来日して日本が案外住みやすい国であると君たちは言う。
日本の環境が、
日本の民度が、
しかし、政治は別だ と口を揃えて言うのだ。
>この政治は別と君たちの工作はおそらくドッキングしているのだろう。
永住権、帰化→参政権→日本併合???
しかし、考えてほしい。
日本人はこの背景を昨日今日の単位で創りあげた訳ではなく、
とても長い年月をかけてこの環境を創り、それを継承してきたからこそ、
今の日本があるのだ。
もっとも、
戦後の日本の教育はそのようなことをしっかり継承しないばかりか、
精神すらあやふやな心許無さの中で
君たちのような、反日教育を受けた支那韓朝の人達が増加していくと
日本の良きものが破壊されるという状況に加速度がつき、
水は低きに流れる原理と同じで
日本人そのものを破壊して行くのではないかと私は危惧している。
何かのチャンスがあって日本でで暮らす機会があった時に
日本が住みやすい国と思ったならば
それを本国に持ち帰り、参考にすれば良い。
支那の現状は共産党員、軍関係者、役人以外に於いて
過酷な状況であるという事は世界中の人間が知っている。
その意味では君たちに同情する。
しかし、ここで考えてほしいことは
形だけ帰化したり、永住権を得たりするのは
本当はとても卑怯なことなのではないかと思う。
出来上がった中に身を置くのは気楽だが
自らが動かなければ未来永劫、
君たちで創りあげた君たちの国というものは存在しない。
日本人には羨ましいことだが、
君たちには支那の広大な大地があり、
そこにたくさんの人民が暮らしている。
国に帰り、彼らを指導し、
自ら豊かな国に創りあげていくという
高い志を持ってこそ
世界とのつながりもスムーズに構築されるのでは」ないかと考える。
まずは
軍事・外交で虚勢を張るのではなく
自らを律し、
国内を固め、
人民が豊かに暮らせる道を模索せよ!
それが支那の進むべき道ではないかと
私は考えています。
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2013年10月01日
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