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日本が平和を取り戻して64年、戦争の記憶は年々風化していて人々は忘れている。64年前には日米が激烈な戦争をした、今では笑い話になっている、「戦争?何処の国の話なの?」と人々は屈託なく話すが広い太平洋は日本人の巨大な墓場であると話すと人々は笑い明日グアム島に遊びに行こうかなと楽しそうである。 64年前には米軍が沖縄を攻撃していた、日本では本土決戦だと大騒ぎで特攻隊が大挙して飛び立ったが米軍に全部撃ち落された。日本は戦争をした国だった、平和とは簡単に手に入れることは不可能で数百万の日本人が死んでそして現在の日本が存在する。いわば墓の上に柱を立てその中で私たちは暮らしている、平和とは危ういもろいものである、多くの人が平和で当たり前だと言うがそれは違う、犠牲なくしては平和は語れない。
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政治と風土
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戦争は勝利の末に、平和を勝ち取るのが尋常だが、日本は負けた結果、戦後64年の平和と繁栄を勝ち得た。
それを幸いと思って、再び戦争はしない方がよい。
特に、米国の傭兵の役割は真っ平御免だ。次の戦争は核戦争であるの忘れてならない。
日本が平和を標榜すれば、アジアの盟主として再び登場出来る。
2009/6/13(土) 午後 3:30 [ johnkim ]
くだらない日本で生活するのはもう飽きた、そろそろ海外脱出の時期で
まさか、まだ日本にいるわけじゃないよね!?キッモイ自意識過剰丸出しの記事だらけでびっくり〜
2013/3/4(月) 午後 10:07 [ dey*osi* ]