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取り急ぎ彼らとお別れしなければ
結局何も改革できません。
逆に言えば
何故腐れ縁の政治を続けなくてはならないか
理由を知りたいものです。
米国もこの案件については歓迎せざるを得ないお家事情を抱えています。
故にこれが自衛するための選択を
正当化する最後のチャンスのような気がします。
その改革に向けて
やはり彼らの存在は非常に足手まといではないでしょうか?
学会は公明党の支持母体ではあるけれど
学会≠公明党 の方程式なんて誰も信じていませんよね!?
その彼らが何故この案件や憲法の話になると
頑なに左巻きになるのか・・・
やっぱり池田経の幹部たちは
巷の噂通り
日本人離れした存在なのではないでしょうか?
だとしたら怖いですね。
たくさんの学会会館を建て信者を集め
その多くは善良な日本人で
宗教法人だから税金のかからないお金を集金し、
彼らは経済活動もお手の物で、
学会企業は学会信者で回すことも可能で。
勿論公務員の中にいながら公明党を支持するという規約違反もあるだろうし、
公明党という政治活動で日本を壊しかねない暴挙を侵している可能性を持っています。
日本人に共通する良い人でいたい症候群は
彼らの平和平等差別のない世界というキャッチコピーに騙されやすいという事を
そのまま彼らの良きカモとなりやすいという事を
彼らは少数派の癖に日本の中で影響力を持つ不思議を
私達自身が自戒しないことには彼らを排除することは不可能です。
いい加減目を覚まさないと・・・
時代はどうやら急速に展開されているようです。
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2013年10月12日
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