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取り急ぎ、
IMFの人民元採用年内結論 って
世界経済に与える悪影響について..どなたか教えて下さい!!!
砂上の経済大国のお札を採用する???
IMFは何を考えているんだろうか・・・
私にはまったく理解不能な事なので。
世界中で人間の劣化を感じない訳にはいかない。
日経の飛ばし記事なら良いのだけど。。。。
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最近kこのTVコマーシャルが流されているのはご存知でしょうか?
脱脂粉乳と給食の関係にユニセフが関係しているというよりも、米国のボランティア(教会関係)の善意の贈り物という認識がありましたので、私はこのCMを見て違和感を感じました。
ララ物資
ララ物資とは戦後全てが飢餓常態にあった日本の子供たちに、日系人が始めた善意の
贈り物がやがて広がり世界のいろいろな人たちの善意に支えられたものだったようです。
善意のボランティアというものは自発的に行われるべきものであり、ましてや日本ユニセフの胡散臭さはネット検索する人ならわかっていることも、情報がTVだけという人たちにはこのCMは洗脳装置の何物でもないという事を広げなければなりません。
大体TVCMまでして寄付金を募るなどという事自体、そこに発生する制作費や、CM枠の買取などに予算を組むという無駄金を何とも感じないという事を敢えて追求してみたいものです。
結局のところ、これにほだされ、遺産の一部を日本ユニセフに寄付する日本人が増えれば、日本ユニセフと言いながら、中で香港出身の漢民族である反日アグネス・チャン達の利権に横流しされるのがオチだという事を心に留めるべきだと思います。
気をつけよう
TVもCMもすべての媒体は洗脳装置
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世界記憶遺産
日本の資料シベリア抑留資料が認定されました。
支那の南京大虐殺も資料として認定されたようです。
これに対して一方的な支那の言い分のみを採択したことに抗議はしたものの、これまでの事を鑑みればいつかは一人歩きする日が来ることになるだろうという、懸念は持たなければなりません。
日本がシベリア抑留の資料を世界遺産に認定されたからと言って、今更ロシアに保障しろなどとは口が裂けても要求しませんが、支那は最初に結論ありきで動いていますから、あとにくる精神的苦痛を日本人は味わわなくてはならなくなります。
それにしても、こんなことを認めるユネスコという組織は、陰に回って紛争の火種をまき散らしているような気がしてなりません。
国連関係の組織はやはり、日本憎しで最終的には支那の中華思想に加担しているとしか思えない組織です。
取り急ぎ覚書として。。。。。
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安倍政権最大の危機感をはらんだ組閣ではないか>>>
せっかくの戦後70年談話が泣いてしまう・・・
日本人が前向き思考でやっと瘡蓋が乾きそうな状態で、
河野氏の起用は何だか
瘡蓋を剥し黄色ブドウ半島菌やら、破傷風支那菌等を擦り込むような気がしてなりません。
彼が変わる訳がありません。
三つ子の魂百までです。
支那や半島に向けて、勝手な発言を繰り返すならば
私達日本人は彼の政治生命を断つ覚悟を持たなければならないでしょう。
安倍政権の支持率が、さほど問題なく長期政権の予感を感じていただけにとても残念です。
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国連のあるべき姿とは
元々難民を出さないために各国の調整を行うことが、国連のあるべき姿であるはずだ。
にも拘らず難民が生まれて、その数が増え続けるという異常事態は、国連自体が機能していないか、あるいは対処法に明け暮れるような予算の組み方をしているという事が露呈してしまっているのではないか。(考えたくはないが、先進国潰しの確信犯なのか・・・)
国連は又、対処法として難民の受け入れを先進国に要請しているが、これは国境線を超え移民を受け入れる地域に、新しい紛争の火種をもたらす政策であるという事をもっと世界が知るべきである。
全く人類は学習効果もなく何度同じ過ちを繰り返せば気が済むのだろうか。
国連が人権を盾にイイ人ぶるのは構わないが、その負担をいったい誰が支援し続ければならないというのだろう。いくら経済的に豊かであると言われている先進国でさえ、このように対処法でしかない政策の元では、自国の経済すら危うさを感じるようになるのは時間の問題であると断言しても過言ではないだろう。
有から無を生み出すような(砂地に撒く水のような)政策は結局のところ、受入国も難民も不幸になって行く。
自分の足で立ち上がり自国を良くしていくという自立自尊の精神が無くては、根本的に解決することはない。
それが何十年何世紀かかるかは知る術もないが、まずは初めの一歩を踏み出すことが大切ではないかと考えているのだが・・・先進国の体力のあるうちに。
”情けは人の為ならず”
という格言の正解は、情けをかければいつかは自分のところに戻って来るということなのだが、情けをかけるのは本人のためにならないという新解釈もあるらしい。
お腹を空かせた人にパンを与えるような親切は結局本人の為にはならないのではないか。
簡単に与えられたものはやってもらって当たり前という側面があるような気がしてならない。
お腹がすいているならその地に合った農産物を作るということ。
祖国で豊かに暮らすためには自分で考え行動することを学ぶこと。
それには紛争は良くないと心から願い、自らの意思で平和を勝ち取るということ。
私は難民の人々にそのような生き方をしてほしいと考えている。
そのためにある意味では突き放すという荒療治も必要ではないか・・・
最近そんなことを考えている。
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