政治と風土

[ リスト ]

イメージ 4

胸を露出している女性の服装は、現在の韓国の民族衣装であるチマチョゴリの原型です。家の跡取りである長男を出産した女性にしか胸の露出は許されず、乳出しは当時の女性の誇りだったようです。



このページは、ENJOY Korea 翻訳掲示板や、2ちゃんねる掲示板ハングル板に投稿された写真を中心に日韓併合前の写真を展示するページです。

朝鮮人とネット上で議論していても、間違った歴史認識を持っていて証拠をあげて事実を指摘しても認めようとしません。韓国政府は歴史について洗脳に近い教育を行い、自国に都合の悪い現実を国民に教えていないことがよくわかります。くれぐれもこのサイトを見た人には彼らの事実誤認による言動・圧力にまどわされないように願うばかりです。

歴史捏造問題
親日派のための弁明−写真16枚−
朝鮮人を飢餓と内乱から救った、大日本帝国−写真20枚−
その他の日本併合前の朝鮮の写真−写真6枚−
ハングルを奪った日帝−写真6枚−
李氏朝鮮時代の仏教弾圧−写真4枚−
虐殺写真などについて1−写真7枚−
日本の戦後賠償に付いての資料です。−文章のみ−
江戸とソウル比較写真-写真3枚-
インドネシア独立史-写真3枚-
1865年に撮影したkendoの写真&1815年頃のkendoの絵-写真5枚-
大極旗が、清の属国旗である事を正しく教えましょう。-写真2枚-
心臓が悪い朝鮮人は注意(朝鮮の属国ぶりについて)-写真11枚-
韓国歴史教育、驚愕の捏造!(日韓併合の真実)-写真1枚-
国定教科書の嘘-写真3枚-
朝鮮通信使?朝貢団?-写真6枚-
捏造!捏造!また捏造!偉大!独立記念館!-写真7枚-
見ろ!実は、日本兵は中国で礼儀正しく、皆から愛されていた。-写真10枚-
虐殺写真などについて2-写真5枚-
大爆笑!韓国政府が自爆!慰安婦の正体を暴露!-写真1枚-
靖国神社参拝問題

世界の要人らの靖国神社参拝-写真15枚-
世界の軍関係者の靖国神社参拝-写真13枚-
笑韓

朝鮮パクリ特集1-写真55枚-
朝鮮パクリ特集2-写真2枚-
「外車そっくりの国産モデル」求められる韓国式デザイン-写真1枚-
偉大な朝鮮文化を奪って謝罪汁-写真9枚-

キムワンソプ(金完燮)はこう言っている
『親日派のための弁明』

・現代韓国人が知らない日本統治以前の奴隷社会
死亡当時、すべての朝鮮人にとって呪いの対象だった閔妃が、今になって自主独立の殉教者として
華麗に復活した現象は、韓国人が直面しているアイデンティティーの混乱を端的に示すものだ。

韓国人が朝鮮王朝を慕い、日本の統治を受けず朝鮮王朝が継続したなら、もっと今日の暮らしが
良くなっていると考えるのは、当時の朝鮮の実態についてきちんと分かっていないためだ。

特に子供と青少年は、きれいな道ときれいな家、整った身なり、上品な言葉遣いのテレビの歴史ドラマを観ながら、朝鮮もそれなりに立派な社会で、外勢の侵略がなかったならば、静かで平和な国家を保てたろうと錯覚する。しかし日本が来る前の朝鮮は、あまりに未開で悲惨だったという事実を知らねばならない。

イメージ 1



イメージ 2

1880年代のSeoul 南大門大通り(中心街)


イメージ 3


お薦め参考文献 LINK
"Korea and Her Neighbours" by Isabella Lucy Bird
『朝鮮紀行―英国婦人の見た李朝末期』 イザベラ・L. バード

英国人女性旅行家 Isabella L. Bird が朝鮮を訪れたのは、1894年、62歳の時である。以後3年余、Bird は4度にわたり朝鮮各地を旅した。折りしも朝鮮内外には、日清戦争、東学党の反乱、閔妃暗殺等の歴史的事件が続発する。国際情勢に翻弄される李朝末期の不穏な政情や、開国間もない朝鮮に色濃く残る伝統的風土・民俗・文化等々、Bird の眼に映った朝鮮の素顔を忠実に伝える名紀行。

