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いや〜、はっはっは。
こいつらも途中で放置していたのをスッカリ忘れてました〜。
タミヤの1/100ミニジェット・シリーズのライトニング。
例によって纏め製作で一気に10機。
タミヤの旧版&新版、それに今は無きBEN版キットの在庫一掃製作です。
ディカール貼り終えて、キャノピーのマスキングの面倒臭さにモチベ下がって
止まってました。w
こやつらも何とかせねばアカンです。
1機目、F6前期型5sq所属機。
2機目、F6前期型LTF所属機。
3機目、F6前期型11sq所属機。
4機目、F6後期型11sq所属機。
5機目、F6後期型5sq所属機。
6機目、F3A 5sq所属機。
7機目、F2A 5sq所属サンダーバード記念塗装機。
これは架空塗装機ですよん♪念のため。w
実はライトニング祭りはコイツを作りたかったから始めたようなもんです。
で、毒食わば皿までってパターンに陥る訳で。www
8機目、F53サウジアラビア空軍所属機初期塗装。
9機目、F53サウジアラビア空軍所属機後期迷彩塗装。
10機目、F53Kクェート空軍所属機。
タミヤのライトニングはF6前期型なので、それ以外の型はキットを
チョコッと弄って「なんちゃって各型」にしています。
ミニスケの1/100ならではの楽しみ方です。
まぁ、うるさい事無しの昭和感覚的楽しみとも言えますが。www
でもね、小さくても数が纏まれば・・・
どうよ、これ?
質より量!
連合軍的戦術の勝利じゃな〜い?www
こやつらも早めに仕上げてやりましょうね〜♪
じゃ!またっ!
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1/100 BACライトニング
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フォ〜・・・
ジャーン♪
スリ〜・・・
ジャーン♪
ツー・・・
ジャァーン♪!
・・・・
ゥワン!
ドドドドドドドドドド!!!・・・
ライトニング!
アー!
ゴー!!!
5SQのサンダーバード記念塗装機です。(ウソウソ♪)
どうでっしゃろ?
タミヤ1/100、ライトニングMk.6のバリエーション製作の最後の1機です。
もちろん架空塗装機ですよ、念の為。
実はコレをやりたくって10機纏めてライトニング飛行隊をやってました。
絶対に似合うと思って。ww
TBのロゴはアオシマの1/350サンダーバード1号のディカールを転用しました。
機体はコクピット前に機関砲があるF2Aになんちゃって改修をしてあります。
こいつらもクリアー吹いてキャノピー付ければ完成なんですが、ここへ来て
またお蔵入りしそうです。
今年中には10機全部並べてやりたいと思っています。
じゃ!またっ!
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最後になってしまったクエートのF53K。
ディカールの無いラウンデルをどーすんべ?
と
ず〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと悩んでましたが
ふと、というか、ハッと気が付いて簡単に解決しちまいました。w
解決策はタミヤのキットに入ってました。
つまり、やたらと余るこのサウジのマークをベースに
このイギリスのラウンデルの赤丸を白地部分と共に移植して
中央の黒丸を他のディカールから調達して
クエートのラウンデルの出来あがり!
サイズは少々小さいですが贅沢は言ってられませんよ。w
垂直尾翼の国籍マークは塗装で処理しました。
これでクエートのF53Kも何とか格好が付きました。
これで全機のマーキングが終了しました。
後はキャノピーの塗装とクリアー・コーティングですね。
それが済めば一気に組み立てて、10機纏めてロールアウト!であります。
じゃ!またっ!
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ディカールが・・・
キターーーー\(^o^)/ーーーーッ!
ラウンデルがイーーーーーーーーーッパイ!
使いでがありますよ、うん。
エクストラ・ディカールの72用ですが、誤魔化しは十分に効きますね。
これでロービジ塗装のマーキング問題は解決です。
後はクエートのマーキング。
いよいよ手書きしないとダメかも?
只今、外はすんごい土砂降り。
関東も梅雨入りだそうな。
グロス&クリアー塗装にゃ嬉しくない季節に突入です。
これから暫くはお天気と相談しながら進めていかなくてはイケマセン。
じゃ!またっ!
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日付が変わったので、落ち着いて消し飛んだ記事を再アップ。w
どだいサラっと短く要点を纏めて書いてりゃ、消えてもそれほど影響ないのに
無駄に文章が長いのがイケナイ。
学校の先生にも「文章は判り易く簡潔に!」って言われてたっけ。
まぁ、あーだこーだと書くのは性格だから仕方が無い。
そこは諦め。ww
でも、そんなヤツだからこそリーマン時代に書いた「誰でも行ける海外出張
マニュアル」各種は評判良かったぞ〜。ww
初めての一人出張でも無事にホテルまで到着するって内容だす。
NEX指定の裏技とか、本に載って無い便利裏技満載でした。
さて本題。
前回、
次は完成披露だよ〜ん♪
ってホザキマシタガ、アッサリと前言撤回。
思いの外、ディカールとマーキングに苦戦中。
そもそも1/100なんて飛行機のアウトロー・スケール、
別売ディカールが
ない!
手元にあるのはキット付属の物だけ。
タミヤのは銀塗装時代のイギリスとサウジのマーキング2種、ベンのは
イギリス2色迷彩のものが2種。
この組み合わせなのでラウンデルはハイビジで、ステンシルやナンバーは
黒文字のみ。
オマケにベンの1種はご丁寧にタミヤと同ナンバー機。
熱心な飛行機マニアじゃないのでナンバーの使いまわしは気にしないとしても
ロービジ塗装の白文字はなんとかしないとイケマセン。
クロはシロになりゃしないから。
そこで使えそうなインレタを引っ張り出して、年代物のハセガワのクリアー・
ディカールに貼って使いました。
両方とも30年近く前の遺物。w
なんとか使えてホッとしました。
つぎの問題はロービジのラウンデル。
手描き!と思いましたが、小さいのは直径4mm。
そのサイズを18個描き切る度胸は生憎持ち合わせておりません。
う〜ん、と唸りながらディカール保存用のクリアー・ブックを幾つか
捲って行くうちに、72のハリアーとF3ファントムを発見。
そこにあったロービジのラウンデル。
少々大きいけど誤魔化せる範囲。
それに72のハリアーもファントムも手持ちキット処分して無しだから、
この先も使う予定はなし。
だから使うのは
今でしょ! (ちょっと古いか・・・)
って事でソレを使いました。
それでも数が足りなくて、急遽ヤフオクでラウンデルのディカールをポチ★
現在それが届くのを待っているところです。
で、現状こうなってます。
クエートとシクレはまだダメ〜。
写真は最後までとっておきま〜す。
ところで古いディカールでしたので、お決まりのバラバラ事件も発生。w
そこでコレを使ってみました。
ディカール・リペア−。
これを2回ほど重ね塗りしてから水に浸してみました。
バラける事は無かったですが、どうやら少し収縮するようで、ディカールが
クルクルっと丸まってしまい、貼っても直ぐに捲れて来る不都合が発生。
ディカールにもよると思いますが、クレオスのマーク・ソフターでは捲くれを
抑え込めず、グッスマの強力な軟化剤を使う羽目に。
グッスマの軟化剤はホントに溶かすので、へたすりゃ違う意味でディカールが
使えなくなるから、あまり使いたくないシロモノなんですけどねぇ。
それでもディカールがバラけて使えなくなるよりはズ〜っと良いので、
不便さはあるもののディカール・リペア−としては役立つと言う事ですね。
さ、はよディカール来てちょーだいな♪
じゃ!またっ!
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