最大の防御であり、信頼を取り戻す唯一の方法であると考えます。
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残念な結果です。
日本の方向性が日本国民の利益をを抜きに語られ始めているようです。
私はこの可決について大きく分けて二つの事を懸念しています。
これから起こり得る事を国内に限って考えてみることにします。
A 外国人が同じ企業で20〜30年働いた場合
<能力・資格>のある外国人が日本企業に入社することにより、
↡
20年先の日本企業の役員は帰化した訳ではない外国人に乗っ取られていく。
1)人脈が外国人有利になっていく。
>>>>>富裕層は外国人人脈に固定されていく。
2)日本人が就職しにくくなっていく。
>>>>>日本人は上昇思考を持てなくなって行く。=奴隷化していく可能性
↓ ↡
↓ 日本人が働けど働けどわが暮らし楽にならず
↓ 状態になって行く。
↓ ↡
↓ 結婚もできず子供も持てなくなる。
↓ ↡
↓ 日本民族が加速度的に淘汰されていく。
↓ (混血化していく可能性大)
↓
↓
当然!
『やがて』、帰化していなくても参政権が与えられるようになる。
(現在は永住権と帰化とは区別しているようですが。)
外国人政党がその資金源故日本そのものを乗っ取る可能性大。
B 外国人が永住権授与後すぐに離職した場合
1)国内に残った場合
>>>>>権利が〜保証が〜という市民活動により国家財政は破綻していく。
※この場合日本人は対象にはならなくなって行く可能性もある。
>>>>>その憂さ晴らしのため日本人との確執が激化していく。
あるいは本国からの指示によりテロ行為が行われる可能性もある。
2)国内に残らなかった場合
>>>>>日本国内での生活消費は望めません。
>>>>>日本人なら何十年もかけなければ貰えない年金の権利を主張される可能性大。
永住権とは
現在の在日特権を拡大していくことなのです。
ますます日本人が隅に追いやられていくその序章に過ぎないのではないかと考えられます。
私は安倍首相は今回の対露政策については具体的ではないにしろ、評価しています。
ロシアの意図が日支那を天秤にかけていようと、
支那米がどのような水面下での日本対策をしているか最悪な状況を考えた時に、
ロシアカードを捨ててはいけないというスタンスの元に
たとえ米国が不快感を示そうが、
日本国民のために動くことができる憲法改正と各保有の是非について
真摯に語らなければならない最後の機会になるのではないかと考えています。
本当にそれをやるのは。。。。。。。。。。。
今でしょう!!!!!!
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