☆ポリテクの卵たち>日本の未来を考える

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お料理レシピ・旅の栞・趣味

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オリーブオイル・バジル・オレガノ・トマトにガーリック
イタリア料理のお約束
夏の終わりに収穫したバジルと国産のガーリックをみじん切りにして
オリーブオイルに漬けておくと超簡単
バルサミコってヴィンテージ物は目の玉が飛び出るほど高価です
イタリアに住む友人に聞いたのですが
その辺のスーパーで買ったバルサミコでも
とろ火で1/3位まで煮つめると・・・葡萄のエキスそのものに濃縮されて
仄かな甘みさえ感じます
ドレッシングやソースの隠し味にすると料理がイタリア〜〜ンになるからアラ!不思議☆
ガーリックトーストに塗って召し上がれ、病み付きになるかも ah!
日本にいると気付かないかも知れませんが・・・
日本ではどこの国の料理も美味しい、例えチープな料理でも
食文化の伝統でしょうか?
勿論料理人のビタミン愛もね・・・

Goo〜〜 何だかお腹空いてきました・・・か?
それではお夜食に、そこのキャンティ開けて頂けます?


イメージ 1 
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
結婚してもお仕事を辞める気持ちのない女性は彼をキッチンに誘いましょう・・・
「あら、パスタの茹で方私より貴方の方が上手ね、これからパスタは貴方の係りにしましょうね・・・」
そうしてどんどんレパートリーを増やしてもらいましょう・・・ah!
若い男性用のお料理教室なんて案外流行ったりするかも・・・
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
いつも秋になると奈良京都の旅がしたくなるのはこのCMのせいかしら・・・?
雑誌のグラビアのようなお定まりの京都の秋ではありますが・・・
やっぱり日本人の中にはそのような都市に憧憬れる
長い歴史への想いがDNAの中に組み込まれているのでしょう。

自然との一体感
たとえそれが箱庭的なものでもそれは日本の文化であり
むしろ日本人の哲学なのかもしれません

四季を通して京都は素敵です
春の櫻
夏の竹林や北山杉の青さ
秋の紅葉、
冬の寒さにさえ旅情を誘われてしまいます
其処彼処に歴史の重みがあります

そして新しさも併せ持つのは
京都が学生の街でもあるからでしょうか?
哲学の道〜北白川〜宝ヶ池のルートは
品の良い新しさを感じる街並です





奈良は
もっと古の飛鳥時代という歴史を抱えて
時代を生き抜いてきた街なので
もっと不思議な感覚を感じるような気がします

石舞台の前に立ち曽我馬子(渡来人といわれている)時代まで思いを馳せると
日本人の祖先の歴史の長さに一瞬面くらいながらも
延々と流れて行く時間というものを感じさせられる瞬間です

興福寺の五重の塔は現在のものは
室町時代に再建されたものだそうですが
天平時代の空気感を保っていて凛と存在し続ける不思議さに
気高さを感じます

最後に奈良と♪Agein イメージ違う?
でもね、現代人が生きている街でもあるのですから・・・

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