☆ポリテクの卵たち>日本の未来を考える

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困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

今朝NHNKのラジオで
入山料をどうするかという話が出ていました。
>全員から徴収するのが公平だ
>頂上まで登山する人が徴収されるべき・・・
    女性アナウンサーは確かにそういっていたと思います。
 
 
 
登山というものは
登山する人が準備万端で登山するのは勿論ですが、
山に登るという行為には必然的にマナーなども要求されます。
まして
富士山というのは
頂上には浅間神社を頂く日本人にとって神聖な山で、
世界遺産になることは名誉なことではあったけれども、
観光立国として観光客が増加していくと
広く一般人も登山するようになります。
このことが富士山を穢すような行動に結びついていくのは避けなければなりません。
人が多く集まれば
自分のゴミを持ち帰るような人ばかりではなくなりますし、
勿論トイレの問題もあります。
そして何より心配なのは
遭難などの人的被害のリスクも高くなるという事です。
入山料はそのための経費を入山者に負担してもらうという事です。
 
という事は
これは富士山に入山する人には全て入山料を取るのが正しいやり方です。
そんなの当たり前なんですが・・・
何故頂上だとかそのようなことで括ろうとするのかよくわかりません。
NHKのアナウンサーの提案はどこからきているのでしょうか?
そういう意見もあると言ってはいましたが・・・何か釈然としません。
 
観光立国は
ただカジノ利権等のためにあるのではなく、
日本の税収を上げるための一手段と認識すべきで、
それ以上の意味はなく、
観光立国になったために安全を守るため
 >保安をするために予算が使われます。
地域が汚れたりするのを防ぐため
 >地域でごみを集積、処分するためや富士山のメンテナンスに掛かる費用、等。
 
これは日本人の税収から負担するだけのものではない。。。という事を宣言しておきます!
当たり前ですが・・・
最近こんなことまで覚書しておかないと、
何でもかんでも日本人の負担が増加するだけで
日本人には分配されなくなるような気がして前もって提案しておきます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

取り急ぎ彼らとお別れしなければ
結局何も改革できません。
逆に言えば
何故腐れ縁の政治を続けなくてはならないか
理由を知りたいものです。
 
米国もこの案件については歓迎せざるを得ないお家事情を抱えています。
故にこれが自衛するための選択を
正当化する最後のチャンスのような気がします。
その改革に向けて
やはり彼らの存在は非常に足手まといではないでしょうか?
 
学会は公明党の支持母体ではあるけれど
学会≠公明党 の方程式なんて誰も信じていませんよね!?
その彼らが何故この案件や憲法の話になると
頑なに左巻きになるのか・・・
やっぱり池田経の幹部たちは
巷の噂通り
日本人離れした存在なのではないでしょうか?
 
だとしたら怖いですね。
たくさんの学会会館を建て信者を集め
その多くは善良な日本人で
宗教法人だから税金のかからないお金を集金し、
彼らは経済活動もお手の物で、
学会企業は学会信者で回すことも可能で。
勿論公務員の中にいながら公明党を支持するという規約違反もあるだろうし、
公明党という政治活動で日本を壊しかねない暴挙を侵している可能性を持っています。
 
日本人に共通する良い人でいたい症候群
彼らの平和平等差別のない世界というキャッチコピーに騙されやすいという事
そのまま彼らの良きカモとなりやすいという事
彼らは少数派の癖に日本の中で影響力を持つ不思議を
私達自身が自戒しないことには彼らを排除することは不可能です。
 
いい加減目を覚まさないと・・・
時代はどうやら急速に展開されているようです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
消費増税決めたことで
こんなことになるとはね・・・
支那の思うつぼにはまってしまったという事でしょうか?
友好なんて。。。
のらりくらりじゃダメなんですか?
今更こんなものやって頂かなくても結構なのですが。
それにこれを突破口にして
支那にODAなんてもう絶対勘弁してほしいものです。
大体大国になった支那に小日本が
予算を組む必要などありますまい。
みかじめ料でしょうか?
だとしたらヤクザ国家そのものですね。
 
彼らは自国でも在日支那人としても
日本人より優遇されているのです。
日本の学生と支那留学生とどっちを日本人として意識して育てようとしているのだろうか?
支那人の生活保護と最近見かける日本人のホームレスの増加は無関係ですか?
 
