ラフェース院長の美容、医療情報

メディアの医療、美容情報って確かなの?laface.biz/salon

無題

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 次のページ ]

フォトRF機器は、ご存知のように、「光IPL」と「ラジオ波RF」を、同時に発振する機械です。
フォトフェイシャル(IPLのみ発振)機器の、新化板として数年前から発売されていますね。

しかしながら、どの機器も唯一の欠点があります。

それは、「パルス幅(照射している時間帯)」です。

波長の変換は、今やほとんどの機器が出来るようになり、
ターゲットへの光の吸収率によって、選択可能になりました。

しかし、パルス幅だけは、任意に変更が出来ない機器が多いです。
これは、何を意味するのか

ターゲット(しみ、ヘモグロビン、毛包など)によって、照射時間は変えなくてはいけないのです。
そうでないと、余分な熱が回りの組織を侵食して、「やけど」などを起こすからです。

特に、「しみ」に対しては、極めて気を付けなくてはいけません。
下記の動画をご覧下さい。
すべての施術項目によって、「波長」「パルス幅」が違います。


また、施術項目によって、画面に「選択波長」が表示されます。
どの波長を選べば良いか?に困りません。
イメージ 2


イメージ 1

これが、未来系フォトRFです。
これぞ、「未来系フォトRF」です(*^_^*)


誰でも、画面の指示通りに従って行けば、使えます。
SP理論を、まるごと機械に埋め込みました( ^^) _U~~

*SP理論とは....
レーザーを作成するときに必ず考える「波長」「パルス幅」「出力」です。
「光熱緩和理論」と言います。


施術は、下記の画面で「選択」します。
イメージ 2

ちなみに、「しみ」をチョイスすると、下記の画面に、変わります。
「しみ」の種類によって、選択波長を指示して来ます。
(迷わない!新人でも使いこなせる!)
イメージ 1

フォトRFのハンドピースの他に、RF単体のハンドピースが2本標準装備です。
まさしく、「次世代フォトRF機器」です


イメージ 3

メーカーとの最終打ち合わせも、済んで、いよいよ制作にかかりました。
「圧倒的なフォトRF」機器(。・_・。)ノ

電源を入れると、下記の画面に切り替わります。...
と、、、ここまでは、ごく普通の機械
イメージ 1

次に、「E-ライト」をタッチすると...
イメージ 2

施術の選択画面になります。...とここまでも、「普通」です。
「脱毛」をタッチすると、下記画面に....これも、「普通」...
イメージ 3

「肌の色によって、パラメーターがそれぞれ変えてあります」...まぁ〜これも「普通」ですわ・・・


「しみ」を選択すると...
(ここからが、一味違います)

イメージ 4

これは、「深いしみ」の、表示画面です。
選択波長も、表示されます。
当然、「しみの種類」によって、パラメーターは全部違います。

イメージ 5

「赤ら顔」を選択して、「毛血(顔)」を選択すると、この表示になります(。・_・。)ノ
又、「毛血(下肢)」の場合は、下の表示画面です。

イメージ 6

イメージ 7

「アンチエイジ」を選択し、「浅いシワ」では、上の表示になります。

全ての、「施術」に、「波長選択表示」がされます。
又、全ての「施術」は、それぞれに「パラメーター」が違います。


イメージ 8




毎年恒例の、東京ビックサイトでの「ビューティーワールド」(。・_・。)ノ

この、会場で配布される「ベレーザ」に、当院開発の「フォトRF」機器が、広告掲載されます。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
「このシミ取れますよ〜〜」と言われ、言われた通りに施術...
しかし、赤くなり、「炎症後の色素斑」が、又出来た...
しかも、思うような結果が出ない....


当然です!
症状にあわせて、「パラメーター」を変換しなくては、好結果は出ないのです。
それを、エネルギー値だけ、変更して駆使するので、好結果が出ないのです

当院開発の、フォトRF機器は...
全て、「肌別選択」「症状別選択」機能搭載

さらに、症状にあわせて、「選択波長」を指示して来ます。

イメージ 1

「シミ」の症状別選択は、上記の4分類....

「赤ら顔」選択は、「毛血(顔)」「毛血(下肢)」「酒さ」「ニキビ」....
イメージ 2


「アンチエイジ」では、「浅いシワ」「深いシワ」「リフトアップ」「アンチエイジ」...
イメージ 3


それぞれ、選択波長が指示され、全てのパラメーターが違います

SP理論(レーザー開発に使われる理論)に基づき、、、、

使いやすさを徹底させた!

THE MONSTER...登場(。・_・。)ノ

イメージ 4


IPLの機器を使い始めて、10年以上が経過します。
初めは、小生も「レーザー」と違い、IPL機器の概要が良く理解できませんでした。

それは、IPLと言う機械の概念が「確立」されていなかった事と....
IPLを「ヒトくくり」の理論概念でとらえ、どのメーカーも独自色の「IPL機器」を世に出してきたからです。

そして、10年間の「理論」と「臨床症例」....
それに加え....

こんなのあったらなんて!すばらしい〜〜〜んだろうぅ〜〜
って言う「機械」が作りたい!と....


フォトRF「トリプルBOX」バージョン4(アップグレード版)
の完成を、目指しました(・ω・)ノ....

イメージ 1

中でも、こだわったのが....

「日本語表示」と....
他機器では、絶対作れない「機能」


それが、「症状別細分化」


「脱毛」「しみ」「赤ら顔」「しわ」....

これらの、症状を同じパラメーター設定で処理するのは、ドダイ無理なんです。
エネルギー値を変更しただけでは、好結果は生まれないんです

それを、エネルギー値を何とか駆使して、施術するので、「しみ除去が赤くなり、もう怖くて出来な
い」



となるんです。

では、こんな「画面」があったら.....
イメージ 2
 
イメージ 3
 
イメージ 4

絶対的に、便利だし、新人でも使えるよね

しかも、症状によって、選択波長を指示する表示が搭載されていたら?
これが、当院が作る「次世代未来系マシーン」ですj(・ω・)ノ

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事