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			<title>よく考えよう</title>
			<description>日々、楽しかったこと辛かったことを、ゆっくりと書いていこうと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/lalalalala0406</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>よく考えよう</title>
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			<description>日々、楽しかったこと辛かったことを、ゆっくりと書いていこうと思います。</description>
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		<item>
			<title>少し気分が晴れた</title>
			<description>明日から会社って考えて気分が憂鬱になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事はできないし、上司からのプレッシャーはあるし、&lt;br /&gt;
周りの環境もいいこともあるけど、悪いこともあって揺らいでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまにこんなネガティブ波がやってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなときに、「決断力」　羽生善治　角川oneテーマ21を読んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドキっと気づかされるところがいくつかあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、ドキッとしたのが知識と智恵の話である。&lt;br /&gt;
「知識を智恵へ昇華させる。&lt;br /&gt;
知識を蓄えただけでは使えない、すぐ消えてしまう。それを実践で投入して初めて&lt;br /&gt;
智恵となり使えるものとなる。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実践とは自分の頭で考え、手と体を動かして知識を使うことかな。&lt;br /&gt;
智恵とは知識を組み合わせ、思想とストーリーにしたものであると思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これがないと、人にせっかく勉強した分野を聞かれても、浅いことしか答えることができず&lt;br /&gt;
悲しい思いをして終わってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にちょっとドキッとしたのが、&lt;br /&gt;
「ぎりぎりの勝負で力を発揮できる決め手は感性とバランス。感性は読書や音楽、&lt;br /&gt;
自分の専門外の人と会ったときに磨かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、勝負事には強靭な集中力が必要である。&lt;br /&gt;
深い集中力は海に潜るステップと似ている。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はぁっって息を吸って、どぶんともぐる。急に深いところまで&lt;br /&gt;
もぐれたり、全然もぐれなかったりする。&lt;br /&gt;
僕なんか、気が散って散って散ってしまうほうなので、&lt;br /&gt;
深いところに潜るにはそれなりの覚悟が必要だ。&lt;br /&gt;
僕は深く集中したら、息切れをする感覚を最近覚えてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「集中力が無いときは同じところをグルグル回ったり、決断に迷ったりする。&lt;br /&gt;
集中力を育てるのは難しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白い、好きなことをやっているとき集中する。これを見つけてやるのが&lt;br /&gt;
子供に集中って何か分からせるのに近道かもしれない。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、心打たれたのが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何回か続けていればうまくいくだろう。それが現状の打破になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実力の維持の結果。モチベーションの維持につながる。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モチベーションの維持の結果、実力向上になるのではない。実力があるとモチベーションがあがる、&lt;br /&gt;
って言葉にはハッとした、モチベーションを維持するには絶えず努力をして&lt;br /&gt;
精進に励み継続することが大変重要なんだなって思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の思想に触れることは刺激になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少し気が晴れ、また明日を向いて歩んでいけそうだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/lalalalala0406/45949952.html</link>
			<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 17:27:34 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>明日から仕事。。。</title>
			<description>今日もあと２時間。大したことはできないな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１時間は英語。１時間は読書かな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、つかのまの休息を楽しんで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
って、ろくなことせずにまた時間が流れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明日への準備を何もしていない。したとしても、一日が終わる最後にかろうじて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっと、こう明日への、明後日への準備に何をやるか考えなきゃな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな楽しいことや、あんな楽しいことを。フフフ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社で。。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
焦ってもしゃーないねんけど、確実に時は加速度的に過ぎていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標があって、それを達成するまでの時間は。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標がねーーー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゆくゆくは上司のＴさんを超えたいけど、このままじゃねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、どうしましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/lalalalala0406/42860738.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 21:04:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>会話</title>
			<description>最近、会話が上手くできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会話中に話しかけるタイミングや、相手の発言を理解して、&lt;br /&gt;
