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リベラ コンサート

Libera - You were there (Full Video)

Libera - Ave Maria(Caccini) - Tom Cully
4/8は、リベラのコンサートに行ってきました。

去年の感動が忘れられず、今年も期待して行って来ました。
さすが、ハーモニーはリベラの特徴が発揮されていて最高でした。
圧倒的に素晴らしい響きで、美しさではこれ以上無いと思ってます。

でも世代交代が有ったようで、ソロがかなり弱くなっていたのが、残念でした。
ボーイソプラノの宿命で、声変わりで高音が出なくなるのは、しょうがない。
あの高音の澄み切った声の復活に期待したい。
美しい高音を歌える子が、早く出てきますように。
CDの大好きな曲を、もう一度生で聞きたい。
今回は高音部はクラリネットで代替していたので、あの高音を表現力豊かに出すのは、難しいんでしょうね。

いつも最高とはいかないのも、生のコンサートの良い所として、今年のリベラにも癒しと心地良さをもらえました。


マイケル・ジャクソン

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マイケル・ジャクソンさんのDVD2枚とCD1枚を買いました。
彼が亡くなり、テレビで多くの話題を見て、彼の作品を又、聞き、観たくなりました。

DVDの一本目は「ビデオ・グレイテスト・ヒッツ〜ヒストリー」
{ビデオクリップでなく「ショート・フィルム」と呼んだマイケルの映像作品群}と表紙に書いて有ります。

10曲の主な作品と、最初にマイケルさんの人気と歴史を感じられる映像が入ってます。
まとめて観られて、お得です。
どれも素晴らしいのは判っていますし、実際何回観ても飽きない作品ばかりです。

一番に感じるのは、マイケルさんの笑顔のやさしさ、やわらかさです。
話す時は、か細い声の彼が、歌いシャウトする時の迫力ある声と表情に釘付け。
踊る彼の足もとや、手の動き、被っている帽子の角度を素早く正確に変える仕草に、一秒たりとも目が離せません。

亡くなって、その偉大さを再確認するのは悲しい事です。
正直いうと、80年代に洋楽に、はまっていましたが、マイケル・ジャクソンさんの曲は特別ではありませんでした。
でも、今、CDで曲を聴き、DVDを観ると懐かしさだけでなく、その凄さに身震いするほどです。
多くの曲を作詞作曲もする天才でした。

DVDの2本目は「ムーンウォーカー」
全編で90分ほどの映画ですが、ほんとに面白いです。

BADの振り付けを子供達が踊る場面が特に面白いです。

ジャクソン・ファイブ時代の映像からあって、色々な手法と世界観が、たまらなく好きです。
原案を作った彼が、自分の音楽と歩んできた人生に、誇りを持っていたのが分かります。
スムーズ・クリミナルのダンスパフォーマンスは、やっぱり凄すぎです。

50歳で亡くなるほど体に負担をかけたものが、ずっと彼を苦しめていたのを思うと、悲しい。
      …残念です。


マイケル・ジャクソンさんのご冥福をお祈りします。

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リベラのコンサートに行ってきました。

リベラはイギリスのボーイソプラノで歌う子供のヴォーカルグループです。
20人ほどがステージに並び、歌ってくれました。

エンジェルボイスに物凄く感動しました。

ボーイソプラノで奏でられるハーモニーの美しさに、人の歌声の素晴らしさや尊さを改めて感じました。
純粋で無垢で飛びきり美しい歌を小学生位の子供たちが歌っていることに驚きます。
この時期の男子にしか出せない歌声はストレートで余計なものがない美しさで、曲も彼らの魅力を最高に引き出したものばかりです。

特に私はカッチーニのアヴェ・マリアに惹かれます。
ハーモニーの美しさはどの曲も素晴らしいですが、特に映画「誰も守ってくれない」の主題歌の〔あなたがいるから〕が好きです。
どれも聞いていると、自分がとても優しい気持になっていくのが分かります。

リベラの衣装は純白のローブでフードを被る演出や、歌に合わせて両手を広げる振り付けや、立ち位置を移動したり、歌だけでなく視覚や雰囲気でも楽しめました。

曲間には、次の曲や人の紹介、これまでのコンサートの思い出などの話を一人づつ交代でしてくれて、その話し方はあどけなく可愛かったです。

20分の休憩はありましたが、1時間半以上集中して声を出すのは大変だろうとちょっと心配しました。
でもコンサート後にはサイン会があって、どの子も今度はエンジェルスマイルで握手とサインをしてくれました。

癒されて安らげたコンサートでした。

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ちょっと遊んでください。

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今日は大好きなサラ・ブライトマンさんのコンサートに行ってきました。

武道館の半分しか使わないセットが組まれていて、とても近くで彼女を見ることが出来ました。

澄んでいながらどこまでも高く長く響かせる歌声に、圧倒されるばかり。
勿論どの曲も素敵で、生声はCDで聞くよりも、やはり迫力と情感が秀でます。
一番はやはり《オペラ座の怪人》で信じられないくらい高音が続くこと、続くこと。

衣装も艶やかで、曲の雰囲気に合わせ、何回も着替えてみせてくれました。
でも彼女が着替えている間に出てくるダンサーさん達の踊りが上手くないので、何回も出てくるのには、閉口しました。

ステージに造られたスクリーンに、映し出される幻想的な世界は面白かったですが、それよりも照明が創り出した武道館全体を包む雰囲気の方がずっと綺麗でした。

ただクラシックコンサートのように観客は大人しかったです。
あの迫力でジッと聞いているのは、正直しんどかった。

私だけかな〜。

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