ラリックマのお昼寝日和(-.-)Zzz

fc2「ラリックマはかく語りき」は更新しましたが、yahooブログはあと少しお休みします。知恵袋、回答よろしく!!

社会問題・雑感

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http://lalikkuma.blog120.fc2.com/ ラリックマはかく語りき Also sprach Lalikkuma お昼寝日和の昼下がり、ぼんやりしながら、のんびりだらだら。。。リラックマ大好き!、昼ドラ大好き!、株大好き!

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本音と建前。本音は毒を含むほど面白く、建前は、そつがないほどつまらない。深夜ラジオや講演会は、日常の仮面に隠された本音が聞けるゆえに面白い側面がありますので、そこでの失言を取り上げて、あげつらうのはどうかというのが、まず初めに感じたことなんですが、倖田來未と北畑事務次官の本音の深い部分(と思われるもの)を知るにつれ、なんだか考えさせられるものがあります。

まずは、経済産業省の北畑次官の発言ですが、「競輪場や競馬場に行っていた人が、パソコンを使って証券市場に来た」「最も堕落した株主」「馬鹿で浮気で無責任なので、議決権を与える必要はない」などの発言がピックアップされ、物議をかもしていましたので、これは流行の「言葉狩り」かと、思っていたものの、経済産業省のホームページに掲載された講演録を読むと、この次官は、とんでもない人物であることが、読み取れます。

北畑次官は、株主軽視ではなく、会社の形をよくすることによって株主利益の増大を図っていくことが大切だと、釈明会見で語ったそうですが、講演録を一読すれば、次官には、これとは正反対の思想が一貫して流れており、デイトレーダー云々が問題なのではなく、株主には、お金を出させるだけ出させて、あとは、関係者で上手くやっていけばいいんだという考えが読み取れます。池田信夫氏が「反資本主義的な姿勢」と指摘されているように、官僚が中心となって、関係者の利害を調整しながら、企業を指導していくことが肝要であるというような、かつての日本型社会主義的資本主義への郷愁に満ち溢れている感じです。

  → 【池田信夫氏のブログ:「バカで無責任な北畑隆生次官」】 http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/c2f55e2b68f2f925b64cd8f311406cdc

 銀行や企業同士の株式持合い体制が崩れ、誰が株主として、出資をするのか? 「貯蓄から投資へ」の掛け声は、個人の資金を市場に呼び込む必要から生まれましたが、市場は、短期の資金もあれば、長期の資金も必要であり、証券会社の自己売買部門やら、個人のデイトレーダーやら、その他、様々な投機的資金の厚味があってこそ、市場の流動性は増すのであって、売る人もいれば、買う人もいるからこそ、売買が成立し、多様な資金がないと、相場は一方向にぶれてしまって、売買そのものが不可能な事態に陥ってしまいます。ハゲタカの餌食にされたとか、デイトレーダーのオモチャにされているとか、表面を見れば、まさに、そういう側面もありますが、タダでも、引取り手のないものを買ったのが、ハゲタカであり、売り買いの流動性に厚味をつけるのが、トレーダーであり、市場には不可欠の存在であると言えます。

倖田來未については、もうどうでもいい感じなんですが、涙の謝罪会見をユーチューブで見ると、こいつ、反省してへんやろと、突っこみたい気持ちで一杯になった感じです。とは言え、ラジオの深夜番組で、不穏当な発言があったとしても、CMが中止になるほどの大問題なのか思う気持ちには変化がなく、これは一種の言葉狩りで、言論弾圧に近いものであると思えてならない感じではあります。

