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『私の彼氏はクレーマー客「ハッキリして男らしいと思った彼に幻滅した瞬間」』
8/19(月) 8:51配信 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-01596634-sspa-soci&p=1 (一部引用) 「店員さんが慌てて確認したら、オーダーが通っていなかったらしく、今から大急ぎで作りますと謝罪されました。すると透は、『俺の料理は後回しでいいから、この子(裕子さん)の料理を最優先で作ってあげて』と言ってくれて。なんて思いやりがある人だろうと、おもわず感動してしまいました。 そして付き合った結果、透が思いやりがある人どころか、モンスター客だと知ったんです……たとえば、デートで飲食店に行くと、透の料理から髪の毛が出てきたことが何度かあったんですね」 (引用終り) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー (KUMA) この話を「そんなに頻繁にオーダーミスや髪の毛なんか入っている訳がない」とし、この話は創作だろうとコメントしている人がいました。 普通はそう思ってしまうだろうな〜なんて思いました。 運が良い・悪いでは片付けられない摩訶不思議な事象が周囲で頻繁に起きるような事があれば、エレクトロニック・ハラスメント(テクノロジー犯罪)による集団ストーカー現象が疑われます。 最近はめっきり減ったけれど、私も多い時でオーダーミスが年間で6〜7回ありました。 その事はブログの記事にもしています。 私と一緒に外食した友達とも旦那とも、旦那のお義母さんとも経験しています。 お義母さんの時は、お義母さんの注文したメニューが後から来た別の客に配られ、その客が「注文したものと違うけれど食べますよ」という会話が後ろの席から聞こえてきていました。 私のメニューは既に運ばれてきていたので先に食べていて、食べ終わりそうな頃になってもお義母さんの料理が運ばれてこないから店員さんに聞いたら、やっぱり後ろの別の客の所に運ばれていたという事でした。 クレーマーではない一見揉め事を起こしたくない人の好意が仇になったという形です。 友達との時は、カラオケ屋で鶏軟骨を注文したら一向に来ないので電話確認をしたら忘れていたみたいで、暫く経ってから鶏軟骨ではなく山盛りの唐揚げが運ばれ「違いますよ、注文したのは鶏軟骨です」と言って下げて貰い、暫く経ってからようやく鶏軟骨が運ばれ一件落着と思いきや、その後又鶏軟骨が運ばれたので「もうありますよ」と。 友達と「エレハラか?」と爆笑してしまいました。 旦那との外食でも焼き鳥のタレで頼んだのに塩が来たり、注文していないメニューが運ばれたり(数回)、会計が間違えていたり… こういう事が数少ない外食で頻繁に起きていました。 会社のよく外食に行くという方にオーダーミスをどれくらい経験しているかを聞いたら「3年に一回あるかないかだよ」と。 そういう事からして、私の周囲でいかに集中的にオーダーミスが起きているかという事が分かりました。 ニュースコラム記事の中に登場するクレーマーの元カレさんは、その度にキレた対応をしてしまい彼女に愛想を尽かされたという内容でしたが、もしもこの話が実話であれば、この元カレは元カノに悪口を言われニュースコラム記事にまでなり多くの人達に晒されたという形ですから、やっぱり集団ストーカー現象にある状態を疑ってしまいます。 創作話でないのであれば、この記事を書いたメディア媒体が、集団ストーカー現象を知っている人間が書いたという可能性も出てくるかなと思います。 普通の人は私の言う事が「何を言っているのか🤷」(サンドウィッチマン)状態かもしれませんが…(笑) こういった現象の対応策は「気にしない」事かと思います。 頻繁に起きると思えば余計に起きます。 私も最近は、オーダーミスはめっきり減りました。 料理に髪の毛…というのは、私は少ないけれど、旦那の盛り付け皿の方に時々あります。 エレクトロニック・ハラスメント(テクノロジー犯罪)による嫌がらせ・集団ストーカー現象は”キレたら負け”というのが鉄則なので、 もしもこのニュースコラムに登場した元カレさんが私のブログを読んでくれたなら、今後はキレずに適切な対応をされる事をオススメします。 適切な対応までもクレーマーと呼ばれる世の中は集団ストーカー現象を引き起こしているエレクトロニック・ハラスメント(テクノロジー犯罪)組織にとって都合の良い事でしょうから、私はそこは履き違えないで欲しいなと個人的に思います。 集団ストーカー現象とは、最新鋭テクノロジー技術の悪用により個人が遠隔から脳を人工知能AIに操られ無意識に他人に嫌がらせをしてしまう現象です。被害者は加害者になり得るし、加害者であっても被害者である場合が成立します。 オーダーミスをしてクレームを受け怒鳴られた店員・オーダーミスを何度も受けキレてしまった客 両方が被害者です。 家族・親子同士でも引き起こされている悪質な犯罪であり、サイレントテロです。 これをエレクトロニック・ハラスメント(テクノロジー犯罪)による集団ストーカー現象と私は解釈しています。 操られ以外に実行部隊の存在もあると思っていますが、殆どが脳の操り及びマインドコントロールによるものだろうと推測しています。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 【現代社会最大のタブー「エレクトロニック・ハラスメント」の公的調査を私たちは要求します!!】 『STOPエレクトロニック・ハラスメント』 http://stopeh.org/wordpress/ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ |
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集団ストーカー現象とは、最新鋭テクノロジー技術の悪用により個人が遠隔から脳を人工知能AIに操られ無意識に他人に嫌がらせをしてしまう現象です。






僕は実行部隊はないと思っていますが、
この記事にぼぼぼぼ賛同します。
何かイライラさせられることがあってもこれもマインドコントロールかもしれないと思って一呼吸おくことが大切なんですよね。
2019/8/22(木) 午後 0:56 [ がど ]
がどさん、実行部隊も、もしかしたら操られた人間なのかも知れません。
声が聴こえ出した直後、知らない小太り男性に尾行された(かも)事がありました。
振り向いてチラ見をしたらハッとした顔で慌てて横の細道に入って行ったのですが、地元の人間からしたら、そこは普通あまり人が通らないだろうという道でしたから余計に不審でした。
バルコニーに撒かれた液体、それを証拠隠滅した警察、駐車場に撒かれた菓子や糞や子猫の死骸、深夜の非通知着信などは誰かがやった事であって気のせいではありませんから、こういうのは集団ストーカー現象というよりも実行部隊による集団ストーカーであると言い切れる部分です。
そういう事を仕出かした人間すらも思考を操られていた可能性は有り得ますが…
エレハラシステムとは別物で集団で行っているストーカーは実在するでしょうね。
フクロウ部隊というのもその一つかと思います。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/53477
2019/8/25(日) 午前 3:53