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世界記憶遺産
日本の資料シベリア抑留資料が認定されました。
支那の南京大虐殺も資料として認定されたようです。
これに対して一方的な支那の言い分のみを採択したことに抗議はしたものの、これまでの事を鑑みればいつかは一人歩きする日が来ることになるだろうという、懸念は持たなければなりません。
日本がシベリア抑留の資料を世界遺産に認定されたからと言って、今更ロシアに保障しろなどとは口が裂けても要求しませんが、支那は最初に結論ありきで動いていますから、あとにくる精神的苦痛を日本人は味わわなくてはならなくなります。
それにしても、こんなことを認めるユネスコという組織は、陰に回って紛争の火種をまき散らしているような気がしてなりません。
国連関係の組織はやはり、日本憎しで最終的には支那の中華思想に加担しているとしか思えない組織です。
取り急ぎ覚書として。。。。。
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2015年10月10日
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