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上海に戻っての帰国前日。 ボケ親子の居る現地仲介商社へと出向く。 もちろん今回の結果報告と今後の方針についての話。 ま、碌な結果ではございやせんので詳細はカットね〜。 もめたもめた。www 一番のターゲットは思わしくない結果(たぶん)になったんだからしゃーないわな。 で、どうリカバリーすっかで話してをも、連中は他力本願・・・。 すぐに他人のフンドシで相撲を取りたがりやがる。 とゆーか、な〜んも案を出せないところが情けない。(〜〜) それに親が子をかばう気持ちは分かるけど、あれじゃね〜。 時間ばっか使って、あー言えばこー言うだけで進展無し。 もういい加減にしろや、で帰国してから案を送ると言って、とっとと退散。 こちらも縁を切るつもりだから期待はしていなかったけど、見事にそうだった。www で、帰国後あーだこーだ言ってきたけど、適当に時間稼いで経費が回収できた時点で書面で と契約破棄通達。(爆!) お客さんとメーカーさんには一応責任を感じてるので、事前に再度取り持ちをして直に話を 進められる様に繋ぎは取ったしね。 今ではリベンジを何とか果たしたって話を聞いているので一安心。 (もっとも、中国特有の「コネ」を最大限利用したらしいけど。www) 暫くギャ−ギャ−とメールと電話が来たけど全て無視。 一応は正式に契約破棄したわけだから問題無いしね〜。 中国人と仕事をするのは、ホント、疲れます〜。 個人レベルに近い立場だと尚更ですわ。 文化と意識がこれだけ違うんだな〜と、思い知りました・・・。 でも・・・。 おしまい! ランキングに登録しております。 よろしかったら1ポチ頂けると励みになります。 ↓↓↓↓ |
海外(中国奮戦記)
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ナンノ因果か始まった中国と異文化コミュニケーション・・・。
って甘いモンじゃあなかった!
tomの奮戦記や「?」と思う事を書いてます。
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北京駅。 やっとこさ上海へ帰れるのだ〜。(←チョコッと嬉しい。) さすが首都、北京駅。 人は多い。 北京駅は上海駅と違って「優等専用入り口」が無いので、 っと群がる人民を掻き分けて入り口へ突進するのだ。 前にも書いたけど(その6:Z列車でGO!)押し合い圧し合いしながら殺到するから、「ヨッシャァ!」と気合が必要。 おまけに北京駅は上海駅の様にフェンスがジグザグになって無くて、入り口に向かって短く1直線。 その1直線状のコース内にビッシリとジグザグ状に隙間無く並ぶ(?)んだぁ、これが。 DNAだね、こりゃ。 ・・・・・。 ・・・第一関門突破。 手荷物検査も抜けて、待合室を探すが良く分からない。 1階、2階とありすぎて、どこがどこだかサッパリ・・・。 どうこうしている内に電光表示板を見ると、我々が乗る「Z21次」列車は開票している。 じゃあ、って事でサッサとホームに行っちゃいましょう♪ でも、翌々時計見たら発車20分前でげした。(オッとぉ!) 待合室なんて言ってる場合じゃござんせんでした。ww 乗ったのは11号車。 乗ってから「あ!」と思い出す。 「機関車の写真撮りたい!」と。 で、また残り時間と距離計算。 残り10分で往復・・・・ ・・・・・諦め。 鉄ちゃん根性またもや挫折。_| ̄|○il||li 反対側に停まってた客車。 25K型でした。 メガネを架けてなかったので、どこ行きだか分からなかった・・・、残念。 tomは裸眼で0.2&0.4でごぜえます。 でも、何故か免許更新は毎回裸眼で通る。 ふっしぎっだっねっ〜♪(^-^)v さてさて、列車は静かに発車。 ホーム反対側に停まっていた列車の先頭はSS9G型電気機関車でした。 鉄ちゃんとしてはSS9Gの向こう側に映っている機関車が気になる。 緑色の2両背中あわせ連結されているヤツ。 こんなのが居たんだと、写真を見て気が付きました。 前面が映ってないのでハッキリ「これだ!」と分からないのが残念です。 ネットで調べても該当する機関車が未だに見つかりません。 この様な連結をしている(出来る)のは東風10F型、東風11Z型、東風3型ぐらいなものかと 思うのですが、その何れともこの機関車は側面が違うのです・・・。 どなたか知っている方がいらっしゃったら教えて頂きたいものです。 他のZ列車も東風11Gのオンパレード。 (映り悪いけど・・・。) 最近は余剰車も出てきたようで、普通列車も牽引するようです。 