「35歳になると羊水が腐る」・・・、「20歳になるとオメ●」(いわゆる関西3文字)が腐る」とかいうようなことを言うあばずれは多く、それを聞いて、不快に思わないかと言われれば、不快に思うのですが、だからといって、それに、目くじらを立てて、謝罪を求めるというほどの発言ではないように思われし、実在するのか、しないのか、「青梅高校」と叫んでみたり、日本史の時間には「満州帝国」、地理の時間には「レマン湖」などなどに反応するとか、そういう、語彙の問題とも違うのでしょうが、子どもの笑顔を写した年賀状も、ある意味、子どもがいない人にとっては、不快極まりないこともあり、笑顔の年賀状に傷つけられたからといって、怒りをぶつけることは出来ません。それに反して、不用意な発言には、怒りをぶつけることが出来、その失態を非難することが出来るのは確かなのですが、でも、羊水が腐るという発言と、子どもの笑顔の年賀状と、どちらが罪深いかといえば、表面的には前者であっても、実は後者の方であるような気がする感じです。

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サンタクロースの赤い服は、コカコーラがキャンペーンとして赤いサンタを登場させたことが始まりで、赤い服のサンタは商業主義の象徴であるとして、イギリスの学校でサンタクロースの服に緑色を採用させたと、新聞の片隅の記事で読んだのですが、赤いのサンタの話、初めて聞きました。

学校の保護者らサンタの赤い服をやめたことを政治的だとの批判があると、学校側は単に趣向を変えて緑色にしたと主張しているとの伝もあり、赤か緑か、赤いキツネと緑のタヌキもありますが、どうでもいいような、よくないような問題です。

赤い服のサンタクロースは、コカコーラ以前から存在していたもので、コカコーラが宣伝用に作ったものとは言いきれないという歴史家の批判がある一方で、広告業界では、コカコーラが、イメージカラーである赤色を、赤色のサンタクロースを登用することによって、人々に印象づけることに成功したことは、よく知られた話でもあるそうです。

バレンタインデーのチェコレートは、チョコレート業界が仕込んだものだと言われていますが、何事も商業主義が入り込むと言うか、儲け話に利用されているというか。。。とはいえ、そもそも、クリスマスの習俗は、北欧の土俗の宗教とキリスト教が融合したものが始まりと言われますが、これも、キリスト教が布教のために土俗の風習を利用したものとも言えますので、どっちも、どっちなのかもしれないと思ったりしています。

それはともかく、今日は穏やかな天気となり、今年も、あとわずかとなりましたが、昼ドラ「愛の迷宮」も佳境となり、明日からの株式市場の動きが気になる感じです。。。

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ツーカーホンがauに吸収され、ツーカーの携帯電話サービスが、ついに来年3月末で、廃止されてしまうことになり、非常に困惑しています。私は、ツーカーホン関西のプリペイド式携帯電話・プリケーロングのユーザーだったのですが、サービスが打ち切られることになり、なんだか、詐欺にあった気分でいます。通常のプリケーは、3000円のプリペイドカードを買うと、3300円分の通話料が60日間使用可能となるのですが、プリケーロングは、12000円を払って、契約を行えば、以降、360日間、たった3000円分のカード登録で使用が可能になるというすぐれものでした。私は、ほとんど携帯電話をかけることがないので、このプリケーロングは、私にとっては、非常に有難い携帯電話のサービスであったと言えます。

そんな有難いサービスが、ツーカーがauに吸収されたばっかりに打ち切られることになり、こつこつと、プリケーの残高を12000円まで積み上げて、その残高を使って、プリケーロングに契約を変更したのですが、その契約料が、auのおかげで無価値になってしまって、なんだか、ぼったくり詐欺に合った気分でいます。

auは、ツーカーのサービスを停止し、ツーカーのユーザーを自社に取り込む方針のようですが、当初はauへの乗り換え事務手数料が無料のキャンペーンとなめたものだけだったのが、さすがに、プリケーユーザーからは不評なためか、乗り換え携帯電話の本体価格無料のキャンペーンが始まりました。それでも、私のように、プリペイドの残高を積み上げてきたユーザーにとっては、auの行為は腹立たしいものにしか映らず、抗議の声が殺到したのか、やっと、ツーカーの残高が持ち越せるようになったりしてきましたが、それでも、なんだか、乗り換える気がしないでいます。

小出しに、事務手数料が無料だとか、機種代をサービスするとか言われても、auは、料金が高いし、それに、プリペイド契約だと、eメールが使えないというのが最悪な感じです。特に、メールは、ツーカでは、無料のスカイメールの契約で、インターネットからのメールが、短いものなら送受信ができ、別料金を払えば、ロングメールの送受信も出来たのですが、auのプリペイドのCメールは、au内しか送受信が出来ないとのことで、まったく利便性がないようです。

auにしてみれば、ツーカーユーザーを取り込むために吸収したのでしょうが、ツーカーのユーザーにしてみれば、ツーカーの格安で便利がサービスが受けられなくなり、残念でなりません。ツーカーが、auに買収されずに、ソフトバンクあたりに買収されていたら、こんなことにならなかった可能性もあり、auのお客様満足度No1の看板には偽りありと思わないではいられない感じです。

ツーカーユーザーにしてみれば、一方的に、契約を打ち切られ、条件の悪いauに乗り換えろと言われても、納得いかないのですが、さすがに、このような条件では、プリケーロングのユーザーが納得しないと思ったのか、最近、プリケーロングからの乗り換えは、一年間のみ、ロングになるという条件を提示するメールが来ていました。確かに、今までの乗り換え条件よりは一歩進んだ感じではありますが、1年間だけとは、なんだかセコイ感じです。

それでも、auのプリペイドサービスに、ツーカー並みのメールがあればいいのですが、メールは似て非なるものですし、やっぱり、まだまだ、高いわで、乗り換える気にならない気がしています。これなら、来年の3月、最後の最後まで、ツーカーのプリケーを使い、以降は、ソフトバンクか、PHSあたりに乗り換えようかと思ったりしています。どうも、ツーカーを吸収したauは、一方的にツーカーユーザーに不利な契約条件ばかりを提示して、横暴な感じがしますし、今後、よほどいい条件を出してこない限り、乗り換えないつもりでいるのですが、携帯電話各社は横並びに高機能な通信ばかりを志向して、どうして、ツーカーホンのような、シンプルで格安なユニークなサービスが存続できないのか、なんだか不思議な気がしてならない感じです。。。

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環境保護は、現代の宗教である。科学的に証明されていない教義を多くの人々が信じ、それを道徳的なこととして他人に押しつける。特にたちが悪いのは、これが「国定宗教」とされ、政府が経済活動を統制する根拠に使われることだ。それを布教するのは、政府に保護されているマスメディアである。彼らは科学的根拠のないリスクを針小棒大に騒ぎ、それが嘘であると判明しても訂正しない。そのために膨大な税金が浪費され、多くの人が必要のないコストを負担する結果になる。
                                          環境省にとって不都合な真実/池田信夫 blog


地球温暖化問題の議論が盛んになってきていますが、私も、この議論はどうも胡散臭いという思いが捨てきれないでいたのですが、このブログを読むと、なんだか、目から鱗という思いがしています。テレビや新聞の報道は、果たして、正しいものなのか、どこか、大本営発表、環境教という国定宗教ではないのかという思いがしていたのでした。

「日本は遅れている」「欧米では**だ」というのが、戦後の左翼(および近代主義者)のマントラだった。そういう「他民族中心主義」の幻想は、あらかた崩れてしまったが、いまだに残っている最後の砦が歴史認識と地球環境だ。前者が「アジアへの加害者責任」として生き延びている経緯については4/3の記事に書いたが、後者はもう少しわかりにくい。

きょうのNHKの「ニュース9」で、IPCCの第4次報告書に関連して「温暖化の危機はすでに始まっている」として、オーストラリアの旱魃を紹介していたが、これは間違いである。IPCCの報告でも、温暖化の影響が出てくるのは2050年以降であって、現在の異常気象の原因が温暖化だという科学的根拠はない。しかしキャスターは「温暖化対策は待ったなしだ」としめくくっていた。

地球環境問題は、アル・ゴアに代表されるリベラル派の世界的な結集点になっている。市場にまかせていてはだめで規制が必要だ、という社会主義的な主張はほとんど相手にされなくなったが、この分野だけは規制強化論が勝利を収めているようにみえるからだ。社会主義で運営されているNHKが統制経済を主張するのは、わからなくもない。

しかし、これは経済学的にはナンセンスである。京都議定書の想定する温暖化ガスの排出権取引にともなって行なわれる排出権の割当は、地球規模の配給制度を作り出し、その効果よりもはるかに大きな経済的損失をもたらす。かりに温暖化の影響がIPCCの予想どおり起こるとしても、ピグー税のような市場ベースの対策が望ましい。統制経済の失敗は、社会主義でたくさんだ。
                                              左翼の最後の砦/池田信夫 blog


実験室内で実験を行えば、たしかに、二酸化炭素による温暖化効果は証明されるのでしょうが、地球環境は複雑であり、温暖化と寒冷化の振幅の中で、一概に温暖化に向かっているとは言えず、また、その温暖化が悪であるとは言えないのではないかという思いが、漠然としていました。20年ほど前、氷河期との関連で地球の寒冷化が話題になっていた記憶が蘇ってきたのですが、報道の視点というのは、どうして、こうも一面的で、一方向なのかと、不思議な気がしていました。

果たして、自然科学的に、地球温暖化が正しいものかという検証と、地球温暖化が、政治的・社会的な問題として、取り上げられ、それが、どのような政治的・社会的な問題としての意味を持っているのかと言うことを両面から、検証する必要があると思われます。自分自身の素朴な自然観との齟齬、そして、それが、政治問題、社会問題として、われわれの生活に影響を当たる場面での違和感、そういったものを大切にすることが大事なのではないかと思えてなりません。

人間による環境破壊は、たしかに問題があるのでしょうが、その問題を、針小棒大化し、絶対的な政治問題・社会問題に仕立てることは、やはり、間違っているのではないかと言うのが私の思いです。いい事であれ、悪いことであれ、人間が自然をコントロールしていこう発想は、どこか、西洋人の発想、それも、社会主義的な発想と根が同じではないかという気がします。いかに統制しようとも、自然はもっと偉大である・・・このことがどこまで自然科学的に正しいのかどうかは、わかりませんが、地球の温度の変化を、もっと長い目で見れば、真実が見えてくるような気がしています。


ところで、先の統一地方選挙では、東京都知事選に立候補した外山恒一という人について、なんだか、すごいインパクトを感じています。もともと、泡沫候補に親近感を持ち私なのですが、すべてをぶっ潰せ!と叫ぶ氏の姿に、どこか興味を感じたのでした。本当に、潰されると困ったもんであり、「私が都知事に当選したら、やつらはビビル、私もビビル」と言っていたように、私もビビッてしまうのですが、そういう心配は杞憂に終わったようです。。。スクラップ&スクラップ。多数決で決めれば、多数派が勝つに決まっている・・・。名言多数、どこか、お茶目で、面白い感じもします。。。

   

                                       外山恒一氏選挙演説/youtube


最後に、もう一度、地球温暖化問題における好都合な真実について、まとめておきますと、まず第一に、地球は、長いスパンで見ると、温暖化と寒冷化を繰り返し、現在問題にされている温暖化ガスによる温暖化問題は、非常に軽微なものである可能性が高いということです。以下、リンク先のホームページより、図表を転載させて頂きますが、これは、少し考えば、誰もがわかる事実でありながら、温暖化問題を語る時は、なぜか忘却している事実であるような気がします。また、二酸化炭素などの温暖化ガスによる温暖化よりも、太陽活動の振幅による温暖化、もしくは寒冷化、火山活動による空中の塵埃によって引き起こされる寒冷化など、その他、様々な要因が複雑に絡み合って、人間が温暖化が促進している可能性を過大視する必要はないように思われます。


イメージ 1

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                             ゆっくり考える・・・地球温暖化/武田邦彦 takedanet.com より転載。

さらに、かりに、地球が温暖化して、北極の氷が溶けたからといって、それが海面の上昇につながるともいえず、仮に海面が上昇したとしても、それは地球の長い歴史の中では、繰り返されてきた範囲内の出来事であるといえます。それにより、現在、海面ぎりぎりの平地が水没したとしても、地球の歴史は、そういうことの繰り返しであったともいえます。              地球温暖化に関するひと味ちがうリンク集



