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当初・・・毎年10月10日が恒例だったが
若い人の参加が少なく 「10日に近い日曜」に変更になった
町をあげての大きな祭り 橋津に生まれた男子にとって
この祭りに参加出来ないほど悔しいことはない…
泉州岸和田 程の規模ではないが
橋津のだんじりも一風変わっている
だんじりに中で 唄いながら太鼓たたく少年〔小5〜6〕達は その日一日神様になります。
トイレ以外に地面降りることは禁止され
四天王役のお兄さんに肩車されて移動し だんじりに乗り込みます。
その神様が四人揃って太鼓を叩くだんじりを 二十人程の担ぎ手で町内を回るのですが…
神様だから…って 丁重に扱われるのではなく
途中何度も 路面にドスン!!っと 落とされるのです。
それをはじめて見たときは 驚きましたがw
今 だんじりを担いでる男たちも かつて子供だった頃は
神になった経験のある人ばかりです。
ほらほら・・・・後ろに気を付けてww
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おはようございます。
定番の日はやはり10日だったのですね。どこのお祭りも人集めに苦労しているようですね。
いろいろな光景を目に胸に焼きつけたあのときのことが浮かんできましたよ。
路面にドスンは凄い衝撃力でしたね。ぽち。
2011/11/11(金) 午前 6:25 [ . ]
たかさん^^
トラックバックありがとうございます!!
女神の神輿を海で鎮める時…やはり あの鳥居を写さなければ意味がない っと地元の者は言っています。 ですから…とても満足♪
いい風景です^^
2011/11/12(土) 午前 6:56