こちらには東風11G型に混じって、珍しくSS9型電気機関車もいました。 この少し後、中国最初の電気機関車であるSS1型を追い抜いたのですが、あっ!と言う間だったので 写真は撮れずじまい・・・。 未だに現役なのにはちょっとビックリです。 日本で言えばEF50あたりがバリバリで走っている様なものでしょうか。 さて、帰りの列車は運良く3人で1コンパートメントを占領でした。 と言っても空気は少々重かったんで、食堂車に行く事も無く一晩悶々としとりましたね。ww 前回の様に「人型決戦兵器」の夜襲はありませんでしたが、強さんの携帯メールでプチぷっちん。 こっちの人ってマナー・モードを使うことは少ないんですよね〜。 だからキー押せば「ピコピコ」、繋ってくれば「ピーヒャラピーヒャラ」とうるさい。 もう寝ようと言った後に強さん、彼女と携帯メールをお始めになりました。 ピコピコ・・・。 暫くすると ピーヒャラピーヒャラ。 で、ピコピコ・・・。 また、ピーヒャラピーヒャラ・・・。 延々と1時間。 さすがに マナーモードに切り替えさせたけど、その後も1時間やっとりました。 だってさ〜。 ウトウトとするとバイブが「ブー、ブー」だもん。(爆) その内に寝付けたようで、気が付くと蘇州を過ぎたあたりでした。 もう少しで上海駅に到着です。 上海に到着すると、駅前は日曜日の朝だと言うのに人がワンサカ。 強さんとはここでお別れ。 彼は通り過ぎた蘇州までCRHで帰るのです。 Z列車は上海までノンストップだからしょうがないよね。 彼とは今後の事をメールでやり取りする話をして「バイバイ」でした。 彼は「彼女が怒って待っているから早く帰らないと大変です。(^-^)」と言い残して 駅に消えていった。 どうやら予定が延びて、昨日の約会(デート)が出来なかったことで怒っているとの話。 昨夜のメールは叱咤罵倒と言い訳の応酬合戦だったんだと。 思わず苦笑。ww 中国の女はこわいねぇ。 おっと、やる事があったっけ。 と言っても今日は日曜日。 会社は休み。 ホテルへ戻って、ボクちゃんに「明日話そうな。な?」と言って別れる。 一息ついて、さて、それでは鋭気を養いに行きますか! と気晴らしの街ブラへ出たのでありました・・・。 つづく。 やっと終わるのかよ〜で、ポチっとな・・・。 ↓↓↓↓ |

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ボクちゃんの手際の悪さから、「北京の休日」が出来てしまった、tom。 朝の目覚めはすこぶる悪い。www 例によって中庭で「煙男」と化している。 帰国までにタバコ足りっかな? とーぜん、こっちには日本のタバコは売ってない。 どぎつい中国産のタバコはご勘弁。 マルボロ等の外国産タバコもあるにはあるが、偽物も流通しているので信用ならん。 控えるべ〜。 残り弾がすくなくなった歩兵の気分である。ww 食欲はあまり無かったが、朝食を食べに連れ立って表に行く。 ここの旅館は食事が無いのサ。 食事後、ボクちゃんと強さんが何やらボソボソと話していたが、おもむろに とボクちゃんがのたまう。 何でも強さんは行ったことが無いので、是非とも見たいと言う事らしい。 tomは以前行った事があったが、中国人の強さんの気持ちは理解できる。 日本人が皇居を見たいって言うのと同じだろう。 ・・・・・。 皮肉言ったけど、通じてねーなー、縄のれん。 さて、肝心の天安門は旅館側から見ると駅の向こう側、駅前の道をずーっと真っ直ぐ行った先にある。 歩いて25〜30分ってところかな。 行きはタクシーを使いましょうと言うので、素直に従ったが、こいつが曲者だった。 天安門広場周囲は駐停車禁止なので、タクシーは広場の端にある「前門」を過ぎた先で止まった。 助手席に乗った強さんが中々降りてこない・・・。 やっと降りてきたと思ったら、ムカついた顔をしている。 何でもタクシー料金を50元取られたと言って怒っているわい。 天安門は特別料金だとか言われたみたい。 ありゃま、田舎モンと思われてマンマとやられたね。www 1メーターで来るよな、ここまでなら。 だから北京は嫌いです! とボクちゃんが吐き捨てる様におっしゃる。 と、突っ込む元気は既に無い。www (参照:tom、ベイジンへ行く(その10)) と言うか、悟りを開いた僧侶の様に無我の境地。 いや、 開き直って の方が正解か。(爆!) で、天安門広場。 目の前に「前門」が’ドーン!’と立ちはだかっている。 広場の端になる場所だが、何度見てもでかいなコレ。 振り向くと「毛主席記念館」がこれまた「ドーン」と立っている。 