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病人は犬やネコと遊ぶ、心臓の手術をして1年がたった、どうにもならないポンコツ心臓で医者に「手術をする寝ろ」と宣告されてそれから夢遊病者のような病院生活、よく覚えていないのである。 1年前に発作を起こした、また救急車の世話になり病院へ搬送された。妻はまた大忙しであれこれ世話をやいてくれる、なにせ外人なので日本人みたいに通とカーでは通じない、病状の経過と手術の方法などは私が聞く羽目になった。妻は看護婦のような世話はできない、私の指示と約束事を細かく聞かせてやっと動く有様で病気もおちおちしていられない。 2ヶ月入院した、心臓の大動脈の末端部分を取り替えるバイパス手術で3ヶ所の手術であった、奇妙なことが起こった、2ヶ月の入院生活をよく覚えていない、現実と幻想が入り混じりそれが交差までして完全に混乱している。妻が言うには私は退院後に布団の中でおしっこをするので老人用パンツをはかせたと言うがその記憶はないのである。
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雑記帳
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もう一年ですか。
お大事に,あまり無理を為ないことが一番では。
2009/5/17(日) 午前 7:48
有難うございます、最近になってやっと日常生活が戻ってきました。現実と妄想が入り混じる入院生活はどう考えても理解できません、2ヶ月間私は死んでいました。
2009/5/17(日) 午前 10:53
心臓で大動脈というと…まさか大動脈瘤ですか?
2009/5/18(月) 午前 9:15 [ cae*a*08*3 ]
大動脈瘤とは異なります、糖尿病が悪化して心臓の大動脈の末端部分が詰まってしまいました、それでバイパス手術を受けて新たに動脈の末端部分に血が流れるようになったのです。大動脈瘤というのは喉の大動脈が破裂して血が飛び散る病気です、有名な「ハナ肇」がそれが原因で亡くなりました。付き人だった「なべおさみ」がその様子を詳しく書いた本を発表しています。
2009/5/18(月) 午後 9:46
私のブログにアカ左翼を殊更に哂う人物は存在しない。誰かを笑い者にするのはアカ左翼系統の人間だけ。そんな連中はスレまで立ち上げては更に恥を晒す。そういう人も存在するのは仕方がない。
常識とは多数の人間が読んで納得できる意見でなく事実。思想的に偏った者の意見を人は嫌悪してしまう。ラメは犯罪者で、ないこと無いことを平気で書く。いくら日本人が嫌いでも限度と言うものをわきまえろ!などと抗議しても読めないから始末が悪い。
2009/5/20(水) 午前 3:55 [ IB ]
ほう私があること無いことを書くか、私は昭和史の研究結果で書いている、一方IBは想像と妄想がないまぜになったとんでもいないことを書いて人に笑われる、常識とは多数の人間が読んで納得できる意見ではなく事実だとは笑わせる、その事実をお前は知らないで笑っているのだろうアホンダラ!事実なら30年前から知っているよ、人に笑われない程度の知識をお前も備えるんだな。
2009/5/22(金) 午後 0:00
ラメの研究成果とやらが、ラメ自身の利益に繋がっていないことは確実に判る。
2009/6/21(日) 午後 5:47 [ IB ]
私は利益のためには書かない、日本から馬鹿を一人でも排除するために書く、馬鹿は私のブログに出入りしなくてもいい。
2009/6/21(日) 午後 6:00