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どこからどこまでがイジメなのかという、コメントに対して。
「いじめ」とは、「当該児童生徒が、一定の人間関係のある者から、心理 的、物理的な攻撃を受けたことにより、精神的な苦痛を感じているもの。」 とする。 なお、起こった場所は学校の内外を問わない。 個々の行為が「いじめ」に当たるか否かの判断は、表面的・形式的に行うことなく、いじめられた児童生徒の立場に立って行う ものとする。 つまり、イジメかどうかの判断は、加害者および学校がするのではなく、被害者がイジメられたと感じればイジメだってこと。 |

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被害者がいじめと感じたらいじめ。
加害者の罪は”被害者が被った被害の程度”によって
決められなければならない。
だから、加害者がいくら主張してもそれは言い訳に過ぎない。
被害は確定している。
2012/7/23(月) 午前 6:42 [ まめちゃ先生 ]
まめちゃ先生、そうなんです!!言いたかったことを的確にまとめて下さり、大感謝です。どうもまとめるのが苦手で…💦
子供が心身症になった時、「イジメかどうかは一概には言えない。同じことをされても傷つく子もいれば、平気な子もいるから」と校長に言われました。でも、そうではないんですよね。
そういった言い逃れを認めないための文科省の定義のはずなのに、事なかれ主義と自己保身一色の現場では、まったくいかされていないようです。
2012/7/23(月) 午前 10:21 [ ladywwhite ]