|
11/9に反日韓国の特集を放送したそうです。
私は久しくTVのニュースを見ていませんので、直接的な感想は避けます。
それでも敢えてTBSが
日本人の放送局であるというメディアの使命感に目覚めて発信したとは
どう考えても行き着くことができません。
その前後の出来事をミックスして考えると、
あれはやはり新たな工作活動の一部であるという事が透けて見えてきて来ます。
本当かどうかわかりませんが・・・
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
韓国釜山工場で生産するの!?
長距離走行のEV者やら軽自動車のノウハウを・・・・・・
同じものを作り続けられるでしょうか・・・
その必要性もないという事なのかもしれませんが・・・
日本ブランドの持つ意味ってどんどん薄まっていくのでしょうか?
安定した品質で故障しにくい(最近はそうでもないかもしれませんが。)。
何だかこういう風に日本の技術が好きなようにされるという事では
日本の企業が技術開発するトーンが下がってもしかたないのでしょうかね〜。
技術者は奮起してネットワークを張り
日本国内で新しい技術開発を先へ先へと進めていかないと
もはや日本の大企業などに頼っていては
日本国内の将来は見通せなくなるのではないでしょうか???
大企業優遇よりも先にすべきは
未来投資への技術開発なのでしょうけれど、
予算がただの利権がらみで終わることが無いように
成長戦略をもっと可視化するように望みます。
宇宙開発も凍結されるようです。
宇宙開発そのものがどうのこうのというよりは
宇宙開発で必要とされる技術は
今後の科学技術発展に関わるのではないかという事なのです。
技術開発は予算も時間もかかるという事。
今の企業は平気で技術者さえ簡単にリストラするので
技術は国境を越え、
採用価値がなくなると
技術者を使い捨てにする時代です。
それでも
日本の技術者者は立ち止まっていてはいけません。
とにかく前向きに未来志向で
頑張らなくては。。。。。
資源の無い日本の売り物は人材だけなのですから。
<今聞いたニュース>
日本版NSC賛成多数で通った模様です!!!
骨抜きにならないようにしっかりウオッチしていきましょう!!
|
|
今朝NHNKのラジオで
入山料をどうするかという話が出ていました。
>全員から徴収するのが公平だ
>頂上まで登山する人が徴収されるべき・・・
女性アナウンサーは確かにそういっていたと思います。
登山というものは
登山する人が準備万端で登山するのは勿論ですが、
山に登るという行為には必然的にマナーなども要求されます。
まして
富士山というのは
頂上には浅間神社を頂く日本人にとって神聖な山で、
世界遺産になることは名誉なことではあったけれども、
観光立国として観光客が増加していくと
広く一般人も登山するようになります。
このことが富士山を穢すような行動に結びついていくのは避けなければなりません。
人が多く集まれば
自分のゴミを持ち帰るような人ばかりではなくなりますし、
勿論トイレの問題もあります。
そして何より心配なのは
遭難などの人的被害のリスクも高くなるという事です。
入山料はそのための経費を入山者に負担してもらうという事です。
という事は
これは富士山に入山する人には全て入山料を取るのが正しいやり方です。
そんなの当たり前なんですが・・・
何故頂上だとかそのようなことで括ろうとするのかよくわかりません。
NHKのアナウンサーの提案はどこからきているのでしょうか?
そういう意見もあると言ってはいましたが・・・何か釈然としません。
観光立国は
ただカジノ利権等のためにあるのではなく、
日本の税収を上げるための一手段と認識すべきで、
それ以上の意味はなく、
観光立国になったために安全を守るため
>保安をするために予算が使われます。
地域が汚れたりするのを防ぐため
>地域でごみを集積、処分するためや富士山のメンテナンスに掛かる費用、等。
これは日本人の税収から負担するだけのものではない。。。という事を宣言しておきます!
当たり前ですが・・・
最近こんなことまで覚書しておかないと、
何でもかんでも日本人の負担が増加するだけで
日本人には分配されなくなるような気がして前もって提案しておきます。
|
|
取り急ぎ彼らとお別れしなければ
結局何も改革できません。
逆に言えば
何故腐れ縁の政治を続けなくてはならないか
理由を知りたいものです。
米国もこの案件については歓迎せざるを得ないお家事情を抱えています。
故にこれが自衛するための選択を
正当化する最後のチャンスのような気がします。
その改革に向けて
やはり彼らの存在は非常に足手まといではないでしょうか?
学会は公明党の支持母体ではあるけれど
学会≠公明党 の方程式なんて誰も信じていませんよね!?
その彼らが何故この案件や憲法の話になると
頑なに左巻きになるのか・・・
やっぱり池田経の幹部たちは
巷の噂通り
日本人離れした存在なのではないでしょうか?
