|
安倍政権を長期政権にするために
今考えるべきことは消費税増税の時期を延期することは必須の事実であること。
安倍首相が成すべきことは
硬直した外交問題を解決するために
あるべき日本の姿と方向性を指示す為にも
まず可能なことを優先的に段階を踏まえて行わなくては
結局日本は変わらないという事を肝に命じることです。
その第一段階が景気の回復だったはずです。
これを突破しなくては
アベノミクスの次のステップを踏む前に
国民の支持を失うという現実が待っています。
それは二度と日本が日本らしく再生するチャンスを
失ってしまうということになるということです。
日本人は政治に何も望まなくなったらこの国の運命は
言わずと知れたことになって行くでしょう。
それではいけないのです。
国民感情とは遠く離れた場所に位置する有識者という富裕層の
訳の分からぬ数字のマジックに
安倍首相が
誤った判断をしないように
社会現象の中に国民の真実の姿を見い出せる
安倍首相に
柔軟な精神を持った真の政治家になってもらうために
何よりも日本を変える目的のために
安倍首相が
新時代を作ったという歴史に残る首相になってもらうために
3%上げて2%下げるだの
消費税上げ、法人税下げは有り得ません。
今はきっぱり延期することを提言します!!
もう一度申し上げますが・・・
その判断を間違えた時には
安倍政権の支持率は否応なく下がるという
覚悟を持たなくてはならないでしょう。
なので
断固消費税増税を阻止するためにも
自民党へ
メールをするという国民の意思表示をしましょう!!!
(自民党へのご意見)
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
|
|
東京オリンピックおめでとうございます!
内向き加減の日本に嬉しいニュースでした。
でも
大変なのはこれからです。
国民が一致団結し、被災地の復興に加速度を上げ
東京オリンピックを成功させましょう!
さて・・・・・
長野冬季オリンピック(1998年)に
在日支那人がしてくださった(?)ことは記憶に新しいことなのですが、
この時は支那大使館からの指令みたいなもので行動を起こしていたようです。
その後2010年7月には支那政府の『国防動員法』が施行されています。
【石平】「中国国防動員法」と「観光ビザ規制緩和」[桜H22/6/29]
これは単にデモや洗脳に支那国家の工作員として支那人を使うとか言っていますが・・・
本当の「有事の際に於いて」は勿論それだけではありません。
ウイグルなどのような侵食が日本国内でも簡単に起こり得るということなのです。
又、それをネタに日本人お得意の平和解決という水面下の話し合いの結果、
平和的に諸島の乗っ取り、
あるいは日本領土そのものの乗っ取りさえも
完了されてしまう可能性すら想定されます。
>横道ですが、
川崎重工のようにLNG船を支那で建造するとかこの期に及んでまで日本を捨てる企業や
未だに支那とのパイプを後生大事にしている企業など、去る者は追わずで
あとはどうぞ支那に骨を埋めてくれとしか言いようがありませんが・・・
この2010年の動画のようなことが支那で起こっている日本企業への現実を考えると、
恐ろしいことですが、支那の対日戦略は着々と実を結んでいることを示唆しています。
折しもオリンピック発表の日に支那政府は沖縄上空と宮古島の間を通過して
東シナ海と太平洋を往復飛行したということです。
彼らの抗日作戦はそろそろ仕上げ段階であると考えても極論とは言えないのです。
だからこそこのような事が日常茶飯事的に行われているのではないでしょうか?
沖縄では
2007年度の統計で外国人人口の約30%が支那韓朝人で占められています。
これはあくまで登録者数です。
2005年度と2010年度の国税調査では
沖縄の総人の外国人枠で米国人は7%減少し、
支那韓朝人の合計は外国人枠の40%増加という数字が表されています。
沖縄の米国人とは基地関係者とその家族です。
沖縄に於いては日米の関係より、
支那韓朝とのパイプが太くなりつつあることを表わしていると言えます。
それゆえ尖閣は勿論、沖縄(否、北海道も新潟もです。)が脅かされているということを
普通ならもっと危機感を持って日本人は受け入れなくてはならないはずなのです。
しかし、この報道はネットを使う人間でなくては得られないもどかしさの中で、
憲法9条の改正に対する拒絶反応だけが、
心底日本を危機に陥れていることを私たちはもっと広げていかなくてはなりません。
支那には
『国防動員法』があります。
日本には
スパイ法がありません。
日本には破防法がありますが
(オウムの時にさえも)使用された事はありません。
日本には自衛隊が自衛のための先制攻撃も認められてはいません。
支那には日本の中でテロを起こし得る状況が整えられていますが、
日本は話し合うためのバックボーンなしに
未だに会話で解決しようとか、国際裁判所で話し合おうとか真顔で言っています。
平和主義的手法が
彼らには全く通用しないことを私たち自身がもっと骨身にしみて然るべきです。
彼らがいくら日本に帰化してもそれが偽装であるならば
彼らには支那の『国防法』が適用されます。
私たちのお隣にる支那韓朝人は
「テロリストかもしれない・・・・・」ということを半ば脅しの教訓として記憶しておくことも
必要なことです。
いずれにしても
このような法律のある支那、
そして対日では支那と常に協調する韓朝人の移民は
絶対ダメであるということは明らかで、政府に働きかける議題のひとつです。
それが安倍首相への応援歌になるのかもしれません。
安倍首相
時は待ってくれません!
この状況を抜け出すために
戦略的な日本の将来を
思う存分、
描いて下さいますように!
世界の秩序を保つためには
まず、
日本人の規範となる憲法改正を!
、
|
|
キャプテンハーロック
永遠のヒーロー
カッコ良すぎ・・・・
恐るべし松本零士!
アニメにそんなに興味はないけれど・・・
松本霊士は別
独特の哲学があります
武士道を感じるせいでしょうか?
明日からです
いい年齢ですが
子供を親に預けて
彼と見に行こう・・・・・・
『キャプテンハーロック』初日舞台挨拶
9月7日(土) 登壇者(予定):小栗旬、三浦春馬、荒牧伸志監督、松本零士 会場:丸の内TOEI(東京都) ※3D上映 12:55の回上映後/16:30の回上映前 会場:新宿バルト9(東京都) ※3D上映 16:00の回上映後/19:10の回上映前 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー


