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政治は流動的、明日は誰も知らない

「時事放談」書庫の記事一覧

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そうでしょうか

現在私が抱えていることは一体何なんでしょうか?

裁判所で偽裁判官によって不当・不法な判決を渡され、
警察署で偽警官に振り回され、
役所で偽公文書を発行され、
配当金を横取りされなどなどのことを経験しているので・・・

しかるべきのところでは避けたり、逃げたり、もみ消そうとしたりして、
多くの、大手の探偵事務所まで、「こちらも生活がかかっているので」と依頼を断ったり・・・

しかるべきのところでも避けたり、逃げたり、もみ消そうとしているので、
社会の正義・道徳・倫理・誇りが問われる時代になったのではと思ってます。

一体この日本の社会に何が起きているのでしょうか?
どんな裏があるのでしょうか?

どなたか知恵と力を貸してください。

2009/11/8(日) 午後 5:16 [ ansund59 ]

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社会正義などというもは時代の推移とともに変化していく、裁判官の不当な判決、公文書偽造、それらは社会正義とは言わない、社会の膿と言うべきで私がここで書いていることは韓国の不正、偽造歴史問題についてである。

2009/11/8(日) 午後 5:53 lamerfontene

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属国の運命を高麗に見る

元からの高麗の使者は、高麗王からの添え状も持っていた。そこには、
「蒙古皇帝は貴国と通交をしたいだけで、貢献を求めるものではない。天下に名を高めたいだけである。」とあった。

蒙古と通交するということは、蒙古に服属し、命じられるままに貢物を納め、軍兵を差し出さなければならないことを意味するのを一番知っているのは高麗だ。(高麗は元に6回以上、攻められた。

1231年、蒙古の使者が朝鮮に来た。
「貢物は、欲しくないものばかりだ。別の財宝を持ってこい。兵士の衣服を、百万人分を調達せよ。馬10000匹を持ってこい。王子・王女など、身分が高い家から子女を供出せよ。男女1000人を蒙古皇帝に贈れ。これらは迅速に行え。」

1232年、高麗は蒙古に
「要求された貢物が多すぎて調達困難である。現在集め得たものを贈るので、考慮願いたい」と。

この属国の運命を日本は辛うじて逃れた。

2012/2/12(日) 午前 11:03 [ 役に立つマネジメントシステムって ]

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早い話、高麗王は日本を「下請け」にしたかっただけ。モンゴル帝国からすれば、海を隔てた日本に興味が無かった

2014/5/11(日) 午前 1:02 [ IB ]


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