このような事を細かく重ねていくことが
支那を増長させるという事を
いい加減学習すべきです。
支那は戦後補償を確かに放棄しましたが、
それ以上のものを日本から受け取りました。
お金も技術も日本国内の土地さえも。
それはこれからも進行形の形をとるのだとしたら・・・
”日本人は働けど働けどわが暮らし楽にならず・・・”
今の多くの支那人のような状態になる人が多くなっていくのです。
この文化交流会の偉いさんは確信犯です。
大体この橋渡しをしている”日中友好協会”って公益法人は
日本の青少年にまで中国最高=と洗脳しているしゅうだんです。
こんなところに税金を助成し、
加藤紘一氏のような人の利権の温床になっているのですから、
何をか言わんやです。
 
安倍首相に戦って頂きたいのは
このような日本人の財産をいつまでも反日国家に流さないという事が
国民の財産を守るという事なのではないでしょうか?
尖閣も沖縄も新潟も北海道もやっちゃうんでしょうかね。
ある日突然無血で私たちが支那人になる日が来るんでしょうか?
 
私は支那韓朝の人の中にも日本人より質の高い人はいるとは思ってはいますが・・・
それは、彼らを許せることとは別な問題なのだとも思っています。
世界に広がる日本人を卑しめる運動は彼らの精神性を語るよりも
現実的に広がっていきます。
日本が世界の嫌われ者になる日が来るかもしれない状態なのです。
日本人は今まで温室の中でヌクヌク暮らしていましたが、
これから先は国民に向いた予算を組めるかどうか、
日本人が経済的に自立した社会人としてやっていけるかどうかで
日本人は文化を守り、
世界で高い民度を保つことができるか決まってくるのではないでしょうか?
生活に余裕が無くてはこの辺りのことは大変杞憂する部分ではあります。
 
戦後68年を経て、
最初は日本のようになりたかった国に
陰になり日向になり惜しまず助力してきたことを忘れ
それなりに経済が発達したが故に
その途端に掌返しを始めましたが、今まで安倍首相の行ってきた外交政策は
私の望むところの外交政策です。
それがもし先の消費増税が
アベノミクスの第一段階をクリアできなかったとしても、
支那韓朝に譲歩する理由にはならないと思います。
 
今更式典の打診なんて・・・
自分たちの都合でこれ以上日本を振り回してほしくないですけど。
 
安倍首相には
日本人は反日国家に支援する理由はないと
声を出して粛々と実行して頂きたいものです。
 
 
今一度
おすすめ文庫として
 
幸福の王子 / オスカー・ワイルド
 >市民の誇りだった王子の像が
  貧乏に苦しむ人に自分の持っているものをすべて与えて、
  最後はゴミとして廃棄させられるお話です。
      市民を助けるために自分まですべて失ってはそこで終わってしまうよ!
      という教訓のために。
   
杜子春 / 芥川龍之介
 >親の財を受け継いでお金もちだった杜子春が放蕩の末無一文になる。
  老人に教えられて掘り起こした黄金で3年暮らすが再度貧乏を体験する。
  友達面して近づいてくる輩と飲めや歌えのどんちゃん騒ぎの後に
  お金が無くなって再び老人から教えられた場所を掘り起し財を成すが、
  相変わらずの生活で再度財を失い、
  皆去って行く。
  さすがに3度目は黄金を受け取らず、
  老人に峨眉山に連れて行っててもらう。
  そこで何があっても口を着てはならないという試練を受けるが、
  両親が鬼に打たれる責め苦を前にして、
  それでも杜子春を思う母の姿に
  思わず涙し、「お母さん!」と叫んでしまう。
  そこで突然現実に引き戻され、老人から
  一軒の家と畑を受け取り、
  そこで杜子春は堅実に暮らしたというお話です。
     いい時に近づいてくる人間は本当の友人ではない。
     楽して裕福になってもその原資がなくなれば
     人は非常なものであるという事を知れば
     一番幸福な暮らし方は堅実なものであるという教訓として。
   
 
 
余談ですが米国は
本当に日中戦争を画策しているのでしょうか?
 