「朝鮮紀行」("Korea and Her Neighbours")に書かれている李朝末期(約100年前)の朝鮮の姿は凄まじい・貨幣制度が(ほとんど)ない。・ソウルは世界有数の汚く悪臭のする都市。・一般民衆の住む場所は藁葺きのあばら屋で、通りからは泥壁にしか見えない。・道はとにかく悪い。

Bird が見たSeoul都会であり首都であるにしては、そのお粗末さはじつに形容しがたい。礼節上二階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に迷路のような道の「地べた」で暮らしている。路地の多くは荷物を積んだ牛同士が擦れ違えず、荷牛と人間ならかろうじて擦れ違える程度の幅しかない。おまけに、その幅は家々から出た糞、尿の汚物を受ける穴か溝で狭められている。酷い悪臭のするその穴や溝の横に好んで集まるのが、土ぼこりにまみれた半裸の子供たちと、疥癬もちでかすみ目の大きな犬で、犬は汚物の中で転げまわったり、日向でまばたきしている。

ソウルの景色のひとつは小川というか下水というか水路である。蓋のない広い水路を黒くよどんだ水が、
かつては砂利だった川床に堆積した排泄物や塵の間を悪臭を漂わせながらゆっくりと流れていく。水ならぬ混合物を手桶にくんだり、小川ならぬ水たまりで洗濯している女達の姿。

周囲の山々は松の木が点在しているものの、大部分は緑がなく、黒い不毛地のうねりとなってそびえている。Seoulには芸術品がまったくなく、公園もなければ見るべき催し物も劇場もない。他の都会ならある魅力がSeoulにはことごとく欠けている。古い都ではあるものの、旧跡も図書館も文献もなく、宗教にはおよそ無関心だったため寺院もない、結果として清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある、堂々とした宗教建築物の与える迫力がここにはない。


記事:
朝鮮を併合した日本の歴史は誤って伝えられることが多い、この資料は現地韓国の人々が協力し合って提出したものである、伊藤博文は現地で安重根に暗殺された、それで韓国では安重根は愛国の志士で伊藤は大悪党となっているがこれは間違いである。日本が朝鮮半島を併合した理由はロシアが南下政策を取り初めて危険になりそれで朝鮮の李王朝に相談を持ちかけたところから始まる。

しかし日本人は朝鮮に渡り見聞してその前時代的なシステムに驚愕している、これではロシアに一発で取られてしまう、李王朝はすでに崩壊寸前であり日本の安全を考えて併合に踏み切ったというのが真相である、まず朝鮮の近代化が先決問題だった、王朝に長い間支配されて民衆はひどい奇習悪習に染まって短時間では近代化は無理だと日本人は考えた。それで朝鮮総督府を建設してまずインフラの整備に着手した、それから悪習奇習の排除に乗り出した、女性が乳房を出して歩くことなど日本では考えられないことでそれこそ「南洋の土人」ではないか。日本式に地域から優秀な人材を選び出して教育を与えた、それから近代化作業に着手している。

韓国の近代化を日本が作ったとは言わない、併合によって日本人は朝鮮人を弾圧している、それでも近代化の道筋を作ったのは日本で朝鮮人だけでは不可能な作業だった。日本は近代化の作業で西洋のパクリを多くやった、韓国はその日本のパクリで現在の繁栄があると考える。

閉じる コメント(13)

顔アイコン

乳房は女の象徴。西洋では女の性的シンボルとして、着物を着ても、胸の隆起を見せびらかす。男どもはわざわざお金を出して、Topless Barに入って、露出した乳房を見ている。
日本では、乳房を帯でぐるぐる回して、押さえつける。日本の風習が不自然であり、不健康ではないか?
米国でも、今は公衆の中で女が子供に授乳する権利を認めるようになった。

2009/6/2(火) 午前 8:55 [ johnkim ]