なんでも毛沢東の遺体がここに安置されているとの事。 地方から観光に出てきたと思われる集団が、あちらこちらからここに吸い込まれていくな〜。 記念館の横に回って、天安門を目指して歩く。 マジ広いぜ! おっ! 見えてきました・・・。 到着。 しっかし空気が悪い。 ちょっと離れると霞んで見える・・・。 振り返ると、そこは天安門広場。 例の事件の舞台である。 「毛」様もあんな事件が目の前で起こるとは夢にも思わなかったでしょうね。 向こうに見えるのは先の毛主席記念館。 少しズームしちゃっているけど、実際に目にすると広いっすよ。 天安門を潜って抜けると、その先にはこれまた広い「故宮」がある。 入場料30元だったかな? 入って戻って出るまで、たっぷり2時間・・・。 疲れますた・・・。_| ̄|○il||li 写真撮りたかったんだけど、バッテリーアウト! 携帯も電池レベル1なんで写真は諦め・・。 トホホ・・・。 一旦旅館に戻ってバッテリー充電。 午後も街中散歩。 だってサー、昨夜の内にレポートは纏めちゃったから、ホントにやる事無いんだもん。ww そちらの街中散歩は、その内に。 さ〜て、 やっとこさ上海へ帰る時間がやって参りました! 荷物を纏めて北京駅に向かうのでありました。 つづく。 サンタさん、お願い! ポチっとな・・・・。 ↓↓↓↓ |
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ある事を腹に決めたtom。 それは、 である。 いい加減愛想が尽きた。 他にも伝手はあるし、今なら金銭の被害も微小である。 今回の回収は後日メーカー直で話をするか、などと上海へ戻ってから、どーするこーする等を 考えていたが、 ふと ’いくらなんでも、強さん帰ってくるの遅くねぇ?’ と気が付く。 既に1時間は経過している。 ボクちゃんに電話を入れさせてみるが、電波状態が悪いのか途切れ途切れで直ぐに切れてしまう。 仕方ない。 様子見に行こうよ、と北京駅まで出向く。 駅前は夕方以降発車の長距離列車を利用する人達などで凄くごった返している。 あいやぁ〜、である。www さて、駅前に着くと、程なくして強さんからボクちゃんに電話が掛かってきた。 1,2分話したところでボクちゃんが 19時32分の列車があります。それでいいですか? と訊いてきた。 もちろん没問題。 それでいいよ、と答えると彼はまた電話に戻った。 15分位して強さんがやって来た。 ニコニコしている。 切符が買えたのでホッとしたのかな。 切符を渡されて、「じゃあ旅館に戻って支度しようか」と言って歩き出した瞬間、 とボクちゃんが言った。 何をいきなり・・・。 どーしてよ? 驚いて、切符を見直す・・・。 ・・・・・。 確かに明日の日付・・・・・。 けどよ、 ・・・・。 まだ、言ってやがる。 このパターンは中国人の常套手段である。 実に悪い習性だ。 こう言ったところは頂けない。 それは兎も角、明日は土曜日だから北京に居ても仕事にはならない。 だったら、トットと帰るに限る。 しかし、今日の飛行機も列車も取れない以上、どちらにしたって延泊は決定だ。 旅館に戻って早よ言わにゃなんめぇよ、と旅館に向かって歩き出す。 道中 ’あのさ〜、明日の飛行機の切符が買えるか確認しろよ。’ ’飛行機があれば、この切符はキャンセルすればいいだろ?’ ’おまえさんだって、早く帰りたいんだろ?’ とボクちゃんを諭す。 暫くして、ボクちゃんがボソっと ボク、☆@※▽%&$・・・。 え?なに? だから、ボク、ゴニョゴニョ・・・です。 あきれた・・・。 今時、そんなヤツおるんかいな? で、続けて、 だからボクは強さんと一緒にこの列車で帰ります。 tomさんの飛行機は予約します。だから一人で空港大丈夫ですか? ときた。 それも「アリ」と思ったが、チョッと待て。 って事は当たり前だが、空港でチケットを買わなくてはならない。 それも自分でだ。 今回の私の中国国内の必要経費はボクちゃんの会社が持つことになっている。 立て替えるのは一向に構わないのだが、それを回収できるかどうかは別問題。 良くて忘れた頃に戻ってくるだろう。 第一、これから切り捨てようと思ってるんだから、帰ってくるアテのまず無い1000元強の 出費をするのは痛い。 腹立たしいのは山々だが、開き直って列車で帰ろう・・・。 ’もういいよ・・・。列車で一緒に帰るわ・・・。’ と、捨てるように言った。 さ〜て、明日はどうすっかな・・・・。 つづく。 愛のポチっとなを・・・。 ↓↓↓↓ |
