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『DOOR TO DOOR 〜僕は脳性まひのトップセールスマン』 「倉沢英雄は、明るく前向きな脳性まひの22歳の青年。早くに父を亡くし母ひとり子ひとりで、母のためにも早く自立したいと就職口を探すがなかなか見つからない。ようやく浄水器の訪問販売の会社に採用されたが、言葉の障害もあり、目の前でドアを閉められてしまう経験ばかり。しかし、誠実な人柄に少しずつ人々が心を開き、次第に売れるように。そんな時に、突然母が倒れ、さらに会社も倒産!悩む英雄にある運命が訪れる・・。」 アメリカで障害を抱えながらセールスマンとして活躍したビル・ポーターさんの人生を描いた実話です。 見ました?? 個人的にニノ大好き。実は嵐大好き(。-_-。) 障害者の役ってすごく難しいと思うんだけど、 彼の演技は見ていて心打たれるものがありました。 それに、私も「DOOR TO DOOR」やってたからね。 昼間は自分の担当の法人相手に交渉とかやってたけど、 夜、人が家に帰る頃には1軒1軒訪問販売してました。 (怪しいセールスじゃないよ〜!) そうゆう意味でもちょと注目してたドラマでした。 訪問販売って、正直自分がされたら嫌なものだしうさんくさいイメージありますよね。 いきなりやってきてその場で契約なんて普通しなくない? でも、そうやって自分が契約とってたんですよね。不思議です。 今思えば、ほんとよくやってたなぁ…って思うような仕事であります(汗) でも、誠実な対応をすればその場限りの付き合いや契約ではなく それ以上の出会いにつながるものなんですよね。 いろんな人と話できるし、人脈も広がるし、悪くない仕事でした。 ちょっと懐かしい気持ちになって、また営業したいなってちょっとだけ思いました。 またやれと言われたらたぶんもうできないけど( ゚∀゚)・∵ブハッ!! さてさて。 これは今日、職場でゲットしてきたケーキです。 一昨日美味しそうなケーキ屋さんの広告があったので、店長の机の上にさりげなく置いてみたら まんまとひっかかって買って来てくれました.+:。(*´∀`*)゚.+:。 みんなで大喜びしたらそれが嬉しかったらしく、なんと今日も買って来た(笑) 機嫌がいい時はよく差し入れを買ってきてくれるんですが、あまりレパートリーがない店長の差し入れは いつもミスドなんですよね(・c_・` )ショボーン そろそろドーナツも飽きた(´Д`) と思っていたところだったので、ラッキー♪ うーん…。 でもこんなにハイペースで差し入れされたら確実に太る(Tc_T ) 女子とはワガママなもんです(笑) 写真の付箋には『○○様売約済み』と書かれています。 店長が嬉しげに、みんなにどのケーキがいいか聞いて付箋貼ってくれました。 暇人か!!
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