これで又、時代の流れという理由から責任を伴わない非摘出子の存在が陽の目を見ることになっちまった。w
彼らは権利を主張するが、責任を伴わない権利ですよね。
大体1/2の7権利はあった訳なのに、
彼らは
財産を請求する相手の家族の誰かに何かアクシデントがあった時に、
(たとえば看病とか、親戚付き合いとか)
それに対しては何の責任も伴わない。
いいとこどりの権利だ。
本妻の子供からするとなんで〜〜〜〜と思う。
これって摘出子に対する逆差別かも。
これはもう婚姻という制度さえ否定しているように」聞こえる。
こんなの
面倒だから結婚なんてする女性はいなくなっちまう
時代の流れが〜
個人の権利に差別があってはならない〜
バカでしょうか!?
国連がどんな人権を振りかざそうが、
日本は日本のものの見方を法に守られることができないという不可思議を感じる。
殿方
くれぐれもご注意あそばせ!
これでDNA判定まで否定されることになると・・・
身に覚えがない限り・・・
どっかの国の悪意ある財産横取りされるということを
覚悟なさいませませ!!!
宜しく〜〜〜
モラルと引き換えにする責任は誰がとるのかな・・・?
やっぱ、司法も何だか変ですw
大法廷
寺田逸郎氏(裁判官出身)以外の
裁判長・竹崎博允(ひろのぶ)長官以下14名は 次回XXXXXXということで。 |
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*メビウスの罠*
捻じれの見える範囲の右左は容認できますが・・・
裏に帰った部分で右を伸ばしていくと
それは左になります。
逆も又真なり。
この左右の言葉を
共産主義と資本主義に置き換えてみる と
少し整理されるかもしれません。
両方壊れる運命な〜んてね!
*
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本日の本題
<簡単に帰化を許すと日本の特質が消えていく>
総務庁ご戸籍関係のデータを出していないので帰化人関係の総人口が良く見えません。
4世まで含めれば2000万人/1億2000万などというデータが信じられるかどうかは別問題ですが、
帰化人たちがすべて日本に同化し、日本の発展に尽くしているなら文句は言いたくありません。
帰化するということは日本人として生きることであり、日本人を本国の意向によって工作活動することではないからです。
最近では支那人の滞在者が在日朝鮮人より少しずつ増えているようです。
支那人学生の言い分として、
「帰国してもどうせ仕事はないし、就職できたとしても支那でそれほど出世は考えられない。」
「日本の生活は暮らしやすいから、できれば日本で就職したい。」
「日本でそれなりの地位を得て、大使館から必要とされる人材になりたい。」
在日華僑の間で現在行われている運動があります。
日本に帰化し、日本国籍を取り、参政権を得る。
参政権を取得することで同胞のために有利な政策を行える状態に持っていくこと。
彼らにとって国籍は単なる記号でしかなく、そのアイデンティティは中華思想のままです。
なので、ゼロサム思考は続くのです。
彼らが増えることは日本人が受け取るものは限りなくゼロになって行くことを意味しています。大体在日韓朝人の4世代まで統計を取り、どの位が現実的に反日感情を持っているかは知る由もないです。
それでも日本人の方が人口的にはその割合は多いのに、あらゆるところで日本の思うように日本が動かなくなってきたのは何故でしょうか?
