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こんばんは〜!
今、ダイエット本の翻訳に取り組んでいます!
とはいうものの、まだまだ、本のさわりの部分しか訳していませんので、結論はわかりませんが。。。
ダイエットと言っても、脂肪燃焼をたすけるサプリなどに頼るのではないみたいです。
どうやら、自分の身体に「燃えろ、脂肪!」と命令すれば代謝が上がり、ダイエットにつながる
というような内容です。
私たちの身体は、70%が水でできていると言われます。
ということは、細胞も水からできています。
江本勝さんの水の結晶の本を見たことがある方には、理解しやすいのではないでしょうか。
江本さんは本で、水に「ありがとう」などのきれいな言葉と「死」などのネガティブな言葉を
聞かせたり見せたりして、その結果「水」がどのような結晶を作るのかを紹介されています。
「ありがとう」では本当に美しい結晶ができています。
日本語だけでなく、英語、ドイツ語など外国語でもそれぞれ形は違いますが、きれいな言葉には
きれいな結晶ができます。
そして、汚い言葉やネガティブな言葉に対しては、「水」の結晶は、ぐちゃぐちゃとした形であったり、左右非対称となったり、きれいな言葉のときとは違う反応をしています。
水は言葉によって、嬉しそうな表情、悲しそうな表情をするんですね。
私たちの身体・水からなる多くの細胞にも、同じことが言えると思います。
つまり、「脂肪が燃える」と念じれば、細胞レベルでそのような身体になるように反応する
のではないかという気がします。
逆に、いつも「太る・・・太る・・・」、「太りそうだな・・」と心配していたら、
本当に太っちゃうんじゃないかなと思います。
「思い」や「発する言葉」って重要ですね。
とにかく、やせたい人は、「脂肪が燃える」のをイメージして、身体に「脂肪を燃やす」ように
言い聞かせましょうね!
私も夏までにスリムな身体を目指します!
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