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ボクちゃんの類稀なきおバカ発言に遂にキレた・・・。 レインボーブリッジのぶっといワイヤーみたいなヤツが、頭の中で千切れ飛んだような気がした。 と怒りが込み上げて来て、張り倒したい気持ちが音速で湧き上がって来る・・・。 同時に現在の状況を冷静に見つめる自分も居た。 ’日本語でがなったとしても、コイツにゃ縄のれんかもしれねぇな。’(〜〜) ’ここは天下の大通り。’(。。)))(((゜゜) ’中国語のスラングなんか使った日にゃ、周りにゃ即効で野次馬集まるよな〜。’(ーー) ’いや、どっちにしたって集まるか・・。’(=ω=) ’こんな所で日本人が中国人を罵倒したら、野次馬連中は確実にこの「大バカ」の味方に付くな。’ (〜〜|li) ’分が悪りぃ・・・、いや!悪すぎるぅ!。’(ーゞー)チッ! と、ここまで0.2秒。 &立ち止まって深呼吸。 スー、ハー、スー、ハー・・・・。 帰るぞ〜、とタクシーを拾って旅館へ戻る。 夜の最終便の予約をしておけと指示したので、午後7時に旅館をチェックアウトする事に なっている。 ’疲れたぜ〜・・・’と思いつつ、窓の外をぼ〜っと見る。 横を見ると、メーカー営業の強さんはガックリして黙ったまま。 ’あの話好きな彼が黙り込んでいるんだから、受けたショックは相当なものだったんだな〜。’ ’上海に戻ったら、気晴らしに付き合ってやるかな?’ などと思考を巡らせていて、 ふと、 ところでさ、とボクちゃんに と、確認する。 なんじゃ?! それはっ?! 今日の飛行機ありません! ないって、どういうことよっ?! 昨日訊いたらいっぱいですっ!!! だから乗れませんっ!!! 昨日、指示してから後、おまえさん、そんなことは一言も言わなかったよなぁっ??!! 強さんが、ビックリして人の顔を見ている。 彼は日本語は分からないから、怪訝そうに心配した顔で私を見ている。 だから、態と中国語で、 「昨天我指示了ni!(昨日あんたに指示したろ!)」 「予約今天夜里的飛机票!(今日の夜の航空券を予約しろって!)」 「為什me不説話我ma?!没有票!!!(なんで言わねぇんだよ?!無いって!!!)」 と、ボクちゃんに強い口調で言う。 するとボクちゃんは・・・ と、逆切れ。 こっちも、 応戦。 助手席に座っているバカチンの首を、後ろっから思いっきり締め上げたくなる。 幸いにも強さんが状況を理解して止めに入る。 「tomさん、仕方ありませんから列車で帰りましょう。」 強さんが必死に双方をなだめる。 確かに、これ以上喧嘩したところで状況は変わらない。 こっちは大人。(のつもり。ww) 一旦は引き下がろう。 旅館に到着し、ボクちゃんと強さんは駅へ急ぎ足で向かう。 こちらは待機。 例の中庭で、グチャグチャっとした気分を晴らすべくスモーキング♪ 一気に5本ほどが煙と化す。(オイオイオイ・・・。) 30分ほどして、彼らの部屋に人の気配が。 覗くとボクちゃんだけが居て、ネットなんぞを見てやがる。 「?」 「どうしかしたの?」 と尋ねると、 今、強さんが切符を買ってます。 彼、お金足りなくなったから、まず銀行行きました。 なんでぇっ?! なんで彼がオレらの切符も買うの?! オレらの切符買うのはお前さんの仕事だろうよ?! 違います! 彼の会社、チャンスあります。 だから彼の会社がお金を払います。 こっちは、メーカーにお客さんを紹介してお金を貰うんだぜ? 連れ歩くのは、紹介するこっちの仕事だろ? その分の経費は紹介料に入れてんじゃんか! 今回の紹介は大きな会社、だから彼らと相談しました。 彼らはそれでオーケーしました。 だれがそんな事したん?! 意識が遠のいていく・・・・・。 逆に の言葉が頭を駆け巡る。 ここで暴露するが、実はこの「ボクちゃん」、2代目なのだ。 つまり、総経理はコイツの「パパ」である。 子も子なら、親も親かぁっ?! 親子して実に であると、この時切に感じた・・・。 中国ってそれはオッケーなの?! どう考えても日本人のオレには理解できない話であり、方法だわっ! それともオレの考えがおかしいのかぁっ?! ホントにコイツ、何にもせずに碌な事しか考えねぇ! それとも、これがフツーの中国人かぇっ?! 頭の中をグルグル思考だけが回る・・・。 翌々考えると、上海駅でメーカー総経理があれだけ宜しくって言ってたのが良く理解できるわ。 ブッチン砲。 さっき一発見舞ったとは言え、まだまだエネルギーは十分にある。 100%は越えとるナ。 もう一発放つのは簡単だが、流石にここまで「アホ」だと吼える気も失せた。 と、言う事で、 tomはこの時点で、ある考えを決心し腹を括ったのである。 つづく。 え〜かげんにせ〜よ、でポチっとな。 ↓↓↓↓ |





