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何度でも言うけれど、死ぬな!と言いながら、死なずにすむシステム作りがされていない。
だから自殺する子供たちが、後を絶たない。 自殺する子が1番言ってほしい事って、なんだと思う? たぶん「大丈夫。もう、学校に行かなくてもいいんだよ」だと思う。 学校に行かなければ助かった命が、どれだけあっただろう。 でも実際は、学校に行かないことが、法律でも社会的にも認められていない。 だから心の傷がいえるまで、「安心して」休み続けることができない。 常に学校に行かないことに、罪悪感や挫折感を感じながら、まわりからの登校刺激に負けて傷を抱えたまま学校に戻らされる。 イジメをなくすのは、不可能に近い。 イジメがあることを前提に、被害者を守ることを考えなければならない。 本当に子供を救いたいのなら、「学校に行かない権利」「ホームスクールでも、フリースクールでも、その子に合った学び方を選ぶ権利」を正式に認めるべきなんだよ。 |
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こんばんは。
そうですよね。いじめている人間はちゃんとした教育を受けている。
逆にイジメを受けている方は差別をされている。
まさにおかしなシステム構造です。
2012/7/19(木) 午後 11:47 [ shy*ga*n ]
おかしいですよね。
なぜ被害者側が人生を閉ざされ、加害者側が自分のしたことの重大さに気づかぬまま、人生を謳歌しているのか。
うちも転校しましたが、なぜ被害者がコソコソ逃げ回り、加害者がドヤ顔で学校に居座り続けているのか。
理不尽なことばかりで、節目節目にこれからも傷つき続けるのだと思います。
もし被害者の人権が守られ、加害者がそれなりのペナルティーを課せられるのだとしたら、ここまで被害者が過去を引きずることはないと思います。
イジメを受けた瞬間だけでなく、その後の人生も壊され続けることで、いつまでも過去を引きずってしまうんです。
でも、もう国にはなにも期待していません。
ただただ、この腐った学校制度から、解放されたいです。
2012/7/20(金) 午前 0:42 [ ladywwhite ]