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人知れず、儚く消えて行く冬の宝石たち✨✨
私が出来る事は愛でてあげる事のみ
![]() 同じ形のモノは決して無いんですってね
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雪・自然現象
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詳細
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連日の冷え込みにややうんざり気味な毎日ではありますが、興味深い自然現象も沢山発生しているワケで。
鋭利な長〜いツララがずらり。
これ、小学生の男の子にとって、お目目がキラキラと輝く存在なのです。
なめたりチャンバラごっこしたり。
けれど取る為に屋根の下に入っちゃ危ないからね〜
![]() ![]() ![]() コレは凄いねぇ(笑)
自分が子どもの頃はあちこちで見かけたような気がするのですが。
発見してくれた姫ちゃんビックリポン!!
![]() ![]() 僅かに水が流れていて、丸く凍ったところが規則正しくポコッポコッと動いていたんですよ。
確かに心臓のようでした。
うんうん、成長してるもん。生きているよ。『心臓みたい』って・・・スゲー比喩(゚д゚)!
一体どれくらいの日数がかかったのかな。
凍り付く過程を想像するダケでワクワクドキドキします
監視カメラ設置してみたい(笑)
2018年1月27日📷
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間が開いてしまいましたが、先日5月5日の午前10時50分頃から数分間に渡り久しぶりに「環水平アーク」を観測しました
![]() 県内あちこちで見えたよ、という報告を頂きました。隣県の宮城県でも見えたそうですね。
Wiki先生より引用↓
環水平アーク(かんすいへいアーク、英語:circumhorizon arc、circumhorizontal arc)とは、大気光学現象の一種で、太陽の下46度の水平線上の薄雲に虹色の光の帯が見えるもの。水平弧、水平環 とも呼ばれる。大気中の氷晶に太陽光が屈折して起こるもので、太陽高度が58°以上の時にしか出現しない
過去に2度程見たことがあります。今回で3回目です
。2011年6月8日関連過去記事
偶然姫ちゃんとお馬さんを見に来ていた時に現れたのですよ。雲行きが怪しくなっきたので、これはお空に何か現れるなぁ〜なんて思ってたら見事大正解
![]() ![]() これは面白いな、環水平アークとお馬さんをからめてみました。
なかなか「ウマが合いました」
![]() 姫ちゃんに教えた所、
。最近こんな感じなんですよ 小学3年生はギャングエイジと呼ばれるそうで・・・( ノД`)シクシク…以下オマケのお馬さんギャラリーです
お馬さんもお花見中
同じお馬さんでも、美脚さんもいれば
ずんぐりさんもいらっしゃって・・・
![]() 2017年5月5日 撮影
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。最近こんな感じなんですよ



