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自民党の野田聖子前総務会長は4日夜のBS日テレの番組で、中国が進める南シナ海の人工島造成について「直接日本には関係ない。南沙(諸島)で何かあっても、日本は独自路線で対中国の外交に徹するべきだ」と述べた。
同島近海では米国が艦船を航行させ中国をけん制、日本政府も支持を表明したばかりで、発言は波紋を呼びそうだ。 野田氏は次期総裁選への出馬に意欲を示しており、自身の外交政策を問われる中で発言した。野田氏は「南沙の問題を棚上げするぐらいの活発な経済政策とか、お互いの目先のメリットにつながるような2国間交渉をやっていかなければいけない」とも語った。 シーレーン問題と国際法違反の人工島造成に対して、
日本には関係ない、と言い切り
挙句に支那との外交を独自路線ですべきだとは・・・
恐れ入りました。
南沙の問題を棚上げしてまで支那との経済政策を2か国間でやることが
日本のメリットになるなんて・・・・・
ワ・タ・ク・シは絶対に考えませんが・・・
野田聖子様、頭大丈夫ですか?
確信犯なのでしょうが、何でもすべきだの机上論的べきべき論談はもうたくさんです。
政治は今ここにある問題を解決していくという事以外に何があるのでしょうか???
少なくともこんな目先の事しか考えずにいるあなた様に
日本国民の財産も生命も守れませんから。
そういえばこの支那様主義はどこぞで聞いたことがあるような・・・・・
そうだ!
あなた様はきっとお隣さんの女主人とと似たり寄ったりという事なのでしょう。
いくらなりたくても首相の座は無理です。(キッパリ)
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2015年11月05日
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