なぜ、地球温暖化問題がこんなに盛んに唱えられるようになったのかは、純粋な自然科学の問題であるというより、政治的・社会的問題であると言えますが、欧州の社民勢力の策動である側面もあれば、環境ビジネスで一儲けしようとしている様々な勢力による側面もあるように思われます。最近、復活が期待されている原子力産業にとっても、地球温暖化問題は追い風であり、地球環境のため、海面上昇によって沈んでしまうかもしれない南の島のためとかいうことは、あくまでも、多数派世論を形成するための建前で、本音は別物であろう事は、肝に銘じておく必要があるように思われます。相場観と同じで、私にとっては、大雑把な推測の域でしかないものもありますが、専門家による検証を詳細に読み込むことによって、実証される問題であると思われます。

さて、地球温暖化問題における好都合な真実と、外山恒一氏の関係なんですが、外山氏の言う「スクラップ&スクラップ!」。「いま進められている様々な改革は、どうせ全部すべて奴ら多数派のための改革じゃないか!」「我々少数派はそんなものに期待しないし、もちろん協力もしない!」というあたりなんです。ぶっ潰せと、叫ぶまでもなく、「みんなが言ってるから正しいこと」なんて、時とともに、自然に正しくないことが露呈してくるでしょうから、「みんなと一緒」、多数を気取っている人たちを、高みから、見物するというのがおもしろいのではないかとい気がしています。これぞ、まさしく、逆張り投資家の視点であり、投資というのは、こんな視点からも成功する可能性があるのではないかと思っています。。。(4/14追記)

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私、最近、知ったんですが、yahooブログの転載ボタンって、便利ですよねぇ〜。ボタンを押すだけで、そのページ全体、画像も転載できてしまうんですから。。。

昔から、画像関連は、著作権がどうのこうのと言われて、トラブルになることがありましたが、違法・合法の判断を書いておられるブログを見て、ふと思うところがあったので、コメントしてみました。どこかで書いたかわからなくなるといけないので、以下、ブログの本文としても書いておきます。

そこでは、直リンクを張ることは違法であり、マナー違反であるが、一言を声をかけてから、自分のブログに保存して、キャラクターの画像を使うのは合法的であるとのことでした。確かに、その方の作っておられる画像を転載させていただく場合は、マナーとしては、まさに、そうすべきだと思いましたが、でも、違法・合法論として読んでいると、ちょっと違和感を感じたのでした。

というのも、yahooの転載ボタンを押すと、自動的に直リンクになるようなので、自分のブログに保存して転載することよりも、yahooとしてはそちらを推奨しているような気がするのです。たしかに、個別の直リンクはサーバーに負荷がかかりますし、マナー違反かもしれませんが、どちらもグレーゾーンであっても、自分で保存して転載するほうが、黒に近い気がしないでもありません。。。

違法・合法で言うなら、そもそもが、キャラクターに手を加えて、公表すること自体が、キャラクターの版元から見れば、著作権(意匠権?)の侵害となりますが、通常、版元は、宣伝にもなるので、営利目的以外は、大目に見て告発してないだけのように思うのですが、いかがなもんでしょうか?

もっとも、私は、グレーゾーン容認派であり、あくまでも、黒(違法)ではなく、グレーだからと言うことで、画像を転載させてもらってるんですけれど。。。

☆☆.。.:*・゜゜・*:.。.☆☆.。.:*・゜゜・*:.。.☆☆.。.:*・゜゜・*:.。.☆☆.。.:*・゜゜・*:.。.☆☆

追記:リンク:
 著作権に関するマジメな話 /『炎のバリスタ』★北九州のバス情報★リラックマ??★  http://blogs.yahoo.co.jp/balista74xxx/37902680.html  著作権をめぐってリラックマの動画作者によるリラックマの著作権担当者との対話(ファン限定記事)
 Imagine there's no DRM / 池田信夫 blog http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/bc2322c9b522cdbc50b39de1fbff847a
 著作権についてのリンク http://www.geocities.jp/sk33/rinku.htm#copy

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