顔アイコン

朝鮮の女性が乳房を露出して歩いたのは男尊女卑の習慣と貴族世界の因習ではないかと考えます、日本では授乳は人前でもやったが乳房を露出して歩く習慣はなかった、江戸の昔から女は肌を露出しないがよいこととされ浮世絵でも女性の肌の露出は存在しない。

因習及び悪癖は日本政府が撲滅に力を注いだ、ある日本語教師が妻に先立たれ妻の妹と再婚した、それが朝鮮では奇妙な風習と取られたようでその教師はたちまち朝鮮人の信頼を失ってしまった。国が違えば習慣も異なる、妻の妹との婚姻はそんなにおかしいのか考えさせられる問題でもあります。

2009/6/2(火) 午前 11:35 lamerfontene

顔アイコン

私の母は昭和の初めに日本で大流行した発信チフスで最初の夫を亡くしました、母は最初の息子が生まれたばかりで看護婦であった妹も同じ病気で死んでいます。災難が続いた母は周りの進めもあって同じ歳であった夫の弟と再婚それが私の父です。

父をなくした息子は親不孝者で私の父を最後まで苦しめて家出しました。姉が必死に探して居所を掴んだのはいいが自分の息子を母に預けたままでトンズラするような有様。私の父が死んだことさえ知らなかった、10数年ぶりに出会って「この親不孝者」と私がなじると「なにこの野朗表に出ろ!」と激怒。それでも「親父は男として立派だった」と認め親父の真似をしている自分に気がつくと漏らしました。

2009/6/2(火) 午後 0:02 lamerfontene

顔アイコン

朝鮮でも、授乳以外に乳房を露出して歩くことはない。あの写真は助平西洋人が、乳房を写真に取りたくて、露出させたと思う。

2009/6/3(水) 午前 0:57 [ johnkim ]

顔アイコン

jonhkim殿お言葉ですがこの記事は2ちゃんねるの昔朝鮮ではこういう事実があったという現地の投稿で編集されたものです、写真と記事は韓国の人が書いたもので韓国政府の捏造記事を厳しく糾弾しています。西洋人が撮影した助平根性の写真ではない、遅れた未開地であった朝鮮そのことを告発するいわば「暴露記事」なのです。

2009/6/3(水) 午前 5:42 lamerfontene

顔アイコン

lamerfontene卿、いつも尊敬、ご拝聴しておりますが、今回は少し意見させていただきとうございます。
乳房を出す女性の写真ですが、キセルを持っておられますね。ここに書いてあるとおりだとしても、わたしは驚きません。
チョゴリの上着の裾の短い理由が、やっとわかった、てなもんです。
肌の露出ですか?日本の女性も夏などは、着物のエリもとが、ガバガバで着ている写真は沢山残っています。女性の着物の袖の付け根は「身八つ口」といって、外から手を入れられるようになっています。(どうしましょう?)
肌の露出を嫌悪なさるところは、実にlamerfontene卿という貴族の出自を表わすお名前に相応しいと思いますが、民俗文化に親しくしていると、こんなことでは驚きませんょ。それぞれの文化によって価値観がまるで異なりますから。

2009/6/3(水) 午前 10:23 mgm*wn

顔アイコン

いやあ驚きました、真に鋭い指摘、日本女性が夏はガバガバの着物で歩いていたなど普通は考えもしない観察力です。男はすぐ手を入れられる、それで仲良くなると考えれば納得。こういう民俗文化の研究は中々お目にかかれませんね、有難く拝聴つかまつりました。

2009/6/3(水) 午前 10:38 lamerfontene

顔アイコン

昔、混浴が日本の湯治場にありました、おだやかな湯治場です。セックスの理解が今のようなマズコミ主導型の男のスケベー礼賛とは異なっていたと思います。私自身、幼少時、草津の湯で貫禄のついたおばさんと一緒に岩風呂での混浴を経験したことがあります。

沖縄などでは、明治前、腰巻姿で乳だし姿で働く素描もあったのでは?そういえば仏王朝における、乳ボロン寸前fashonも肖像画に描かれているのゥ。(英国では胸を触るのが礼儀だった?という寸評をスタンダールが紹介している。おお、話の展開が反れました)

