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お返事と更新してなくてすいません。多忙なため(言い訳)そのうち再開します!

映画 音楽 etc...

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そういえば、映画・・
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年に一度は足を運ぶ、南青山にあるブルーノート

去年はディディ・ブリッジウォーターがきて

最高のステージだった

最高のステージって、笑いと涙が一緒にでるんだと

いうことも分かった 今までのライブで一番

そして今年はインコグニートが来日

やっぱり生は良い!

独特の世界感をもつ、きっと多国籍な集まりが

あの独自のグルーヴ感を生み出すのだろうと思う

最後にブルーイと話す機会があって

一人一人のファンを大事にする、人間的にも

すばらしい人だと感じて、

今日はホントに良い一日だったな〜と

熱がさめずに眠れないのでした

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今日はミュージカルをみてきました。

「ジキルとハイド」

内容じたいが面白いけど、演出がけっこう良かったと思う

マルシアって演技力、歌唱力が素晴らしい事も分かった

ジキルとハイドの二面性を演じきる鹿賀丈史もすごかったなー

乱歩地獄

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江戸川乱歩の短編4作を映像でみてきました

監督のセンスがいいのか、

とくに「鏡地獄」

鏡や光、影を利用したり斜めから写す構図が気に入りました

4作とも、人間でアートしてしまうところが素敵

かなり刺激をうけてきました

http://www.rampojigoku.com/index2.html

灯台守の恋

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フランス映画の雰囲気を味わいたくて

映画館にいきました。

私はあまり恋愛物をみないのだけれど

海に浮かぶ灯台と島の風景に誘惑され

「灯台守の恋」という映画に決めました。

こんな思い出があったら、素敵かな!?

って思ったけど・・・

本当にありそうな、自然な感じでみていられる内容

だったのでフランス映画の中では

みやすい作品だと思いました。

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Turtles can fly 
   http://www.sanmarusan.com/kame/index.html
 2004年 イラン=イラク 97分

監督 バフマン・ゴバディ
出演 ソラン・エブラヒム ヒラシュ・ファシル・ラーマン 
   アワズ・ラティフ アブドルラーマン・キャリム 
   サダムホセイン・ファイサル アジル・ジバリ

イラク北部のクルド人の子供たちが主人公。

子供たちはクルディスタンのあちこちで見つけ出したそうですが、ごく普通の子供たちなのでしょう。

子どもは現金収入を得るため、地雷を掘り起こしブローカーに売り、ブローカーは国連に売る。
国連は武器商人に売り、再び地雷として埋められるというサイクル。子ども達は地雷の被害者であり、
手足がない子が口で地雷の真管を外しているのには、こちらがハラハラしました。

生き抜く闘いは明るい活力とともにあり、一方に生きる道を見失ってしまった暗い現実もあり、
本来明るいはずの子供から、広大に開けているはずの夢や未来を奪ってしまっている・・

何を感じ、何を思うかは人それぞれでしょうが・・・
私は見終わった後、しばらくの間ボーッとしてしまいました。

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