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取り急ぎの覚書ですが、
米国ではオバマ大統領がどうであれ、
政府機関での方針は一貫している、という事実を付き尽きられた気がします。
最近の米国の対日方針の変化についても納得できるものもあります。
国益のためには利用できるものは利用するという、
手段を選ばない徹底した非情さに
日本人の私にとっては唖然とするばかりです。
水面下で行われている大国の方針が、世界の方向性を決めるという現実に、
私達日本国民はどこまでついていけるか、甚だ疑問ではありますが、
それでもこのような状況下において次の一手を、
将来の日本の国益のためにも打ち続けなければなりません。
まず、このような情報を収集し、分析し、
危機管理を行うために必要な法整備が必要になって来ます。
国内でスパイ活動をする組織や
あまりに酷い反日活動をする組織に対して
国として
スパイ防止法や、
破防法など政府によっての非常事態宣言が成し遂げられるための
法整備を早く作って行かなくてはなりません。
私的には酷い時代(世界第三次大戦が始まっているのかもしれないという危機感を持って)はそこまで来ているという現実に気が付いて欲しい。
日本はまず、国内で反日勢力が幅を利かせている異常性をまず払拭し、
真の意味で日本が世界平和に貢献可能になるようにしっかり目覚めましょう。
勿論国益のためのそれが最短距離であるという事を信じて。。。。。
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2015年11月26日
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