だとしたら怖いですね。
たくさんの学会会館を建て信者を集め
その多くは善良な日本人で
宗教法人だから税金のかからないお金を集金し、
彼らは経済活動もお手の物で、
学会企業は学会信者で回すことも可能で。
勿論公務員の中にいながら公明党を支持するという規約違反もあるだろうし、
公明党という政治活動で日本を壊しかねない暴挙を侵している可能性を持っています。
日本人に共通する良い人でいたい症候群は
彼らの平和平等差別のない世界というキャッチコピーに騙されやすいという事を
そのまま彼らの良きカモとなりやすいという事を
彼らは少数派の癖に日本の中で影響力を持つ不思議を
私達自身が自戒しないことには彼らを排除することは不可能です。
いい加減目を覚まさないと・・・
時代はどうやら急速に展開されているようです。
|
|
消費増税決めたことで
こんなことになるとはね・・・
支那の思うつぼにはまってしまったという事でしょうか?
友好なんて。。。
のらりくらりじゃダメなんですか?
今更こんなものやって頂かなくても結構なのですが。
それにこれを突破口にして
支那にODAなんてもう絶対勘弁してほしいものです。
大体大国になった支那に小日本が
予算を組む必要などありますまい。
みかじめ料でしょうか?
だとしたらヤクザ国家そのものですね。
彼らは自国でも在日支那人としても
日本人より優遇されているのです。
日本の学生と支那留学生とどっちを日本人として意識して育てようとしているのだろうか?
支那人の生活保護と最近見かける日本人のホームレスの増加は無関係ですか?
このような事を細かく重ねていくことが
支那を増長させるという事を
いい加減学習すべきです。
支那は戦後補償を確かに放棄しましたが、
それ以上のものを日本から受け取りました。
お金も技術も日本国内の土地さえも。
それはこれからも進行形の形をとるのだとしたら・・・
”日本人は働けど働けどわが暮らし楽にならず・・・”
今の多くの支那人のような状態になる人が多くなっていくのです。
この文化交流会の偉いさんは確信犯です。
大体この橋渡しをしている”日中友好協会”って公益法人は
日本の青少年にまで中国最高=と洗脳しているしゅうだんです。
こんなところに税金を助成し、
加藤紘一氏のような人の利権の温床になっているのですから、
何をか言わんやです。
安倍首相に戦って頂きたいのは
このような日本人の財産をいつまでも反日国家に流さないという事が
国民の財産を守るという事なのではないでしょうか?
尖閣も沖縄も新潟も北海道もやっちゃうんでしょうかね。
ある日突然無血で私たちが支那人になる日が来るんでしょうか?
私は支那韓朝の人の中にも日本人より質の高い人はいるとは思ってはいますが・・・
それは、彼らを許せることとは別な問題なのだとも思っています。
世界に広がる日本人を卑しめる運動は彼らの精神性を語るよりも
現実的に広がっていきます。
日本が世界の嫌われ者になる日が来るかもしれない状態なのです。
日本人は今まで温室の中でヌクヌク暮らしていましたが、
これから先は国民に向いた予算を組めるかどうか、
日本人が経済的に自立した社会人としてやっていけるかどうかで
日本人は文化を守り、
世界で高い民度を保つことができるか決まってくるのではないでしょうか?
生活に余裕が無くてはこの辺りのことは大変杞憂する部分ではあります。
戦後68年を経て、
最初は日本のようになりたかった国に
陰になり日向になり惜しまず助力してきたことを忘れ
それなりに経済が発達したが故に
その途端に掌返しを始めましたが、今まで安倍首相の行ってきた外交政策は
私の望むところの外交政策です。
それがもし先の消費増税が
アベノミクスの第一段階をクリアできなかったとしても、
支那韓朝に譲歩する理由にはならないと思います。
今更式典の打診なんて・・・
自分たちの都合でこれ以上日本を振り回してほしくないですけど。
安倍首相には
日本人は反日国家に支援する理由はないと
声を出して粛々と実行して頂きたいものです。
今一度
おすすめ文庫として
幸福の王子 / オスカー・ワイルド
>市民の誇りだった王子の像が
貧乏に苦しむ人に自分の持っているものをすべて与えて、
最後はゴミとして廃棄させられるお話です。
市民を助けるために自分まですべて失ってはそこで終わってしまうよ!
という教訓のために。
杜子春 / 芥川龍之介
>親の財を受け継いでお金もちだった杜子春が放蕩の末無一文になる。
老人に教えられて掘り起こした黄金で3年暮らすが再度貧乏を体験する。
友達面して近づいてくる輩と飲めや歌えのどんちゃん騒ぎの後に
お金が無くなって再び老人から教えられた場所を掘り起し財を成すが、
相変わらずの生活で再度財を失い、
皆去って行く。
さすがに3度目は黄金を受け取らず、
老人に峨眉山に連れて行っててもらう。
そこで何があっても口を着てはならないという試練を受けるが、
両親が鬼に打たれる責め苦を前にして、
それでも杜子春を思う母の姿に
思わず涙し、「お母さん!」と叫んでしまう。
そこで突然現実に引き戻され、老人から
一軒の家と畑を受け取り、
そこで杜子春は堅実に暮らしたというお話です。
いい時に近づいてくる人間は本当の友人ではない。
楽して裕福になってもその原資がなくなれば
人は非常なものであるという事を知れば
一番幸福な暮らし方は堅実なものであるという教訓として。
余談ですが米国は
本当に日中戦争を画策しているのでしょうか?
何だか嫌な空気です。
|