何だか嫌な空気です。
 
 
 
 
 
 
 

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「保守」とは守るべきものを守り、保守すべきために改革する。そして国民の活力に期待して成長のための戦略を描く。リベラリズム、ポピュリズム政権とどう区別し、対抗していくか。しかし、前進―地球の中で生き残り、真に国民を守るために何をなすべきかと言った議論が全く欠けている。
                            >>>>>あれから5年の歳月が流れてしまったのですね。
 
 
安倍首相の消費増税の発表での歯切れの悪さに私が思ったことは・・・
安倍首相の近くの誰かさんたちの影響(洗脳?)と、国民の間での揺れを感じないではいられませんでした。
経済界寄りの判断は国民目線とは違っていたことは、
日本の早期回復を妨げることになるかもしれませんが
そうならないように私たちも、諦めずに安倍首相に提言を続けることが大切と
今一度故、中川氏のメッセージを抜粋してみました。
 
今私が疑問思っていること
消費税が上がるけれど、5兆円の財政出動は必要なのでしょうか?
これって、ただひたすら消えてしまうお金でしかないのではないかと思うのですが・・・
低所得層に配慮という事は支持率の為だけに手当されるものでしか無いように聞こえます。
これは子ども手当などとあまり変わりが無いように感じます。
本当はもっとサクサク景気回復して、
手当をもらわずに暮らせる社会を作るのが本当の政治力だと思います。
 
この5兆円を死に金にしないためには、
これをもっと別な成長戦略への投資金にした方が良いのではないかと考えています。
輸出業者は税の戻し金などで潤うかもしれませんが、
消費税が上がることで部品納入などの下請け業者はもろにその余波を受けてしまう訳です。
日本は中小企業があってこそ国内産業が生き残る道がある訳ですから、
中小企業を潰しては何の意味も持たないでしょう。
大企業ばかりが生き残るという歪な社会は、
日本人の信条に反する、否、日本が壊れていく前兆と考えるべき問題だと思います。
 
大企業の身勝手さはもうたくさんですけど、
昨今の金融業界も大儲けばかりを狙いすぎて、金融の本来の目的を失いがちになっていて
本当に必要な所にお金が回らないような言い訳はもう聞きたくはありません。
 
そうそう・・・
これで支那韓に譲歩するようなことがあったら・・・
それだけは勘弁して頂きたいです。
今はとにかく
日本の国家国民を最優先で再生させてくださいますように!!
 
 
 
 
 
 

JBpressより <過去の過ちを反省しない中国共産党の行く末>

 
来日して日本が案外住みやすい国であると君たちは言う。
日本の環境が、
日本の民度が、
しかし、政治は別だ と口を揃えて言うのだ。
>この政治は別と君たちの工作はおそらくドッキングしているのだろう。
 永住権、帰化→参政権→日本併合???
 
しかし、考えてほしい。
日本人はこの背景を昨日今日の単位で創りあげた訳ではなく、
とても長い年月をかけてこの環境を創り、それを継承してきたからこそ、
今の日本があるのだ。
 
もっとも、
戦後の日本の教育はそのようなことをしっかり継承しないばかりか、
精神すらあやふやな心許無さの中で
君たちのような、反日教育を受けた支那韓朝の人達が増加していくと
日本の良きものが破壊されるという状況に加速度がつき、
水は低きに流れる原理と同じで
日本人そのものを破壊して行くのではないかと私は危惧している。
 
何かのチャンスがあって日本でで暮らす機会があった時に
日本が住みやすい国と思ったならば
それを本国に持ち帰り、参考にすれば良い。
支那の現状は共産党員、軍関係者、役人以外に於いて
過酷な状況であるという事は世界中の人間が知っている。
その意味では君たちに同情する。
 
しかし、ここで考えてほしいことは
形だけ帰化したり、永住権を得たりするのは
本当はとても卑怯なことなのではないかと思う。
出来上がった中に身を置くのは気楽だが
自らが動かなければ未来永劫、
君たちで創りあげた君たちの国というものは存在しない。
日本人には羨ましいことだが、
君たちには支那の広大な大地があり、
そこにたくさんの人民が暮らしている。
国に帰り、彼らを指導し、
自ら豊かな国に創りあげていくという
高い志を持ってこそ
世界とのつながりもスムーズに構築されるのでは」ないかと考える。
 
まずは
軍事・外交で虚勢を張るのではなく
自らを律し、
国内を固め、
人民が豊かに暮らせる道を模索せよ!
 
それが支那の進むべき道ではないかと
私は考えています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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