解釈することができない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解釈して、相手の理解できることをアウトプットする。&lt;br /&gt;
できれば、理解できるできないのぎりぎりのところで&lt;br /&gt;
アウトプットをして、相手の考慮中にもう一度アウトプットを&lt;br /&gt;
して相手を理解させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
難しいな、どうやってこれを実現させるのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その二重仕掛けをあらかじめ考えて、発言すればいいのだろうけれど&lt;br /&gt;
それでは遅すぎる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、できないから、遅くてもいいからその組み合わせをたくさん考えてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、顔芸を。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/lalalalala0406/42706805.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Jun 2008 09:56:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>だめだめだめ</title>
			<description>私は堕落しきっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安易な情報に手を伸ばし、それを鵜呑みし、解釈もせず、満足したふりをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが、私の罪で罰になることを知りながら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
積み重ねた罰で、私の背中は薄っぺらいものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恐ろしい、怖い、逃げたい。明日も怖い、明後日も怖い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
馬鹿やろーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭に銃口が突きつけられているのに、引き金を引き終わってから命乞いしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間らしく生きたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は思考に溺れ、思考は私に溺れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな理想を描きながら、未完成のままスケッチブックを投げ捨てたままにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつかは完成させるつもりで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラクにラクに。軽く軽く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、今、ただひたすら堕ちている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/lalalalala0406/42568833.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 23:07:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>英語力</title>
			<description>最近、アメリカ版の yahoo messenanger を少しやってる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は16才のスリランカ人と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぐんぐん、押された。押し負けた。&lt;br /&gt;
変な汗もかいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何年も何年も英語を勉強してきたのに、10才年下に圧倒されるなんて。&lt;br /&gt;
まず、語彙を鍛えないとシャレにならない。&lt;br /&gt;
少しずつでいいから、毎日やんないと。&lt;br /&gt;
あと、英語以外のバックボーンももっと鍛えないと。&lt;br /&gt;
もっと考えて人と議論できるようにしないと。。。&lt;br /&gt;
俺が崩壊してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、めっちゃ楽しかった。&lt;br /&gt;
偏狭の島国通しで語りあえるなんて、すげー時代になったなーー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スリランカは仏教の国で、今、タミル人とシンハラ人の内戦が起こっていて&lt;br /&gt;
それが、スリランカの発展を阻害しているらしい。&lt;br /&gt;
あと、仏教について考えるって言っちゃった。&lt;br /&gt;
スリランカの人は仏教は宗教ではなく生活の一貫だみたいなことを言っていた。&lt;br /&gt;
すでに考え方が違う。おもしれーー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろいろ聞きたかったし、話したかった。&lt;br /&gt;
これからだーー。おーー！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/lalalalala0406/42419001.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 May 2008 23:12:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>再スタート</title>
			<description>　ブログを止めちゃおうっかなって思ったけど、また始めよう。&lt;br /&gt;
「1&amp;#8467;の涙」を見て、書くことで自分の思っていたことが整理できる&lt;br /&gt;
って言葉に深く感銘を受けたから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今もう、脳味噌がちがちで、また、なんかこう縮こまってる感じがして。&lt;br /&gt;
常時、何かミスしてへこんでいて、何をやってるんだ、おれ、もう、って感じ。&lt;br /&gt;
そこで、何してるんだ、「コツ」って優しく頭をたたいてもらって、&lt;br /&gt;
軽くなぐさめてもらって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　って、もうできもしない妄想をするくらい今、不安定なのかも。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は無計画に生きている。海の真ん中にダイブして、さあ、どこにでも流れてやるって状態。&lt;br /&gt;
海の冷たさや、いつ死ぬかは考えもしない。&lt;br /&gt;
ふわふわ、ふぅぅぅぅーーって感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あかんなーー。&lt;br /&gt;
　俺って人間が揺らいでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標を持たないとなー。&lt;br /&gt;
月日の流れは予想通り思ったよりもずっと早い。&lt;br /&gt;
あっというまに、老いていく。&lt;br /&gt;
その代償を得ていかないと、損だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　といらえず、目標だーーー。おーーー！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/lalalalala0406/42412807.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 May 2008 18:42:27 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>最近</title>