ご存知の方も多いとは思いますが、彼らは日本のあらゆる現場で地位を得ているということをまず知らなくてはなりません。
その結果、彼らは就活するときにも別枠でのコネクションを利用することが可能な状況にあるということです。
これは中央省庁に於いても行われています。
当然参政権がありますから同胞の帰化人を地方議会や国会に送り出すことも可能です。
経済界でも然りです。
しかし、彼らの割合からしてそれが政治・社会を動かす最大の要因とはなりえません。
考えられるのが日本に存在する反日日本人という存在です。
日本人は戦後教育の意図的な政策により、日本人自身が問題を抱えているから としか言えないのが大変もどかしいところではあります。
これが無視できないこの国の憂鬱なのではないかと最近では考えています。
何が悪いとか何のせいとかではなく本質的には日本人自身がおかしくなっている事を自覚し、又、そう捉えることでしか改革の道は見えてきません。
私たち世代は戦後の第二次ベビーブーマーによって育てられた世代ですから、あまりちゃんとした考えを持てなかった世代なのではないかと思われます。
家でも学校でも自由・平等・平和が当たり前で疑うことすらなかったのです。
洗脳を覚醒させるということは困難なことです。何かあればすぐにフラッシュバックするというおまけつきです。
問題は人間の思考はどこから生まれるかということです。幼少時代の家庭の躾は勿論、社会環境による雰囲気みたいなものにも影響は受けます。
又、一番大事なのが7歳から始まる教育という制度に於いては、最初に知識を仕入れる時に出会った教師から多大な影響を受けるものなのです。
ではその教師に何らかの意図があった場合を考えてみます。作為的一方方向へ誘導していくことを洗脳と呼びます。では洗脳された脳は、違う意見にであった時、まず拒否反応をおこします。
そしてそれは自分の教えられた事とは違うので否定されます。大方の人間はここで立ち止まります。そこで殻を破れるかどうかは自分次第なのですが、戦後の教育の自由平等平和というスローガンの奥に隠された毒には気づかず、というよりその美辞麗句にのっかている方が楽だという側面もある訳です。
日本ではこの辺りが壊れています。
知らず知らずのうちに疑問もなく 「反日行為に加担している」 ということに他なりません。
その結果が現在の日本の状況なのです。
*
来年、Jicaでマレーシアとアフリカに行く学生やジェトロや農水省、船舶関係のメーカーに行くという学生たちが口を揃えて言うのは、
「俺達って今の世の中に絶望しているから・・・」 などとシレっと毒付いて終わってしまうのです。
卒論を省けば、今が社会人になる希望に燃え一番楽しいはずのこの時期にこのセリフは寂しい限りですが、いわばこれが彼らの実感なのでしょう。
本当に教育とはなんでしょう。
次世代を背負うべき青年がちゃんとした社会人になるという前提で教育は行われるべき課題です。ウソを教えることではなく「淡々と真実を教える・・・たったこれだけで良いのです。
何が転がっているかわからないネット情報を読み解く煩雑さもこれで解消していくことでしょう。
留学生より日本人の学生をもっと教育してほしいと切実に感じます。
政府では留学生を増やし、産業界は日本国内に於いて外国人枠を増加させる方向です。
留学生の意味は政府の言い分からすると優秀な移民の確保ということになるのでしょうが、私はこの点に於いては納得しがたい・・・。
日本人になりきれない移民は害人にすぎません。
留学生を呼びたいのなら、支那韓朝以外の文系東洋史などの修士生を呼び込み、日本の過去資料をふんだんに提供し、彼らを育てそれを世界に広がる日本人極悪人説を払拭するための核とするならば納得します。
理工系科目に於いては絶対納得いきませんし、
大体この先人口爆発するデータがあるにも拘らず、移民はいらない、これ以上移民が増えたら、本当に日本が日本人だけのものではなくなってしまいます。欧米の現在をしっかり学習するべきです。寧ろ日本が少子高齢化のモデルケースになるような生き残りを考えた方が、20年後の日本にはベストなのではないかと思います。
最近では
中国以外の投資先はとか始まっているようなのですが・・・
今少し先進国が本音で移民問題やグローバル化の解決法を模索する時期が来ているのではないかと考えています。先進国の政府が闘うべき相手が誰なのか頭を冷やして考える時間が必要です。
そうしなければ各国内で民族間の内戦状態になって行く可能性も考えていかなくてはなりません。
日本では
その時にやられたらやり返せは教育じゃないって
話し合えば分かり合えるって
そんなの
嘘 ですから・・・・・!!
日本を取り戻す
日本人の質を上げる教育を取り戻す!!
と、言うことでもあります・・・・・
もっとちゃんとした日本人を育てよう!!!
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