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住民投票条例の常設はやがて、外国人参政権まで与えるという事になります。
それが彼らの目的だから。。。。。
政治家には確実に
日本人の為ではなく外国人のためにしか動いていない輩が存在しています。
日本人が輝くという事よりも外国人に輝きを与える政治が、
地方から地域的に行われれていくという事が、
明石市から始まったこの条例に、
日本人のものではない日本列島が加速度をつけて
出来上がって行くことに危機感を持たなくてはいけません。
一度与えられた権利は彼らが手放す訳はありません。
日本では
外国人の人権は声高に叫ばれるけれど、
日本人の人権についてはあまり聴かれません。
でも・・・・・
考えてみてください。
この国は日本人が長い歴史の中で創りあげた国なのです。
日本が住みやすく良い国なのも日本人が努力してきた結果に過ぎません。
私たちはご先祖様からこれを受け取り、子孫へ繋げていくだけの話なのです。
だから、
私たちが今すべきことをして次世代に渡す>>>
なるべく良い国のままで・・・という事になるのではないでしょうか?
外国人がしっかり日本的なものを受け止め、
日本の国家国民に敬意をはらい、
少しづつでも日本人に同化していくなら
帰化して、
日本人として生きて行けば良いのではないか・・・単純にそれだけの話であって、
外国人が与えられる権利ではないはずです。
日本人になってこそ与えられる権利は、
日本人として生きていく義務も伴う訳で、それ以上でもそれ以下でもありません。
そんな意識と覚悟を持った外国人なら、
きっと日本人は受け入れるはずですが。。。
(私的にはそう考えますが)
人権人権と騒いでこの国を破壊しながら侵食し、
どこかの国のようになって行くことは
日本人にとっての正義ではない!!!
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