沖縄、アイヌ、マオリ、アボリジニーすべて先住民族は、外見こそパッとしませんが、自然と共生する高い文化をもっています。今の地球環境的危機を真剣に思うと、これらの自然共生型の文化をこそ仰ぐ時代かもしれません。
いまや、ロシア南下の危機にかわって、地球環境の危機がおそってきています。社会が、次世代を一人前にする、という本来の役目を取り戻して欲しいものです。(乳崇拝は、子を育てる母性への崇拝・郷愁であると女性である私には思われます)

2009/6/3(水) 午前 11:26 mgm*wn

顔アイコン

いやいや驚きの連続です、話の感じから女性と見当はついていましたがすごい洞察力ですね。日本人は自然崇拝で温泉の湯場でも大きなおっぱいのおばさんが混浴客の男の視線など気にしないで堂々と入っていました。

白状しましましょう、私はおませな男の子で小学時代は姉と同じ女風呂に入っていました。そして並み居る女性の下腹部の黒々をしげしげと眺めて俺もああなるのかと関心したりがっかりしたり。女性のおっぱい信仰は昔から男の崇高な願望であるが持論。風呂場でのびくともしないおばさんの振る舞いは男に自信を与えます、そして「よし嫁を貰うならおっぱいは大きいほどいいな」という考えが生まれます。私は大きな臀部(お尻)が大好きでうちの奥さんは理想のおっぱしとお尻を兼ね備えた女性です。

2009/6/3(水) 午後 0:11 lamerfontene

まだ昭和40年代前半には、下町や田舎に行くと、土地のおばあちゃんが夏は上半身スッポンポンで平気で歩いていましたね。タヒチの写真を見たら「そうかあ、夏は日本も亜熱帯だからなあ」と変に納得しましたね。もっとも、私は手を突っ込まれるのは御免ですけどね(笑)巨乳好きはマザコン傾向、手のひらサイズ好きは「友達感覚」という分析を読んだことがありますが〜〜〜www

2009/6/3(水) 午後 9:21 [ - ]

顔アイコン

ワハハハハ笑える、私はマザコンではないの念のため、うちの奥さんは結婚してから超ボインだと気がついたこれはほんと、信じられないが結婚するまで奥さんの体を観察していなかった、「棚からぼたもち」で儲かったいやほんと。それでうちの娘もこれまた超ボインでそれに目をつけたのがアメリカ兵で即座に貰われました。くやしい〜〜いやほんとの話。男はじっと見ていて隙を見てすぐに手を出す、油断も隙もありゃしない。

2009/6/3(水) 午後 9:50 lamerfontene

顔アイコン

おっぱい論議は楽しいですね。
おっばいに手を伸ばして撫でる、ホッペタをおっぱいに撫でられるーこれは赤ちゃんのときからの安心と充足の感覚で、母体回帰の一歩手前くらいの「安心立命」の幻想を与えます。生まれたての赤ちゃんは赤い色だけには反応するそうです。乳房の位置を感知することが、サバイバルの条件なのです。

というわけで、「おっぱい」は、「いのち」の一象徴であり、いのちを育む自然の摂理を示し、おかあさんがケアしてくれるホーム、いのちのすべて、を示唆します。

2009/6/10(水) 午前 9:15 mgm*wn

顔アイコン

これらの原理ー子を育むーが母系社会の原点でもあります。もともと自然に近い社会においては、殆どが母系社会であり、子孫継承こそが集団生活のcause目的・理由でありました。

今、地球の未来が大量生産消費による環境問題また、核兵器・細菌兵器などによる軍事による安全低下(セキュリティ ダウン バイ アーマメント)・環境悪化により、人類の子孫継承がリスクにさらされています。
性は「生きる心」、それは自らの子を育む期間を含めての性のことです。そしてその快楽とは密室の生理的な快楽は、そのほんの一部分であって、社会で共有可能な、子育ての楽しみ、育ちの共有、子供の守り、その努力と誇りと果実こそが、性「生きる心」。
その対局にあるのは、快楽を奪いあう性であり、サディズム的性であり、楽しいのはほんの一瞬、あとは地獄の性の快楽となりましょう。

2009/6/10(水) 午前 9:20 mgm*wn


.
lamerfontene
lamerfontene
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事