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イルミも
そろそろ終わりかもね。
陽がだいぶ長くなってきましたね
2014年1月24日 撮影
りりちゃんの財産です。いつもこんくらいカメラバックに入れて持ち歩いてます。
レンズは「絵筆」のような感覚で使っています。あればあるだけバリエーション豊富で写せます。後悔する事が多いので、いつもフルセットで持ち歩いています
このレンズたち、もう6年近く使ってますよ
総重量はなんぼだろう・・・二の腕が太くなるワケだ
これでも、だいぶ軽くなったんですよ。
姫ちゃんオムツしてた時は、コレにさらにマザーズバックなんぞがプラスされてました。時に抱っこしていたし
逞しくなるワケだ
あっ。機材についてのあれこれ質問はしないでね |
夜景
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コメント(14)
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ピンクの長靴が、楽しそうに踊っています
夜のお出かけって、滅多にした事ないから、ドキドキワクワクするんだろうなぁー
大人りりちゃんもそうだけどー
この辺りのイルミは、毎年同じだね
しかし。雪が全然無いねー
岩手は広し(笑)
この通路がお気に入り
こびとさんの世界のようですね。
まだ帰らないサンタさんが・・・
ここも毎年同じだわ
20階展望台までやってまいりました。
長靴の脱ぎ散らかし方がカワユイね
姫子さんの方角からは、こんな夜景が見えます。
高校生りりちゃんは、この橋を渡って雨にもマケズ風にもマケズ通学したものでした
片道16キロ。またやってごらんと言われてもできないだろな
そういえば去年もアップしたねー
関連過去記事
虫めがねクリックすると少し大きくなります。
丁度「はやて」と「こまち」が連結した車両が入って来たのですが、まるでわかりませんね
中央部分が真っ暗なのは、すんずくいす川が流れる河川敷だからです。
光ひとつ見えません。夜間はとてもとても散策できませんね
こちらは
お遊び写真です
電車を降り家路を急ぐ人たち。
飲みに行く人も含まれているのかな。
2013年12月27日 撮影 |
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帰宅途中、とおりすがりのイルミが素敵だったので、
左下の姫子さんは石ころ派のようです
しかし。もうイルミシーズンですか。
一年って・・・アッという間だね
サンタさんも、又忙しくなるね
まぁ5歳児には、まだ結婚の意味がわからないだろね。
・・・の割りには「姫ちゃん、5人赤ちゃん産みたいー
「月夜のでんしんばしら」 ならぬ
「月夜のガス灯もどき」でしょうか(笑)
Wiki先生より引用
どこまでも続く電信柱の列を軍隊行進になぞらえ、また電気・通信の黎明期らしいエピソードが興味深い寓話である。 ある夜、恭一少年は鉄道線路の横を歩いていた。すると彼は信じられない光景に出くわす。 「ドッテテ、ドッテテ、ドッテテド」というリズミカルな歌が聞こえたきたかと思うと、線路に沿って立つ何千本と並ぶ電信柱が一斉に行進を始めたのだ。様々な姿形の電信柱が通り過ぎる中、やがて彼らに号令をかける老人が歩いてくる。
宮沢賢治先生の発想、魔訶不思議で面白いですね
「月夜の魔女っ娘」発見
チミの発想も見事なモノだよ
(ポーズ等の指示はしておりません・・・)
2013年12月7日 撮影 |
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姫ちゃんが大好きな、お日様ニコニコマーク どうやら、夜になっても沈まないタフなお日様のようですね 真ん中が真っ暗なのは・・・ 緑地帯になっているからです。 去年の7月におんなじ場所から撮ったものです 初夏になると、甘い香りの「ハリエンジュ」が咲き乱れる、都会の中のプチジャングルなのです こちらは、開運橋方面です。 2X年前の高校生りりちゃんは、毎朝開運橋を通って、片道一時間のチャリ しかし。2X年前 おかげさんで持久力と忍耐力はついたのかもしれません。 でも開運されたかどうかは激しく不明です お次は左手を御覧ください。 こちら側は、りりちゃんち方面で・・・ ほら。岩手山が見えるでしょ そんなこんなしているうちに・・・ 母と子の、ウフフな「スキマ時間」もタイムアップを迎えてしまいました 魔法の効力が無くなり、現実へと戻る時間が刻々と迫ってました・・・ 「ごえてぃー またくるからねー と家路を急ぎましたよ。 たのしかったねー 次はいつ来れるかなぁ・・・ でも、こういった所は、たまーに来るから楽しいのかもね 2012年12月28日 撮影 |