			<description>ネットもＴＶもない環境をしばらく続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＴＶはなくてもいいけど、ネットは欲しいな。。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/lalalalala0406/41845309.html</link>
			<pubDate>Wed, 30 Apr 2008 00:09:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>死について考える</title>
			<description>死ぬってことは&lt;br /&gt;
大きな目で見れば、大海に小石を投げかけた程度の影響しかない。&lt;br /&gt;
しかし、小さな目で見れば巨大な津波となって我々を襲う。&lt;br /&gt;
結局、死の捉え方次第で化ける。&lt;br /&gt;
つまりはよく分からないものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実として死が訪れたとしても、&lt;br /&gt;
時が経つと風化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忘れてしまう。&lt;br /&gt;
それは最大の理解者であり、最も憎むべき敵でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段食べる牛や豚も尊い命を失って我々の食卓に並ぶのに&lt;br /&gt;
その感謝の気持ちを完全に忘れてしまう。&lt;br /&gt;
ただそこに肉があるとしか思わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この忘れるという行為が我々の議論の積み重ねを邪魔する。&lt;br /&gt;
だから、忘れることを少しでも防ぐため、考えたことをここに書き留める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今生きていることを実感するために、身の回りのことにもっと感謝する。&lt;br /&gt;
違うか。身の回りのことをもっと感謝して、その結果、生きていることを実感する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的には、普段の何気ない「いただきます」をどんなものが関わって&lt;br /&gt;
それにありつけるか思いをめぐらしてみよう。　&lt;br /&gt;
生きるとはどういうことか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/lalalalala0406/40933795.html</link>
			<pubDate>Thu, 20 Mar 2008 00:45:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>個のポテンシャルの低下</title>
			<description>最近、どれくらい考えているだろうか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思考の欠落は人の存在価値を著しく小さくする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忙しいことを言い訳にして、僕は思考を放棄し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目の前を過ぎていく情報をなんとか処理するのに自分を費やす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その結果が今の自分だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタミナがないマラソン選手。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
背中の厚みがない親父のような存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕だけではない、周りは何も考えない人々で溢れかえっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまに思慮深い人を発見するがごく少数だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
考えなしに生きていくことは大変危険だ。&lt;br /&gt;
人生の放棄とも思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを今、社会全体でやっている。&lt;br /&gt;
しかし、人はそれを仕方が無いとあきらめ、ただひたすら迎合する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕はその間違った社会から脱出をしようと考えている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/lalalalala0406/40717939.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 19:33:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>それでも僕はやっていない</title>
			<description>それでも僕はやっていない&lt;br /&gt;
を見た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非常に興味深いテーマだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
痴漢冤罪の話だったが、痴漢の有罪率は99.9%だそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被害者からすると憎むべき行為で一生トラウマに残る最低な行為だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、被告人からしても、無実なのに有罪であったら一生そのやってもいない罪を背負うことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非常に難しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その難しい行為を白黒はっきりさせるのが裁判官だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事実は白黒はっきりしている。しかし、残った証拠からは白黒を完全にはっきりさせることは&lt;br /&gt;
不可能だ。&lt;br /&gt;
実際、判決としての有罪、無罪は揺らいでいるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイエンスの世界では再現性というものが非常に重要になってくる。&lt;br /&gt;
しかし、裁判では人の感情や社会的状況など非常にあやふやなものに左右され、&lt;br /&gt;
再現性がほぼ無いと言っていいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不確定な世界で確定であるものを定めるという、誰から見てもおかしい世界にいる裁判官。&lt;br /&gt;
酷だ。&lt;br /&gt;
なんて辛い職業なんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、その裁判官に判断を委ねる可能性がある我々も非常に危うい状況にいる。&lt;br /&gt;
しかし、人間から曖昧さを取り除くことなんて不可能だから&lt;br /&gt;
今後もこうした矛盾は議論されながらも残っていくのだろう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/lalalalala0406/40518839.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Mar 2008 00:30:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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